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1/32024年7月18日に生産が再開された「ダイハツ・ロッキー」のハイブリッド車。これによりダイハツは、型式を取り消された「グランマックス トラック」とその姉妹車を除き、全ラインナップで生産・デリバリーを再開した。
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2/3清水氏が2017年に購入した、“エリート特急号”こと3年落ちの「BMW 320dスポーツ」。(写真:池之平昌信)
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3/3調査の結果、スズキ、トヨタ、ホンダ、マツダ、ヤマハでも不正が発覚したのだが……。写真は2024年1月の記者会見にて、将来へ向けたトヨタグループの取り組みを説明する豊田章男会長。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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