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2/5初代よりもさらにエッジが追加された2代目「トヨタC-HR」。いざ走らせてみた印象は?
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3/5新型「C-HR」の開発において、エアロダイナミクスは重要なテーマだった。角張ったルーフスポイラーと低く張り出したリアも、これに貢献している。
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4/5ドライバーはコックピットに囲まれているようで、空間的なゆとりは感じられない。インストゥルメントクラスターでのフルマップビューは残念ながら不可能だが、少なくとも最上級の「ラウンジ」ラインにはヘッドアップディスプレイが用意される。
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5/5後席周辺の素材は硬質プラスチックが多く、センターアームレストはない。視界の点でも優れておらず、ここで「C-HR」は乗員に妥協を要求する。ヘッドルームは、身長1.85mくらいまでなら十分なはずだ。ちなみに、筆者(写真)は1.73m。

AUTO BILD 編集部
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