クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第666回:大御所ブランドが軒並み不参加!? 世界最大級のモーターサイクルショーを襲った変化 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第666回:大御所ブランドが軒並み不参加!? 世界最大級のモーターサイクルショーを襲った変化
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 典型的な「EICMA」の景色。まわりに“またがり待ち”の人がいなければ、このままの状態で10〜15分ほど仲間と話し込むことも。身ぶり手ぶりを交えて盛り上がった議論の前半は「ヤマハ・トレーサー9 GT」についてだが、タンデムシートの男性がスマホをいじり始めた後半は、まったく違う話題で盛り上がっていたと想像する。

    1/15典型的な「EICMA」の景色。まわりに“またがり待ち”の人がいなければ、このままの状態で10〜15分ほど仲間と話し込むことも。身ぶり手ぶりを交えて盛り上がった議論の前半は「ヤマハ・トレーサー9 GT」についてだが、タンデムシートの男性がスマホをいじり始めた後半は、まったく違う話題で盛り上がっていたと想像する。

  • グリーンパスなどのチェックが行われるメインゲートを抜けてすぐの、頭上に輝く電光掲示板。今回の来場者は、その94%がインターネットでチケットの購入を済ませ、割り当てられた入場用QRコードをゲートのリーダーにかざして入場したという。

    2/15グリーンパスなどのチェックが行われるメインゲートを抜けてすぐの、頭上に輝く電光掲示板。今回の来場者は、その94%がインターネットでチケットの購入を済ませ、割り当てられた入場用QRコードをゲートのリーダーにかざして入場したという。

  • 前回は8つも用意された「EICMA」のパビリオンだが、今回は5つに減少。広大な展示場の一番奥がその会場となるため、展示場の入り口から実に約15分は歩くこととなる。

    3/15前回は8つも用意された「EICMA」のパビリオンだが、今回は5つに減少。広大な展示場の一番奥がその会場となるため、展示場の入り口から実に約15分は歩くこととなる。

  • ヤマハのブースでは入り口を2カ所に絞り、検温と手の消毒を実施。ブース内の人が一定数を超えると、入場を制限していた。検温や消毒をマストとしたのはヤマハブースだけだったが、入場制限や消毒を行うブースはほかにも複数あった。

    4/15ヤマハのブースでは入り口を2カ所に絞り、検温と手の消毒を実施。ブース内の人が一定数を超えると、入場を制限していた。検温や消毒をマストとしたのはヤマハブースだけだったが、入場制限や消毒を行うブースはほかにも複数あった。

  • 今年いっぱいで引退を表明したMotoGPライダー、バレンティーノ・ロッシのグッズ売り場。写真を撮影した日はロッシのお別れ会「One More Lap」の開催日であったため、特に混んでいるのだと思ったのだが、週末に再訪するとさらに混んでいた。ロッシ人気、恐るべし。

    5/15今年いっぱいで引退を表明したMotoGPライダー、バレンティーノ・ロッシのグッズ売り場。写真を撮影した日はロッシのお別れ会「One More Lap」の開催日であったため、特に混んでいるのだと思ったのだが、週末に再訪するとさらに混んでいた。ロッシ人気、恐るべし。

  • 毎年、多くの来場者でにぎわうMVアグスタのブース。マスクの着用率の高さが、この写真でもよくわかる。

    6/15毎年、多くの来場者でにぎわうMVアグスタのブース。マスクの着用率の高さが、この写真でもよくわかる。

  • 各完成車メーカーのブースには、レースで活躍した車両も展示される。スズキのブースには、MotoGPマシン「GSX-RR」と、ロードレース世界耐久選手権で2021年の年間タイトルを獲得した「ヨシムラ SERT Motulチーム」の「GSX-R1000R」が展示されていた。

    7/15各完成車メーカーのブースには、レースで活躍した車両も展示される。スズキのブースには、MotoGPマシン「GSX-RR」と、ロードレース世界耐久選手権で2021年の年間タイトルを獲得した「ヨシムラ SERT Motulチーム」の「GSX-R1000R」が展示されていた。

  • スーパースポーツマシンにまたがれば、カウルのなかにスッポリと体を収めてみたくなるもの。これは世界のバイクファンに共通する願望だ。

    8/15スーパースポーツマシンにまたがれば、カウルのなかにスッポリと体を収めてみたくなるもの。これは世界のバイクファンに共通する願望だ。

  • あまりの人だかりで写真ではわからないだろうが、パープルの女性がまたがっているのはカワサキの新型車「ヴェルシス650」である。女性は車体のまたがりやすさや、タンデムシートのサイズ、シートのクッション性など、ロングツーリングを想定して各ディテールを徹底的に吟味。それに対して、まわりの人たちが口も手も出し、にぎやかにインプレッションしていた。

    9/15あまりの人だかりで写真ではわからないだろうが、パープルの女性がまたがっているのはカワサキの新型車「ヴェルシス650」である。女性は車体のまたがりやすさや、タンデムシートのサイズ、シートのクッション性など、ロングツーリングを想定して各ディテールを徹底的に吟味。それに対して、まわりの人たちが口も手も出し、にぎやかにインプレッションしていた。

  • 高校生か大学生のグループ。ワイワイと全員がバイクにまたがり、そして次の車両に移動していく。イタリアも若者のバイク離れが問題となっているようだが、このような光景を見ると、にわかには信じがたい。

    10/15高校生か大学生のグループ。ワイワイと全員がバイクにまたがり、そして次の車両に移動していく。イタリアも若者のバイク離れが問題となっているようだが、このような光景を見ると、にわかには信じがたい。

  • こちらのバイクウエアは、テーラードジャケットながら肩・肘・背中にプロテクターを装備。脱着可能なネックファスナーや、ウエアと体をしっかりつなぐインナーベルトも装備しているという。関係者いわく、「世界初のフルプロテクター入り本格ライディングテーラージャケット」だとか。

    11/15こちらのバイクウエアは、テーラードジャケットながら肩・肘・背中にプロテクターを装備。脱着可能なネックファスナーや、ウエアと体をしっかりつなぐインナーベルトも装備しているという。関係者いわく、「世界初のフルプロテクター入り本格ライディングテーラージャケット」だとか。

  • 会場のエントランスで写真を撮っていたところ、「オレも撮ってよ!」と駆け寄ってきた男子グループのひとり。カメラを持ってウロウロしていると、こんな風に声をかけられることも多い。

    12/15会場のエントランスで写真を撮っていたところ、「オレも撮ってよ!」と駆け寄ってきた男子グループのひとり。カメラを持ってウロウロしていると、こんな風に声をかけられることも多い。

  • 今回は会期が11月後半に移動したことで(=レースのオフシーズンに開催されたことで)、会場ではレースで活躍するライダーの姿も見受けられた。こちらは、世界スーパーバイク選手権で活躍するカワサキのアレックス・ロウズ(左端)とジョナサン・レイ(その右隣)が、日立Astemoのブースを表敬訪問したときの写真。同社のサスペンションブランドであるSHOWAが、カワサキのファクトリーチームをサポートしているのだ。

    13/15今回は会期が11月後半に移動したことで(=レースのオフシーズンに開催されたことで)、会場ではレースで活躍するライダーの姿も見受けられた。こちらは、世界スーパーバイク選手権で活躍するカワサキのアレックス・ロウズ(左端)とジョナサン・レイ(その右隣)が、日立Astemoのブースを表敬訪問したときの写真。同社のサスペンションブランドであるSHOWAが、カワサキのファクトリーチームをサポートしているのだ。

  • 電動スクーターブランドのVmoto-Socoは、元MotoGPチャンピオンであるホルヘ・ロレンソのシグネチャーモデルを発表。そのアンベールにはホルヘ本人がやって来た。もちろんブースは黒山の人だかり。

    14/15電動スクーターブランドのVmoto-Socoは、元MotoGPチャンピオンであるホルヘ・ロレンソのシグネチャーモデルを発表。そのアンベールにはホルヘ本人がやって来た。もちろんブースは黒山の人だかり。

  • ヤマハブースにいたポル・タレス(Pol Tarrés)。スペイン出身の元トライアルライダーで、欧州選手権やスペイン選手権でタイトルを獲得。その後はハードエンデューロに参戦している人気選手だ。彼の名前をYouTubeなどで検索してみてほしい。「ヤマハ・テネレ700」をトライアルマシンのように扱う、超絶テクニックを見ることができるだろう。

    15/15ヤマハブースにいたポル・タレス(Pol Tarrés)。スペイン出身の元トライアルライダーで、欧州選手権やスペイン選手権でタイトルを獲得。その後はハードエンデューロに参戦している人気選手だ。彼の名前をYouTubeなどで検索してみてほしい。「ヤマハ・テネレ700」をトライアルマシンのように扱う、超絶テクニックを見ることができるだろう。

河野 正士

河野 正士

フリーランスライター。二輪専門誌の編集部において編集スタッフとして従事した後、フリーランスに。ファッション誌や情報誌などで編集者およびライターとして記事製作を行いながら、さまざまな二輪専門誌にも記事製作および契約編集スタッフとして携わる。海外モーターサイクルショーやカスタムバイク取材にも出掛け、世界の二輪市場もウオッチしている。

「河野 正士」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気
    第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気 2026.1.15 日産が「東京オートサロン2026」で発表した「オーラNISMO RSコンセプト」。このクルマはただのコンセプトカーではなく、実際のレースで得た技術を市販車にフィードバックするための“検証車”だった! 新しい挑戦に込めた気概を、NISMOの開発責任者が語る。
  • 第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
    第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと 2026.1.14 かつてトヨタの技術者としてさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さん。現役時代の思い出が詰まったドイツに再び足を運んでみると、そこには予想もしなかった変化が……。自動車先進国の今をリポートする。
  • 第856回:「断トツ」の氷上性能が進化 冬の北海道でブリヂストンの最新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」を試す
    第856回:「断トツ」の氷上性能が進化 冬の北海道でブリヂストンの最新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」を試す 2025.12.19 2025年7月に登場したブリヂストンの「ブリザックWZ-1」は、降雪地域で圧倒的な支持を得てきた「VRX3」の後継となるプレミアムスタッドレスタイヤ。「エンライトン」と呼ばれる新たな設計基盤技術を用いて進化したその実力を確かめるべく、冬の北海道・旭川に飛んだ。
  • 第855回:タフ&ラグジュアリーを体現 「ディフェンダー」が集う“非日常”の週末
    第855回:タフ&ラグジュアリーを体現 「ディフェンダー」が集う“非日常”の週末 2025.11.26 「ディフェンダー」のオーナーとファンが集う祭典「DESTINATION DEFENDER」。非日常的なオフロード走行体験や、オーナー同士の絆を深めるアクティビティーなど、ブランドの哲学「タフ&ラグジュアリー」を体現したイベントを報告する。
  • 第854回:ハーレーダビッドソンでライディングを学べ! 「スキルライダートレーニング」体験記
    第854回:ハーレーダビッドソンでライディングを学べ! 「スキルライダートレーニング」体験記 2025.11.21 アメリカの名門バイクメーカー、ハーレーダビッドソンが、日本でライディングレッスンを開講! その体験取材を通し、ハーレーに特化したプログラムと少人数による講習のありがたみを実感した。これでアナタも、アメリカンクルーザーを自由自在に操れる!?
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 NEW

    プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.1.20試乗記
    「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は?
  • ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.1.19試乗記
    ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。
  • 第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    2026.1.19カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ!
  • 日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    2026.1.19デイリーコラム
    アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。
  • フェラーリ12チリンドリ(後編)

    フェラーリ12チリンドリ(後編)

    2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。
  • BYDシールAWD(4WD)【試乗記】

    BYDシールAWD(4WD)【試乗記】

    2026.1.17試乗記
    BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

東京オートサロン2026コンパニオンシボレー・コルベットZ06トヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ?
    最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ? 2026.1.13 あの多田哲哉のクルマQ&A
  • 第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
    第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと 2026.1.14 エッセイ
  • トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載
    トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載 2026.1.13 自動車ニュース
  • マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】
    マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】 2026.1.14 試乗記
  • カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】
    カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】 2026.1.13 試乗記
関連キーワード
バイク モーターショー EICMA2021 エッセイ
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。