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2/7木目鋼板のブランチークFeを使った施工例。
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3/7高さ2.5mの開口部ならば、全開状態までわずか約14秒というスピード開閉。
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4/7レールに内蔵された多光軸センサー(画像内赤いラインのイメージ)が障害物を感知すると、もしもの場合でもシャッターが自動停止する。
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5/7例えば外出先でもシャッターが閉まったことをスマートフォンの画面にプッシュ通知で知らせてくれる利便性も備えている。
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6/7フラットデザインのスチール製ガレージシャッター「ポルティエ」の施工例。建物にマッチしたチャコールネズコのシャッターの内側にはミニとマクラーレンGTが収められている。
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7/7標準色のミストシルバーを使った「フラムヴェスタ」の施工例。

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
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