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田村 十七男

宮崎 正行
1971年生まれのライター/エディター。『MOTO NAVI』『NAVI CARS』『BICYCLE NAVI』編集部を経てフリーランスに。いろんな国のいろんな娘とお付き合いしたくて2〜3年に1回のペースでクルマを乗り換えるも、バイクはなぜかずーっと同じ空冷4発ナナハンと単気筒250に乗り続ける。本音を言えば雑誌は原稿を書くよりも編集する方が好き。あとシングルスピードの自転車とスティールパンと大盛りが好き。
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JAIA輸入二輪車試乗会2024の新着記事
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BMW F900GS(6MT)/ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ450/トライアンフ・スクランブラー400X(6MT)【試乗記】 2024.5.19 アナタなら冒険のお供にどのバイクを選ぶ? JAIA輸入車合同試乗会のなかから、新型アドベンチャー「BMW F900GS」「ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ450」や、普通二輪免許で乗れる「トライアンフ・スクランブラー400X」の走りをリポートする。
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ハスクバーナ・ヴィットピレン401(6MT)/KTM 390デューク(6MT)/ハスクバーナ・スヴァルトピレン250(6MT)/トライアンフ・スピード400(6MT)【試乗記】 2024.5.12 魅惑のインポートバイクに普通二輪免許で乗れる! JAIA合同試乗会のなかから、アンダー400ccの注目マシン「ハスクバーナ・ヴィットピレン401/スヴァルトピレン250」「KTM デューク390」「トライアンフ・スピード400」の走りをリポートする。
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MVアグスタ・スーパーヴェローチェ98エディツィオーネ リミタータ(6MT)/インディアンFTR×RSDスーパーフーリガン(6MT)/トライアンフ・デイトナ660(6MT)【試乗記】 2024.5.5 世界限定300台の「MVアグスタ・スーパーヴェローチェ98エディツィオーネ リミタータ」に、アメリカのレース魂を象徴する特別な「インディアンFTR」、そしてトライアンフ最新の「デイトナ660」。JAIA合同試乗会より、“三車三様”のスポーツモデルの走りを報告する。
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電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?
2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&AEVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。 -
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アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】
2026.7.21試乗記アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。 -
第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは? -
日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今
2026.7.20デイリーコラムトヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。 -
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
2026.7.20試乗記3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。 -
ポルシェ911カレラT(後編)
2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。





























