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1/112025年1月19日にオープンした「ロータス神戸」。ロータスの新CIを採用した、日本で最初のショールームとなる。
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2/11オープニングセレモニーより、あいさつに立つロータス カーズのダン・バルマー氏。 ヨーロッパ、アジアパシフィック、中東、アフリカ地域のプレジデント兼CEOを務める。
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3/11以前より落ち着いたイメージとなったロータスの新CI。かつての雰囲気を感じさせるのは、この黄色いサインだけだ。
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4/11ロータス カーズおよびロータス テクノロジーの関係者。写真向かって左から2番目がイネス・グラス・リンジャー氏だ。「ロータス神戸」のオープンに合わせ、ドバイより来日した。
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5/11この日のために特別展示されていた、電動セダン「エメヤ」の特注モデル「エメヤ ブロッサム」。
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6/11ショールーム内には各所に大型スクリーンを設置。時間によるクルマの見え方の変化も確かめられる、最新のデジタルコンフィギュレーターも用意されている。
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7/11ショールームに併設されたガレージスペース。納車セレモニーや試乗時に用いられる。
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8/11電動SUVの「エレトレ」。全長5mを優に超える、車重2.5t級の大型SUVだ。
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9/11「ロータス神戸」の運営を担う、ジースクエア仙台代表取締役の大滝 歩氏。
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10/11「ロータス神戸」のオープンを記念して、ジースクエア仙台に贈られた「エミーラ」のモデルカー。「そこは『エヴァイヤ』や『エメヤ』『エレトレ』じゃないんですね」とは、webCG堀田の弁。
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11/11ロータスやジースクエア仙台の関係者による、テープカットの様子。電動のラグジュアリーカーブランドへと脱皮を図るロータスの大変革は、日本のカスタマーに受け入れられるのか? 彼らのチャレンジを注視したい。

大音 安弘
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