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1/10東京オートサロン2024で世界初公開された「ホンダ・シビックRS」のプロトタイプモデル。2024年2月10日~12日開催の大阪オートメッセ2024にも展示される予定だ。
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2/102022年10月に追加設定された「フィットRS」。現行型フィットでは初めてのスポーティーグレードだ。
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3/10「運転する楽しさが増しています」とされる「シビックRS」。「フィット」や「N-ONE」のRSよりも踏み込んだチューニングが期待できそうだ。
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4/10リアに貼られた「RS」のバッジ。フロントグリルにも同じものが備わっている。
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5/10アメリカで販売されている「シビックSi」。「セダン」にはSi、「ハッチバック」には「タイプR」とすみ分けがなされているようだ。
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6/10「シビックSi」の1.5リッター4気筒VTECターボエンジンは最高出力200hp(203PS)/6000rpmと192lb-ft(260N・m)/1800-5000rpmを発生する。
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7/10「シビックSi」の変速機は6段MTのみの設定。スペック表には「with Rev Match Control」と記されている。
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8/10「シビックSi」の足まわりは「タイプR」の知見を生かした専用セッティング。リミテッドスリップデフも標準装備だ。
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9/10「シビックSi」は上下ともハニカムパターンのフロントグリルでスポーティーなイメージを強化している。
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10/10「シビックRS」のプロトタイプも上下ともハニカムパターンのグリルを採用。バンパーは「シビックSi」とは異なる形状だ。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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