クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

KTM 1390スーパーデュークR EVO(6MT)【海外試乗記】 猛獣注意 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. KTM
  3. 1390スーパーデュークR
  4. KTM 1390スーパーデュークR EVO(6MT)【海外試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 1/14

  • 新たな「デューク」シリーズの旗艦モデルとして登場した「KTM 1390スーパーデュークR」。日本へはより装備の充実した「1390スーパーデュークR EVO」のみが導入される。

    2/14新たな「デューク」シリーズの旗艦モデルとして登場した「KTM 1390スーパーデュークR」。日本へはより装備の充実した「1390スーパーデュークR EVO」のみが導入される。

  • シリンダーのボアアップを含め、大幅な設計変更が加えられたV型2気筒エンジン「LC8」。欧州の環境規制「EURO5+」をクリアしつつ、従来モデルより10PSの出力向上と5N・mのトルクアップを果たしている。

    3/14シリンダーのボアアップを含め、大幅な設計変更が加えられたV型2気筒エンジン「LC8」。欧州の環境規制「EURO5+」をクリアしつつ、従来モデルより10PSの出力向上と5N・mのトルクアップを果たしている。

  • 足まわりには、電子制御磁気バルブを備えたWP製の第3世代セミアクティブサスペンションを採用。調整幅の拡大に加え、フロントフォークの軽量化(750g)も実現している。

    4/14足まわりには、電子制御磁気バルブを備えたWP製の第3世代セミアクティブサスペンションを採用。調整幅の拡大に加え、フロントフォークの軽量化(750g)も実現している。

  • リアには新開発のDCC付きセミアクティブバルブを備えたWP製モノショックを採用。ストローク量や加減速の緻密な計測により、より正確なバルブの作動を可能にしている。

    5/14リアには新開発のDCC付きセミアクティブバルブを備えたWP製モノショックを採用。ストローク量や加減速の緻密な計測により、より正確なバルブの作動を可能にしている。

  • ライディングモードは「レイン」「ストリート」「スポーツ」「パフォーマンス」「トラック」の5種類。トラックモードでは各種制御がサーキット走行向けに切り替わるほか、アンチウイリー機能のオン/オフが選択可能に。またローンチコントロール機能も利用可能となる。

    6/14ライディングモードは「レイン」「ストリート」「スポーツ」「パフォーマンス」「トラック」の5種類。トラックモードでは各種制御がサーキット走行向けに切り替わるほか、アンチウイリー機能のオン/オフが選択可能に。またローンチコントロール機能も利用可能となる。

  • まったく新しいデザインとなったLEDヘッドランプ。デイタイムランニングライトには、周囲の明るさに応じて自動で照度を調整する機能が備わる。

    7/14まったく新しいデザインとなったLEDヘッドランプ。デイタイムランニングライトには、周囲の明るさに応じて自動で照度を調整する機能が備わる。

  • 計器類などの役割を果たす5インチの液晶ディスプレイ。「トラック」モードを選択すると、必要な情報を瞬時に読み取れるよう、表示内容からサーキット走行に不要なものが省略される。

    8/14計器類などの役割を果たす5インチの液晶ディスプレイ。「トラック」モードを選択すると、必要な情報を瞬時に読み取れるよう、表示内容からサーキット走行に不要なものが省略される。

  • 車両重量は200kg(燃料除く)と軽量。パワーウェイトレシオはおよそ1kg/PSと、ネイキッドモデルながらスーパースポーツに迫る数値となっている。

    9/14車両重量は200kg(燃料除く)と軽量。パワーウェイトレシオはおよそ1kg/PSと、ネイキッドモデルながらスーパースポーツに迫る数値となっている。

  • タイヤには公道走行とサーキット走行の両方に使用できる「ミシュラン・パワーGP」を採用。サイズは前が120/70ZR17、後ろが200/55ZR17だ。

    10/14タイヤには公道走行とサーキット走行の両方に使用できる「ミシュラン・パワーGP」を採用。サイズは前が120/70ZR17、後ろが200/55ZR17だ。

  • ブレーキは、前がφ320mmのダブルディスクと4ピストンのモノブロックキャリパー、後ろがφ240mmのディスクと2ピストンのフローティングキャリパーの組み合わせだ。ブレーキ本体に加えて、マスターシリンダーもブレンボ製となっている。

    11/14ブレーキは、前がφ320mmのダブルディスクと4ピストンのモノブロックキャリパー、後ろがφ240mmのディスクと2ピストンのフローティングキャリパーの組み合わせだ。ブレーキ本体に加えて、マスターシリンダーもブレンボ製となっている。

  • カラーリングはブラックとオレンジ(写真)の2種類。後者は「デューク」シリーズの誕生30年を記念したもので、2005年モデルの「990スーパーデューク」をモチーフにしている。

    12/14カラーリングはブラックとオレンジ(写真)の2種類。後者は「デューク」シリーズの誕生30年を記念したもので、2005年モデルの「990スーパーデューク」をモチーフにしている。

  • KTM 1390スーパーデュークR EVO

    13/14KTM 1390スーパーデュークR EVO

  •  

    14/14

松井 勉

松井 勉

「松井 勉」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
試乗記の新着記事
  • ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】
    ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】 2026.7.18 ホンダのスポーツネイキッド「CB750ホーネット」が、話題の「E-Clutch」を獲得。ライディングの幅を広げる自動クラッチシステムは、パンチの利いた2気筒のストリートファイターにどんな走りをもたらすのか? その仕上がりを確かめた。
  • ベントレー・ベンテイガ スピード(4WD/8AT)【試乗記】
    ベントレー・ベンテイガ スピード(4WD/8AT)【試乗記】 2026.7.17 「ベントレー・ベンテイガ」に最上級グレードの「スピード」が登場。ブランドの在り方をストレートに伝える名称のトップパフォーマンスモデルだが、従来型との最大の違いはその心臓部にV8エンジンが積まれていることだ。およそ不満のあろうはずもないが、最新モデルの仕上がりをリポートする。
  • フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】
    フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】 2026.7.15 歴史ある車名が与えられた「フェラーリ849テスタロッサ」は、従来型から大幅な進化をとげた高性能スポーツカーだ。では、そのオープントップバージョンの走りはどうか? 日本での発売を前に、フェラーリ通として知られる西川 淳が試乗した。
  • ポルシェ・カイエン ターボ エレクトリック(4WD)【試乗記】
    ポルシェ・カイエン ターボ エレクトリック(4WD)【試乗記】 2026.7.15 ポルシェ最新の電動ハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」。そのラインナップのなかでも、最高峰に位置するのが「カイエン ターボ エレクトリック」だ。最高出力1156PS、最大トルク1500N・mという、とてつもないパフォーマンスの一端に触れた。
  • プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
    プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 2026.7.14 マイナーチェンジで内外装がブラッシュアップされた「プジョー308 GTハイブリッド」に試乗。大胆なデザインのフロントフェイスに目を奪われるが、ステランティス自慢の1.2リッター直3マイルドハイブリッドを搭載する最新モデルの仕上がりと走りやいかに。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • 電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか? NEW

    電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?

    2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&A
    EVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。
  • アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】 NEW

    アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】

    2026.7.21試乗記
    アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。
  • 第340回:一にエンジン、二にカッコ

    第340回:一にエンジン、二にカッコ

    2026.7.20カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは?
  • 日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今

    日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今

    2026.7.20デイリーコラム
    トヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。
  • ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】

    ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】

    2026.7.20試乗記
    3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。
  • ポルシェ911カレラT(後編)

    ポルシェ911カレラT(後編)

    2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 日産キックスG(FF)/キックスX e-4ORCE(4WD)【試乗記】
    日産キックスG(FF)/キックスX e-4ORCE(4WD)【試乗記】 2026.7.13 試乗記
  • プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
    プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 2026.7.14 試乗記
  • 第120回:幽玄なるBMWアルピナ(前編) ―日本でも愛された「控えめの美学」にこの先の未来はあるか?―
    第120回:幽玄なるBMWアルピナ(前編) ―日本でも愛された「控えめの美学」にこの先の未来はあるか?― 2026.7.15 エッセイ
  • フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】
    フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】 2026.7.15 試乗記
  • トヨタが「クラウン クロスオーバー」を改良 ティーザー画像を先行公開
    トヨタが「クラウン クロスオーバー」を改良 ティーザー画像を先行公開 2026.7.15 自動車ニュース
関連キーワード
1390スーパーデュークR KTM バイク 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。