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1/6フィアット500e
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2/6シンプルながらおしゃれなデザインのインテリアは、さすがイタリア車。10.25インチの高精細なディスプレイが備わる。
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3/6「FIAT」のモノグラムで飾られた「500eオープン」のシート。「500e」シリーズの乗車定員は4人で、後席は可倒式となっている。
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4/6エニカのオフィシャルサイトから。「フィアット500e」の公式カーシェアは2023年6月現在で45台。利用できるロケーションは東北から九州にまで広がっている。
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5/6個人同士の取引がなく、正規ディーラー発着で利用できるというのは、公式カーシェアの大きな利点。利用料(共同使用料)は一日あたり5000円から(多くは8000円~1万2000円)と、リーズナブル。
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6/6「500e」の公式カーシェアには、オープントップモデル「500eオープン」も含まれている。そのラインナップと利用料は、ディーラーにより異なっている。

関 顕也
webCG編集。1973年生まれ。2005年の東京モーターショー開催のときにwebCG編集部入り。車歴は「ホンダ・ビート」「ランチア・デルタHFインテグラーレ」「トライアンフ・ボンネビル」などで、子どもができてからは理想のファミリーカーを求めて迷走中。
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