-
1/9ジャパンモビリティショー2023のマツダブースに置かれた「MINIATURE CAR WALL」。
-
2/9マツダのコンセプトカー「アイコニックSP」。「2ローターRotary-EVシステム」が搭載される。
-
3/9「走る歓びの原点」と題するゾーン01に展示される1989年の「「ユーノス・ロードスター」。
-
4/9東京ビッグサイトの東3ホールに位置するマツダのブース。
-
5/9スバルブース側に設置された「MINIATURE CAR WALL」の全景。
-
マツダ ロードスター の中古車webCG中古車検索
-
6/9「MINIATURE CAR WALL」に近づいてみる。
-
7/9さらに「MINIATURE CAR WALL」に近づくと、壁の中に無数のミニカーを発見。
-
8/9並べられたミニカーは、マツダの従業員やその家族、友人たちが所有していたものとのこと。
-
9/9「見つけたら幸せになる」といわれる黄色の「ロードスター」。あなたは発見できましたか? 編集部注:そんな言い伝えはありません。完全な創作です(笑)。

櫻井 健一
webCG編集。漫画『サーキットの狼』が巻き起こしたスーパーカーブームをリアルタイムで体験。『湾岸ミッドナイト』で愛車のカスタマイズにのめり込み、『頭文字D』で走りに目覚める。当時愛読していたチューニングカー雑誌の編集者を志すが、なぜか輸入車専門誌の編集者を経て、2018年よりwebCG編集部に在籍。
マツダ ロードスター の中古車webCG中古車検索
これがおすすめ!の新着記事
-
これがおすすめ! トヨタ車体の体験型展示「Back to Kids!」:車内で味わう非日常【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 何の変哲もないミニバンの車内……と思いきや、よく見てみれば、何かが変! ジャパンモビリティショー2023におけるトヨタ車体の展示物は、みんなで笑えて楽しめる、ユニークなものだった。
-
これがおすすめ! “手だけで運転”の「ネオステア」:いつかハンドルの主流になる!?【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 さまざまなモビリティーが会場を彩るジャパンモビリティショーだが、個々のテクノロジーにも見逃せないものがある。webCGスタッフが驚かされたのは、トヨタのこのシステムだ。
-
これがおすすめ! 月面探索車のリアル体験:夢は現実になりつつある【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 さまざまな未来のモビリティーの姿が示される、ジャパンモビリティショー2023。そのなかには、地球を飛び出すことを前提に開発が進められているものも……! 興奮せずにはいられない、展示の内容をリポートする。
-
これがおすすめ! マツダ・アイコニックSP:実際に「欲しい!」と思える一台【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 あまたのコンセプトモデルが出展されたジャパンモビリティショー2023。なかでも自動車ジャーナリストの鈴木ケンイチ氏が一押しとしてオススメするのが、「マツダ・アイコニックSP」だ。この赤い電動スポーツカーが、クルマ好きの心をつかむ理由とは?
-
これがおすすめ! スズキMOQBA(モクバ):本当に必要な次世代モビリティー【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 せっかくのジャパン“モビリティ”ショーなんだから、自動車の枠にとらわれない展示にワクワクしたい。そう考えていたwebCGほったのココロをうばったのは、「日本の交通事情に向き合った」というスズキの、摩訶(まか)不思議な四脚モビリティー「MOQBA(モクバ)」だった。
新着記事
-
NEW
電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?
2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&AEVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。 -
NEW
アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】
2026.7.21試乗記アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。 -
第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは? -
日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今
2026.7.20デイリーコラムトヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。 -
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
2026.7.20試乗記3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。 -
ポルシェ911カレラT(後編)
2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。





























