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2/9プジョーの好調を支える「3008」。2021年1月に導入されたマイナーチェンジモデルからは国内向けにもプラグインハイブリッド車が設定された。
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3/92020年10月からはカタログモデルとしての販売が始まった「シトロエン・ベルランゴ」。
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4/92021年3月18日には新型「プジョー308」が世界初公開された。欧州では2021年後半に発売予定。
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5/9新型「308」から採用されたプジョーの新しいエンブレム。
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6/9すでに本国では販売が始まっている新型「C4」。シトロエンはCセグメントハッチバック分野における復権をテーマに掲げている。
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7/9全長4805mmという、シトロエンとしては久々の大型モデルとなる「C5 X」の発売も控えている。
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8/9「DS 4」の名前も復活する。基本車台に「EMP2」プラットフォームを使った全長4.4mのCセグメントモデルである。
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9/9グループPSAとFCAの統合によって設立された新会社のステランティスでもかじ取りを任されたカルロス・タバレス氏。今度は旧FCA系ブランドをどう料理してくれるのか注目だ。

佐野 弘宗
自動車ライター。自動車専門誌の編集を経て独立。新型車の試乗はもちろん、自動車エンジニアや商品企画担当者への取材経験の豊富さにも定評がある。国内外を問わず多様なジャンルのクルマに精通するが、個人的な嗜好は完全にフランス車偏重。
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