-
1/9ランボルギーニ・ウラカンSTO
-
2/9ウラカンSTOのボディーサイズは全長×全幅×全高=4549×1945×1220mm、ホイールベースは2620mmと公表されている。
-
3/9レーシングマシンのノウハウを用いてデザインされたボディー。リアボンネットと一体化したシャークフィンを採用している。
-
4/9リアウイングは2枚の翼面で構成。手動で簡単に調整できるように設計されている。
-
5/9カーボンとアルカンターラで仕立てられたインテリア。スパルタンな装いだが、市販モデルらしく最新のインフォテインメントシステムも組み込まれている。
-
ランボルギーニ ウラカン の中古車webCG中古車検索
-
6/9シートはカーボンシェルを用いた軽量モデル。表皮にはアルカンターラが採用されている。
-
7/9ドライビングモード「ANIMA」は「ウラカンSTO」専用に新開発された。「STO」「Trofeo」「Pioggia」の3つの走行モードから選択できるようになっている。
-
8/9軽量化のために、ドア内側の開閉ノブは簡素なストラップ式、インナーパネルはカーボン製になっている。
-
9/9ランボルギーニのステファノ・ドメニカリ氏がF1の会長兼CEOに就任することを受け、後任として元ランボルギーニの社長兼CEO、ステファン・ヴィンケルマン氏(写真)が同職に復帰すると発表された。同氏は2020年12月1日から、ブガッティとランボルギーニの両社を率いる。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
ランボルギーニ ウラカン の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場NEW 2026.3.4 BMWジャパンは2026年3月3日、MINIブランドのコンパクトSUV「カントリーマン」にシリーズで最も廉価な新グレード「カントリーマンCセレクト」を設定し、同日、販売を開始した。
-
48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸NEW 2026.3.4 BMWジャパンは2026年3月3日、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用する「MINIカントリーマン」の導入を発表し、同日、販売を開始した。同年第2四半期以降の納車開始を予定している。
-
往年の名車「マイバッハ・ツェッペリン」のイメージを再現 限定車「メルセデス・マイバッハS680 V12エディション」発売 2026.3.3 メルセデス・ベンツ日本は2026年3月3日、メルセデス・マイバッハブランドの限定車「メルセデス・マイバッハS680 V12エディション」の国内導入を発表した。販売台数は5台のみで、同年3月12日17時まで注文受け付けが行われる。
-
「日産ルークス」のカスタマイズモデル「AUTECHライン」に自然吸気エンジン搭載車が登場 2026.2.27 日産モータースポーツ&カスタマイズは2026年2月26日、「日産ルークス」のカスタマイズモデル「AUTECHライン」に0.66リッター直3自然吸気エンジン搭載車を設定し、同年4月2日に発売すると発表した。
-
かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売 2026.2.26 BMWジャパンは2026年2月26日、MINIブランドの限定車「MINIジョンクーパーワークスGPインスパイアードエディション」(台数55台)と「MINIクーパー5ドアS GPインスパイアードエディション」(同145台)を発売した。
新着記事
-
NEW
BYDシーライオン7 AWD(4WD)
2026.3.5JAIA輸入車試乗会2026堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。 -
NEW
ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る
2026.3.5デイリーコラムスバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。 -
NEW
第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く
2026.3.5マッキナ あらモーダ!2026年の「東京オートサロン」で来場者の目をくぎ付けにした「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」。イタルデザインの手になる「ホンダNSX」の“再解釈”モデルは、いかにして誕生したのか? イタリア在住の大矢アキオが、開発関係者の熱い思いを聞いた。 -
メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】
2026.3.4試乗記メルセデス・マイバッハから「SL680モノグラムシリーズ」が登場。ただでさえ目立つワイド&ローなボディーに、マイバッハならではのあしらいをたっぷりと加えたオープントップモデルだ。身も心もとろける「マイバッハ」モードの乗り味をリポートする。 -
始まりはジウジアーロデザイン、終着点は広島ベンツ? 二転三転した日本版「ルーチェ」の道のり
2026.3.4デイリーコラムフェラーリ初の電気自動車が「ルーチェ」と名乗ることが発表された。それはそれで楽しみな新型車だが、日本のファンにとってルーチェといえばマツダに決まっている。デザインが二転三転した孤高のフラッグシップモデルのストーリーをお届けする。 -
第863回:3モーター式4WDの実力やいかに!? 「ランボルギーニ・テメラリオ」で雪道を目指す
2026.3.3エディターから一言電動化に向けて大きく舵を切ったランボルギーニは、「ウラカン」の後継たる「テメラリオ」をプラグインハイブリッド車としてリリースした。前に2基、リアに1基のモーターを積む4WDシステムの実力を試すべく、北の大地へと向かったのだが……。





























