-
1/6新東名・浜松SA(下り)で充電中の「フォルクスワーゲンID.4プロ」。こちらは最大出力150kWでの充電が可能な“超”急速充電器(2台同時に充電した場合は90kW)。
-
2/6150kW器と並んで最大出力90kWのマルチコネクタ―充電器がある。こちらで最大出力が使えるのは2台接続時までとなっている。
-
3/6常磐道・守谷SA(下り)の急速充電器は6口。最大出力は90kWで。複数台が一度に接続すると出力が下がる。
-
4/6関越道の谷川岳PA(上り)で。非常にコンパクトなPAだが、最大出力90kWの充電器が2口ある。
-
5/6那須塩原市にある那須千本松牧場に「ボルボEX30」で。ここには最大出力150kWの急速充電器が設置されている。
-
フォルクスワーゲン ID.4 の中古車webCG中古車検索
-
6/6那須千本松牧場で充電中は名物のソフトクリームがオススメ!

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
フォルクスワーゲン ID.4 の中古車webCG中古車検索
デイリーコラムの新着記事
-
500万円超のラインナップが2倍に!? 唐突すぎるホンダの上級車種戦略に物申す 2026.3.27 2026年は500万円超のモデル数が2倍に!? 急拡大するホンダの上級車種だが、そこにいまひとつ計画性を感じられないのはなぜか? 豊富とはいえないグレード構成に、再販と販売終了を繰り返すこらえ性のなさ……。今、あえてホンダの上級車戦略に苦言を呈す!
-
おめでとう勝田貴元選手! WRCでの日本人34年ぶりの優勝に至る、14年の足跡 2026.3.26 世界ラリー選手権(WRC)サファリ・ラリーで、勝田貴元選手が優勝! WRCのトップカテゴリーで日本人が勝利を挙げたのは、実に34年ぶりのことだ。記念すべき快挙に至る勝田選手の足跡を、世界を渡り歩くラリーカメラマンが写真とともに振り返る。
-
今やジャパニーズBEVもよりどりみどり 国産6ブランドのBEV&PHEVにまとめて乗った 2026.3.25 「ニッポンのBEVはまだまだ」のイメージをぬぐうべく、国産6ブランドがタッグを組んで計8モデル(一部はPHEV)を集めたメディア向け試乗会を実施。各社が目指す未来を学ぶとともに、最新モデルの仕上がりをチェックした。
-
カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか? 2026.3.23 2026年3月19日、通算4代目となる新型「ホンダ・インサイト」の受注が始まった。トピックはフルEVになったことと、その見た目のカッコよさ。多くの人が乗りたくなる、本命EVの登場か? 買いか否か、清水草一はこう考える。
-
軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える 2026.3.20 軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。
新着記事
-
NEW
スズキeビターラZ(4WD)【試乗記】
2026.3.28試乗記スズキが満を持して世に問うた、初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」。エントリーグレードは400万円以下! 500万円以下で4WDも用意されるというお値打ち価格のBEVは、走らせてみるとどうなのか? 東京-愛知を往復して、その実力を確かめた。 -
NEW
東京モーターサイクルショー2026(インディアンモーターサイクル)
2026.3.27画像・写真きらびやかな創業125周年記念モデルに加え、貴重な1948年製「チーフ」の姿も。東京モーターサイクルショーの会場より、現存するアメリカ最古のバイクメーカー/ブランド、インディアンモーターサイクルの展示を写真で紹介する。 -
NEW
東京モーターサイクルショー2026(KTM/ハスクバーナ)
2026.3.27画像・写真MotoGPの技術を取り入れた新型スーパースポーツ「KTM 990RC R」や、電子制御トランスミッションを搭載した新型「KTM 1390スーパーアドベンチャーSエボ」を出展。東京モーターサイクルショーより、KTMとハスクバーナの展示を写真で紹介する。 -
NEW
東京モーターサイクルショー2026(ロイヤルエンフィールド/BSA)
2026.3.27画像・写真今年で創業125周年を迎えたロイヤルエンフィールドと、ブランド再興を経て日本へ導入されるBSA。「東京モーターサイクルショー2026」の会場より、英国にルーツを持つ2つのブランドの展示車両を、写真で紹介する。 -
NEW
東京モーターサイクルショー2026(トライアンフ)
2026.3.27画像・写真ミドルクラスの「スラクストン/トラッカー400」に、800ccクラスの新型ロードスポーツ「トライデント800」など、注目車種がめじろ押し! 「東京モーターサイクルショー2026」より、英国の老舗トライアンフの展示を写真で紹介する。 -
NEW
東京モーターサイクルショー2026(スズキ)
2026.3.27画像・写真話題のネオクラシックモデル「GSX-8T/GSX-8TT」に加え、新型ツアラー「SV-7GX」や、フラッグシップスポーツ「GSX-R1000R」の姿も! 「東京モーターサイクルショー2026」の会場より、スズキの展示車両を写真で紹介する。





























