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1/16第105回「ピッティ・イマージネ・ウオモ」の会場で。「MC2サンバース」は、初代「フィアット・パンダ4✕4」を特設ブースに据えた。
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2/16ブルネロ クチネリの2024年秋冬コレクションから。生地にみるスラブヤーン使いが、1980年代を想起させる。(photo : Brunello Cucinelli)
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3/16中庭には、今回もインフルエンサーをはじめとするファッショニスタたちが集った。
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4/16ドイツのプロダクトを紹介する企画展「ノイドイッチュ」で。ベルリンを拠点とするハーダールンプのバッグ。
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5/16今回の大会テーマ「ピッティ・タイム」を表現した壁面と筆者。
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6/16トッズ・フォー・アウトモビリ・ランボルギーニ(写真:Automobili Lamborghini)
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7/16ゴンミーニのソールにはランボルギーニの車体色が反映されている。イタリア国内価格は付加価値税込みで650ユーロ。(写真:Automobili Lamborghini)
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8/16ランボルギーニの特設会場となった旧レオポルダ駅舎。(写真:Automobili Lamborghini)
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9/16コレクションは、「ランボルギーニ・レヴエルト」とともに展示された。(写真:Automobili Lamborghini)
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10/16ディエゴ・デッラ・ヴァッレ氏(中央)。(写真:Automobili Lamborghini)
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11/16フィアットとのカプセルコレクションを発表したサンズのパビリオン。
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12/16その館内。ユニセックス、レディス、キッズに分けて紹介されていた。参考までに、段ボールを活用した什器(じゅうき)は、環境保護意識が高まるなかでのトレンドである。
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13/16サンズ/フィアット500カプセル・コレクションから。(写真:Suns Boards)
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14/16サンズ/フィアット500カプセル・コレクションから。(写真:Suns Boards)
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15/16広報マーケティング・ディレクターのジュゼッペ・スバーノ氏と、サンズ/フィアット500リュック。
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16/16MC2サンバースのパビリオンに飾られた、初代「フィアット・パンダ4✕4」。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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