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1/20オールデジタル版となった「CES 2021」で。「MBUXハイパースクリーン」を解説するメルセデス・ベンツのサジャド・カーンCTO。
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2/20開会に先立つ形で、ゼネラルモーターズは、1964年以来となる新しい企業ロゴを発表した。
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3/202022年モデルイヤーにリリースされる「ハマーEV」。0-60mph加速は約3秒と発表されている。
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4/20「ハマーEV」にも「アルティウム」バッテリーを使った共通プラットフォームが採用されている。
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5/20キャデラックのウルトララグジュアリーEV「セレスティック」は、写真のようなティーザーの形で紹介された。
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6/20FedExのカラーリングが施された「ブライトドロップ」用電気自動車「EV600」。
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7/20「EV600」とともに「ブライトドロップ」を支える自走式カート「EP1」。
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8/20FCAが技術供与を行うことになったアーチャーの垂直離着陸機のイメージ。
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9/20FCAによるバーチャルパビリオン。後方にあるのは「ジープ・グランドワゴニア コンセプト」。2022年モデルイヤーに市販仕様が登場予定。
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10/20FCAのバーチャルパビリオンのバーズアイビュー。
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11/20「MBUXハイパースクリーン」は、3基のディスプレイをシームレスにつないでいる。
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12/20「ゼロレイヤーコンセプト」は、AIを駆使して、ユーザーにとってその時々で最適な画面を表示する。
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13/20「ソニーVISION-S」はオーストリアにおける公道走行実験の開始が報告された。
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14/20ブリヂストンはコネクテッドタイヤの可能性を提示した。
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15/20ボッシュのモジュールを内蔵したスマートグラスのイメージ。
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16/20パナソニックの技術によってトロントで実現した、クルマに乗って楽しむ絵画展「ファン・ゴッホbyカー」。
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17/20サムスンのロボット掃除機「ジェットボット90AI+」は、LiDARを搭載。
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18/20BMWのショートビデオ『A story of generations』。
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19/202001年「BMW 760Li」は、ソフトウエアの更新にダイヤルアップ接続の音を響かせる。
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20/20新旧の「iDrive搭載車」は勝手に動きながら、深夜のつばぜり合いを展開する。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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