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1/6騒音規制を見事にクリアし、2024年モデルが発売された「日産GT-R」。バンパーの形が新しくなっている。
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2/6R35型「日産GT-R」のモデルライフは16年目に突入。R32~R34までの第2世代「スカイラインGT-R」全体の13年半を超えてしまった。
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3/6今もなおオーストラリアなどで販売され続けている70系の「トヨタ・ランドクルーザー」。日本では2014年から2015年にかけて期間限定で再販されたが、その後も再々販を期待する声が絶えない。
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4/62021年にフルモデルチェンジされた300系「ランドクルーザー」。今でも納期が数年と伝えられるほどの人気だが、ナナマルの代わりにはならない。
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5/62007年1月の発売からコンスタントに売れ続けている「三菱デリカD:5」。唯一無二のオフロードミニバンだ。
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6/6現行型の「三菱RVR」は2010年にデビュー。「エクリプス クロス」のデビュー時に整理されそうになったが、価格の安さによって一命をとりとめた。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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