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1/8新型「ホンダ・ヴェゼル」。先代モデルとは一変して、未来的な外観に仕上がっている。
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2/8スマートフォンに専用アプリを表示したところ。ドアのロック/アンロックに加えて、エアコンの操作もできる。
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3/8メーターパネルに表示された、クルマを始動するための4桁の数字。セキュリティーのために毎回違う数字が表示されるという。
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4/8専用アプリを使うと、自分が離れた場所にいてもクルマがロックされているかどうかをチェックできる。
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5/8現時点でラインナップされているアプリの一覧。「ホンダe」で使える「アクアリウム」が「ヴェゼル」に用意されないのは、1つしかない画面にそれを映す人はいないからだという。
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6/8「よりみちスポット」のアプリを使ってみる。近隣にある立ち寄りたい施設をピックアップした後で寄りたい順番に並び替えが可能で、そのデータをナビに送信することができる。
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7/88000万曲以上が聞き放題になるという音楽サブスクリプションサービス「AWA」のアプリ。再生画面はカッコいいのだが、著作権の都合でジャケット写真の撮影はNGだった。
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8/8車内WiFiのデータ購入画面。1GBが300円、5GBが1500円と、まとめて購入してもお買い得にならないのはどうしてだろうか。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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