クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

MINIカントリーマンSE ALL4(4WD)【試乗記】 大きな一手 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. MINI
  3. MINIカントリーマン
  4. MINIカントリーマンSE ALL4(4WD)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/23

  • 2024年3月に日本導入が発表された「MINIカントリーマン」の電気自動車バージョン。前輪駆動車と四輪駆動車をラインナップし、今回は後者の「SE ALL4」に試乗した。車両本体価格は662万円。

    2/232024年3月に日本導入が発表された「MINIカントリーマン」の電気自動車バージョン。前輪駆動車と四輪駆動車をラインナップし、今回は後者の「SE ALL4」に試乗した。車両本体価格は662万円。

  • 「MINIカントリーマン」は、ファーストカーとしても使える「MINI史上最大のボディーサイズ」を特徴とするSUV。初代、2代目は日本で「MINIクロスオーバー」を名乗っていたが、モデルチェンジを機に海外で使用されている「MINIカントリーマン」に車名が改められた。

    3/23「MINIカントリーマン」は、ファーストカーとしても使える「MINI史上最大のボディーサイズ」を特徴とするSUV。初代、2代目は日本で「MINIクロスオーバー」を名乗っていたが、モデルチェンジを機に海外で使用されている「MINIカントリーマン」に車名が改められた。

  • 複雑な輪郭を描いた八角形のグリルを中心に据えた、グラフィカルで印象的なフロントマスク。ユニークな形状のヘッドランプには、アダプティブライトとハイビームアシスタントが内蔵されている。

    4/23複雑な輪郭を描いた八角形のグリルを中心に据えた、グラフィカルで印象的なフロントマスク。ユニークな形状のヘッドランプには、アダプティブライトとハイビームアシスタントが内蔵されている。

  • 「MINIカントリーマンSE ALL4」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4445×1845×1640mm、ホイールベースは2690mm。車重は2t超えの2020kgと発表されている。

    5/23「MINIカントリーマンSE ALL4」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4445×1845×1640mm、ホイールベースは2690mm。車重は2t超えの2020kgと発表されている。

  • 今回試乗した車両は、9万6000円の有償色「ナノクホワイト」をまとっていた。通常仕様車はボディー同色ルーフとブラックミラーの組み合わせか、ブラックのルーフとミラーの組み合わせ(写真)のいずれかが選択できる。

    6/23今回試乗した車両は、9万6000円の有償色「ナノクホワイト」をまとっていた。通常仕様車はボディー同色ルーフとブラックミラーの組み合わせか、ブラックのルーフとミラーの組み合わせ(写真)のいずれかが選択できる。

  • 「カントリーマンSE ALL4」の荷室容量は、後席使用時で460リッター。バッテリーや後輪駆動用の電動モジュールなどが搭載されることもあり、容量はICE車よりも45リッター小さい数値となる。

    7/23「カントリーマンSE ALL4」の荷室容量は、後席使用時で460リッター。バッテリーや後輪駆動用の電動モジュールなどが搭載されることもあり、容量はICE車よりも45リッター小さい数値となる。

  • リアシートの背もたれをすべて前方に倒せば、荷室容量を最大1450リッターに拡大することができる。倒した背もたれ背面には傾斜が残り、床面は完全なフラットにはならない。

    8/23リアシートの背もたれをすべて前方に倒せば、荷室容量を最大1450リッターに拡大することができる。倒した背もたれ背面には傾斜が残り、床面は完全なフラットにはならない。

  • 「カントリーマンSE ALL4」のフロントフード内部。最高出力190PS、最大トルク247N・mを発生する電動モーターを前後に搭載している。

    9/23「カントリーマンSE ALL4」のフロントフード内部。最高出力190PS、最大トルク247N・mを発生する電動モーターを前後に搭載している。

  • 前後の右側ドアとリアゲートを開けた「カントリーマンSE ALL4」の様子。電動でテールゲートが開閉される「オートマチックテールゲートオペレーション」を標準で装備する。テールゲートの開口度は5段階の設定が可能。

    10/23前後の右側ドアとリアゲートを開けた「カントリーマンSE ALL4」の様子。電動でテールゲートが開閉される「オートマチックテールゲートオペレーション」を標準で装備する。テールゲートの開口度は5段階の設定が可能。

  • 今回の試乗車では「べスキンダークぺトロール」と呼ばれるブルーのインテリアカラーが選択されていた。スポーティーなデザインの「ジョンクーパーワークスシート」は、22万6000円の有償オプション「フェイバードトリム」に含まれるアイテム。

    11/23今回の試乗車では「べスキンダークぺトロール」と呼ばれるブルーのインテリアカラーが選択されていた。スポーティーなデザインの「ジョンクーパーワークスシート」は、22万6000円の有償オプション「フェイバードトリム」に含まれるアイテム。

  • 3人掛けとなる「カントリーマンSE ALL4」のリアシート。3人乗車時は左右方向に少々きついが、大人2人であれば長時間の移動でもリラックスできそうな後席空間が確保されている。背もたれには40:20:40の分割可倒機構が備わる。

    12/233人掛けとなる「カントリーマンSE ALL4」のリアシート。3人乗車時は左右方向に少々きついが、大人2人であれば長時間の移動でもリラックスできそうな後席空間が確保されている。背もたれには40:20:40の分割可倒機構が備わる。

  • 「べスキンダークぺトロール」の内装では、ブルーからオレンジへと変化するグラデーションでプレミアム感を演出。harman/kardon製HiFiラウドスピーカーシステムは、電動フロントシートやインテリアカメラなどと合わせて25万1000円の有償オプション「Mパッケージ」に含まれるアイテムとなる。

    13/23「べスキンダークぺトロール」の内装では、ブルーからオレンジへと変化するグラデーションでプレミアム感を演出。harman/kardon製HiFiラウドスピーカーシステムは、電動フロントシートやインテリアカメラなどと合わせて25万1000円の有償オプション「Mパッケージ」に含まれるアイテムとなる。

  • 丸みを帯びたダッシュボードには、布地を連想させるリサイクルポリエステルを使用した新素材を採用。他の最新世代MINIと同様に、ステアリングホイール背後のメーターパネルを廃止。走行やインフォテインメント関連の情報表示は、格納式のヘッドアップディスプレイと円形の有機ELセンターディスプレイに集約される。

    14/23丸みを帯びたダッシュボードには、布地を連想させるリサイクルポリエステルを使用した新素材を採用。他の最新世代MINIと同様に、ステアリングホイール背後のメーターパネルを廃止。走行やインフォテインメント関連の情報表示は、格納式のヘッドアップディスプレイと円形の有機ELセンターディスプレイに集約される。

  • 韓国サムスンディスプレイがMINI専用に開発したというダッシュボード中央部の「インタラクションユニット」。タッチ機能付きの9.4インチ丸型OLEDディスプレイで、表示の美しさも特徴のひとつ。

    15/23韓国サムスンディスプレイがMINI専用に開発したというダッシュボード中央部の「インタラクションユニット」。タッチ機能付きの9.4インチ丸型OLEDディスプレイで、表示の美しさも特徴のひとつ。

  • 丸型ディスプレイの下に配置された「スイッチセンター」。システムのON/OFFスイッチやトグルスイッチ形状のATセレクターのほか、オーディオやハザードランプスイッチなど、運転中に使用頻度の高い物理スイッチが集約されている。

    16/23丸型ディスプレイの下に配置された「スイッチセンター」。システムのON/OFFスイッチやトグルスイッチ形状のATセレクターのほか、オーディオやハザードランプスイッチなど、運転中に使用頻度の高い物理スイッチが集約されている。

  • 12万3000円の有償オプションアイテムとなる「19インチカレイドスポーク2トーン」ホイール。今回の試乗車は245/45R19サイズの「ハンコック・ヴェンタスS1エボ3」タイヤを組み合わせていた。

    17/2312万3000円の有償オプションアイテムとなる「19インチカレイドスポーク2トーン」ホイール。今回の試乗車は245/45R19サイズの「ハンコック・ヴェンタスS1エボ3」タイヤを組み合わせていた。

  • 「MINIカントリーマン」は、BMWの「X1」や「X2」にも用いられる「FAAR」プラットフォームを採用。19インチのオプションシューズを履いてなお、ステアリングの操作力は軽く、フラット感の高い走りが味わえる。

    18/23「MINIカントリーマン」は、BMWの「X1」や「X2」にも用いられる「FAAR」プラットフォームを採用。19インチのオプションシューズを履いてなお、ステアリングの操作力は軽く、フラット感の高い走りが味わえる。

  • センターコンソールにワイヤレスチャージング内蔵の「スマートフォントレイ」やカップホルダー、ふた付きの小物入れ、DC12VとUSBソケット(Type-C×2個)を配置。小物入れのふたは前ヒンジで、ほぼ垂直に開く。

    19/23センターコンソールにワイヤレスチャージング内蔵の「スマートフォントレイ」やカップホルダー、ふた付きの小物入れ、DC12VとUSBソケット(Type-C×2個)を配置。小物入れのふたは前ヒンジで、ほぼ垂直に開く。

  • 容量66.5kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載。AC普通充電とDC急速充電の両方に対応している。前者は左フロントフェンダーに、後者は右リアフェンダー(写真)に充電ポートが配置される。

    20/23容量66.5kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載。AC普通充電とDC急速充電の両方に対応している。前者は左フロントフェンダーに、後者は右リアフェンダー(写真)に充電ポートが配置される。

  • 「カントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離は451km(WLTPモード)で、今回の試乗における電費は6.4km/kWhであった。これまでのBEVとは異なるデザインと個性を有したSUVとして注目できそうだ。

    21/23「カントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離は451km(WLTPモード)で、今回の試乗における電費は6.4km/kWhであった。これまでのBEVとは異なるデザインと個性を有したSUVとして注目できそうだ。

  • MINIカントリーマンSE ALL4

    22/23MINIカントリーマンSE ALL4

  •  

    23/23

河村 康彦

河村 康彦

フリーランサー。大学で機械工学を学び、自動車関連出版社に新卒で入社。老舗の自動車専門誌編集部に在籍するも約3年でフリーランスへと転身し、気がつけばそろそろ40年というキャリアを迎える。日々アップデートされる自動車技術に関して深い造詣と興味を持つ。現在の愛車は2013年式「ポルシェ・ケイマンS」と2008年式「スマート・フォーツー」。2001年から16年以上もの間、ドイツでフォルクスワーゲン・ルポGTIを所有し、欧州での取材の足として10万km以上のマイレージを刻んだ。

「河村 康彦」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
試乗記の新着記事
  • ポルシェ・マカンGTS(4WD)【試乗記】
    ポルシェ・マカンGTS(4WD)【試乗記】 2026.7.29 ポルシェの擁する電動のハイパフォーマンスSUV「マカン エレクトリック」に、さらに走りを磨いた「GTS」が登場。エンジンを積まない電気自動車でも、ポルシェならでは、GTSシリーズならではの走りは楽しめるものなのか? 雨のなかの試乗を通して確かめた。
  • シトロエンë-C3マックス(FWD)【試乗記】
    シトロエンë-C3マックス(FWD)【試乗記】 2026.7.28 シトロエンのコンパクトハッチバック「C3」に電気自動車版の「ë-C3」が登場。さすがはシトロエンらしく、操作系やスペック、装備の設定、さらには乗り心地にいたるまで、普通のBEVとはひと味違う。誰にでも勧められるクルマではないが、そもそもシトロエンとはそういうポジションだ。
  • スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/4AT)/ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/4AT)/ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】 2026.7.27 “ジムニー史上初”となる、5ドアのロングボディーで人気を博す「スズキ・ジムニー ノマド」。快適な後席と広い荷室空間が自慢のファミリーの新顔に、はたして死角はないのか? このクルマの本領であるオフロードも走行し、その実力をつまびらかにした。
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】
    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】 2026.7.25 高速道路から山道へとステージを変えながら、「シビック」の追加モデル「e:HEV RS」に試乗。そのキーテクノロジーは、疑似有段ギア制御システム「ホンダS+シフト」だ。ベースとなったハイブリッド車や、同じS+シフトを搭載する「プレリュード」との違いを確かめた。
  • カワサキZ900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】
    カワサキZ900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】 2026.7.24 カワサキが誇る人気のレトロスポーツ「Z900RS」が大幅に進化。このマシンならではの“凄(すご)み”はそのままに、エンジンの改良と高度な電子制御の採用により、スポーツバイクとしての魅力にいっそう磨きをかけてきた。卓越したその走りを報告しよう。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?―― NEW

    いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――

    2026.7.31デイリーコラム
    不振にあえぐフォルクスワーゲンが経営再建計画を発表。しかしその中身は、追加の人員削減や工場閉鎖に言及しない、外部から「生ぬるい」と指摘されるものだった。この内容で本当にドイツの巨人は再生するのか? 厳しさを増す市場環境から考察した。
  • ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】 NEW

    ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】

    2026.7.31試乗記
    ビモータのスーパースポーツ「KB998リミニ」にサーキットで試乗! イタリア職人の手によるフレームに、カワサキの強心臓を搭載した一台は、いかなる走りを見せてくれるのか? クローズドコースだからこそ体験できたマシンの真価に迫る。
  • BYDシーライオン6(前編)

    BYDシーライオン6(前編)

    2026.7.30あの多田哲哉の自動車放談
    日本市場において、日に日に存在感を強めているBYD。そのクルマづくりについて、元トヨタの車両開発者である多田哲哉さんは何を思う? プラグインハイブリッド車「シーライオン6」に試乗したうえで、語ってもらった。
  • 1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る

    1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る

    2026.7.30デイリーコラム
    日産が新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と新型BEV「プリメーラ」をフィリピンで発表した。いずれも中国を生産・輸出のハブとするグローバル戦略の一翼を担うモデルだ。果たして日本導入の可能性は?
  • 第972回:黒船来襲も! イタリア自動車販売店は戦国時代

    第972回:黒船来襲も! イタリア自動車販売店は戦国時代

    2026.7.30マッキナ あらモーダ!
    イタリアで急速に進む、自動車販売店の統廃合と巨大グループの伸長。その背景にはどんな理由があり、私たちにどんな変化をもたらすのか? 現地在住の大矢アキオが、変わりゆく自動車販売のあり方を考察するとともに、消えゆく街かど自動車文化に思いをはせた。
  • 写真で解説する「メルセデス・ベンツCLA with EQテクノロジー」

    写真で解説する「メルセデス・ベンツCLA with EQテクノロジー」

    2026.7.29画像・写真
    メルセデス・ベンツの新型電気自動車「CLA with EQテクノロジー」が上陸。2026年7月29日、東京都内で発表会が開催された。次世代技術満載のニューモデルの見どころはどこか、写真とともにお伝えする。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!?
    「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングMINIカントリーマン
  • MINIカントリーマンD(FF/7AT)【試乗記】
    MINIカントリーマンD(FF/7AT)【試乗記】 2025.9.30 試乗記
  • MINIカントリーマンS ALL4(4WD/7AT)【試乗記】
    MINIカントリーマンS ALL4(4WD/7AT)【試乗記】 2024.6.4 試乗記
  • MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4(4WD/7AT)【試乗記】
    MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4(4WD/7AT)【試乗記】 2024.7.6 試乗記
  • 「MINIカントリーマン」の4WDモデルに装備を厳選した廉価グレード「セレクト」が登場
    「MINIカントリーマン」の4WDモデルに装備を厳選した廉価グレード「セレクト」が登場 2026.7.15 自動車ニュース
  • 48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸
    48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸 2026.3.4 自動車ニュース
関連キーワード
MINIカントリーマン MINI 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。