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1/6BMWのブースでプレスカンファレンスに臨むBMW会長のオリバー・ツィプセ氏と、新型車「BMW iX2」。
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2/6「BMW iX2」は、このジャパンモビリティショーで世界初公開。2基のモーターを搭載する4WDのEVで、システム最高出力313PS、システム最大トルク494N・mを発生する。
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3/6BMWの次世代車両の姿を示すとされるコンセプトカー「ビジョン ノイエクラッセ」。2023年9月に発表されたのに続き、今回アジア地域で初公開された。
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4/6ジャパンモビリティショーのBMWブースには、BMWのデザイン責任者であるエイドリアン・ファン・ホーイドンク氏も姿を見せた。
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5/6新型「BMW X2」のガソリンエンジン搭載モデル「X2 M35i xDrive」も会場に並んだ。
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6/6こちらは新型「BMW 5シリーズ」のEVバージョンである「i5」。BMWの出展車両は、電動車主体のラインナップとなった。

鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
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