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1/11
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2/11「スバルXV」のフルモデルチェンジに合わせて、欧州でも北米と同じ「クロストレック」を名乗るようになった。
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3/11新型「クロストレック」は、従来型よりも1cm短く、1.5cmスリムになっている。
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4/11フルモデルチェンジでシートも進化。肩の部分をよりしっかりサポートするようになり、ランバーサポートも装備された。
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5/11外観は「XV」に似ているが、ずいぶんとモダンになったことがわかる。ウインドスクリーンのウオッシャーノズルが2つから3つに増えた。大型のリアワイパーも装備されている。
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6/11「X-MODE」のスイッチをONにしておけば、滑りやすい坂道でも自信を持って運転できる。
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7/11リアシートは低すぎず、背もたれもの角度も急すぎない。車内の静粛性も向上した。
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8/11インストゥルメントパネルでは、伝統的なアナログメーターとメカニカルスイッチの採用が目を引く。
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9/11マイルドハイブリッドシステム「e-BOXER」は、最高出力136PSの2リッター水平対向4気筒エンジンに同13.6PSのモーターが組み合わされる。
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10/11悪路走行をアシストする「X-MODE」が後退時にも機能するようになった。
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11/11先代の弱点の多くは改善されたが、CVTのラバーバンドフィールは完全になくなったわけではない。

AUTO BILD 編集部
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