クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

MINIエースマンSE(FWD)【試乗記】 小さな大エース の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. MINI
  3. MINIエースマン
  4. MINIエースマンSE(FWD)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/20

  • 今回の試乗車は「MINIエースマンSE」。2つあるなかの上位のグレードで、車両本体価格は531万円。

    2/20今回の試乗車は「MINIエースマンSE」。2つあるなかの上位のグレードで、車両本体価格は531万円。

  • 多角形のヘッドランプは「カントリーマン」と似ているが、最も鋭角な部分を中央上部に据えることでたれ目のようなちょっとファニーな顔つきに。フェンダーの峰が立っているのも他のMINIとは異なる部分だ。

    3/20多角形のヘッドランプは「カントリーマン」と似ているが、最も鋭角な部分を中央上部に据えることでたれ目のようなちょっとファニーな顔つきに。フェンダーの峰が立っているのも他のMINIとは異なる部分だ。

  • デイタイムランニングライトは4つのセクションに分かれており、点灯パターンを3種類から選べる。上と下が点灯したこれが「ジョンクーパーワークス」で、全周が点灯した上の写真が「クラシック」。ほかに上と外が光る「フェイバード」がある。

    4/20デイタイムランニングライトは4つのセクションに分かれており、点灯パターンを3種類から選べる。上と下が点灯したこれが「ジョンクーパーワークス」で、全周が点灯した上の写真が「クラシック」。ほかに上と外が光る「フェイバード」がある。

  • タイヤ&ホイールは18インチが標準で、この試乗車の19インチはオプションで選べる。

    5/20タイヤ&ホイールは18インチが標準で、この試乗車の19インチはオプションで選べる。

  • ボディーサイズは全長×全幅×全高=4080×1755×1515mm。「カントリーマン(旧クロスオーバー)」が全長4.4m級まで大きくなってしまったため、小さいシャシーとクロスオーバー調ボディーの組み合わせというところに価値がある。

    6/20ボディーサイズは全長×全幅×全高=4080×1755×1515mm。「カントリーマン(旧クロスオーバー)」が全長4.4m級まで大きくなってしまったため、小さいシャシーとクロスオーバー調ボディーの組み合わせというところに価値がある。

  • インストゥルメントパネルのつくりは他の新世代MINIと変わらない。ダッシュボードの天面やドアパネルは厚みのあるニットで覆われている。

    7/20インストゥルメントパネルのつくりは他の新世代MINIと変わらない。ダッシュボードの天面やドアパネルは厚みのあるニットで覆われている。

  • 表皮に「ベスキン」(リサイクル可能な素材による合皮)を使ったスポーツシートはオプションの「フェイバードトリム」に含まれている。赤と青のパイピングがおしゃれだ。

    8/20表皮に「ベスキン」(リサイクル可能な素材による合皮)を使ったスポーツシートはオプションの「フェイバードトリム」に含まれている。赤と青のパイピングがおしゃれだ。

  • 後席は全長4mちょっとの小型車としてはかなりルーミーだ。足元が広いだけでなくシートサイズにもゆとりがある。

    9/20後席は全長4mちょっとの小型車としてはかなりルーミーだ。足元が広いだけでなくシートサイズにもゆとりがある。

  • 「SE」グレードは最高出力218PSのモーターで前輪をドライブ。駆動用バッテリーの容量は54.2kWhで、WLTCモードの一充電走行距離は414kmだ。

    10/20「SE」グレードは最高出力218PSのモーターで前輪をドライブ。駆動用バッテリーの容量は54.2kWhで、WLTCモードの一充電走行距離は414kmだ。

  • スタート/ストップスイッチやシフトセレクターは、あえてクラシカルなレバー式を採用している。

    11/20スタート/ストップスイッチやシフトセレクターは、あえてクラシカルなレバー式を採用している。

  • スマートフォンのワイヤレスチャージャーはセンターコンソールの前端に。シートやダッシュボードと同じ「ダークペトロール」のカラーがこんな細部にまで使われている。

    12/20スマートフォンのワイヤレスチャージャーはセンターコンソールの前端に。シートやダッシュボードと同じ「ダークペトロール」のカラーがこんな細部にまで使われている。

  • Harman/kardonのオーディオはフロントシートの電動調整機能などと合わせて「Mパッケージ」としてオプション設定されている。

    13/20Harman/kardonのオーディオはフロントシートの電動調整機能などと合わせて「Mパッケージ」としてオプション設定されている。

  • ダッシュボードの中央には直径240mmの丸い有機ELタッチスクリーンを装備。エアコンの温度表示やバッテリーレベル計などをタッチすると、それに応じた設定ページを呼び出せる。

    14/20ダッシュボードの中央には直径240mmの丸い有機ELタッチスクリーンを装備。エアコンの温度表示やバッテリーレベル計などをタッチすると、それに応じた設定ページを呼び出せる。

  • 「MINIエクスペリエンス」と呼ばれる機能で走行機能や画面表示をカスタマイズできる。これは大きなシャウト音とともに起動する「ゴーカート」モード時の表示。

    15/20「MINIエクスペリエンス」と呼ばれる機能で走行機能や画面表示をカスタマイズできる。これは大きなシャウト音とともに起動する「ゴーカート」モード時の表示。

  • これは「ビビッド」モード。花札の「薄に月」のようなグラフィックが美しい。

    16/20これは「ビビッド」モード。花札の「薄に月」のようなグラフィックが美しい。

  • 速度などは有機ELパネルにも表示されるが、ドライバーの前方にはヘッドアップディスプレイも備わっている。こちらの表示もモードに応じて変化する。

    17/20速度などは有機ELパネルにも表示されるが、ドライバーの前方にはヘッドアップディスプレイも備わっている。こちらの表示もモードに応じて変化する。

  • 荷室の容量は300~1005リッター。後席背もたれの跡地は見事なまでにフラットになる。

    18/20荷室の容量は300~1005リッター。後席背もたれの跡地は見事なまでにフラットになる。

  • MINIエースマンSE

    19/20MINIエースマンSE

  •  

    20/20

渡辺 敏史

渡辺 敏史

自動車評論家。中古車に新車、国産車に輸入車、チューニングカーから未来の乗り物まで、どんなボールも打ち返す縦横無尽の自動車ライター。二輪・四輪誌の編集に携わった後でフリーランスとして独立。海外の取材にも積極的で、今日も空港カレーに舌鼓を打ちつつ、世界中を飛び回る。

「渡辺 敏史」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
試乗記の新着記事
  • アウディA6 TDIクワトロ150kW(4WD/7AT)【試乗記】
    アウディA6 TDIクワトロ150kW(4WD/7AT)【試乗記】 2026.8.5 歴史的にも車格的にも、アウディの中核に位置している「A6」。その最新モデルが日本に導入された。往年の「100」から数えて9代目となる新型は、いかなる走りを備えているのか? 既存の車種とは一味違う、新時代のアウディのドライブフィールを報告する。
  • ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】
    ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】 2026.8.4 ホンダのスポーツハッチバック電気自動車「スーパーONE」がいよいよ公道を走り始めた。その愛らしいスタイリングと走りの楽しさはすでに各所で報告されているが、多くの方が不安に感じているのは“距離”に関してに違いない。幾度かの経路充電を挟みつつ300km余りをドライブした。
  • MINIクーパーSEポール・スミスエディション(FWD)【試乗記】
    MINIクーパーSEポール・スミスエディション(FWD)【試乗記】 2026.8.3 人気のプレミアムコンパクト「MINI」に、特別なデザインが魅力の「ポール・スミスエディション」が登場。著名なファッションブランドがコーディネートしたMINIは、クルマに疎い人も、ブランドに疎い人も魅了する、説得力のある装いの一台に仕上がっていた。
  • トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】
    トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】 2026.8.1 いまやトヨタの最量販モデルへと上り詰めた「RAV4」の6代目モデルが登場。もちろんトヨタにとっては自信作のはずだが、後を追うライバル勢も着々と進化しており、カスタマーのチェックの目は厳しくなるばかりだ。国内向けでは最廉価の「アドベンチャー」でその仕上がりを試した。
  • ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】
    ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】 2026.7.31 ビモータのスーパースポーツ「KB998リミニ」にサーキットで試乗! イタリア職人の手によるフレームに、カワサキの強心臓を搭載した一台は、いかなる走りを見せてくれるのか? クローズドコースだからこそ体験できたマシンの真価に迫る。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • 日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃 NEW

    日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃

    2026.8.7デイリーコラム
    BYDが新型軽EV「ラッコ」を日本に導入! 軽スーパーハイトワゴンという人気ジャンル初のEVが、日本ではなく中国のメーカーから出てきたことを、私たちはどう考えるべきなのか。コスパの話にとどまらない、BYDラッコの真の衝撃について考えた。
  • スズキDR-Z4SM(5MT)【レビュー】 NEW

    スズキDR-Z4SM(5MT)【レビュー】

    2026.8.7試乗記
    スズキ久々のスーパーモタードである「DR-Z4SM」に試乗! 最新の400cc級デュアルパーパスモデルをベースに、タイヤを17インチ化してオンロードでの機動性を突き詰めた一台は、今どき珍しいほどにアグレッシブで、強烈な個性を放つマシンに仕上がっていた。
  • おなじみの放談をLIVEで配信! 「あの多田哲哉のクルマQ&A」公開収録のお知らせ

    おなじみの放談をLIVEで配信! 「あの多田哲哉のクルマQ&A」公開収録のお知らせ

    2026.8.6From Our Staff
    元トヨタの多田哲哉さんが、自動車に関するさまざまな疑問・質問に答える「あの多田哲哉のクルマQ&A」。その貴重な話がLIVEで聞けるようになりました。参加希望者は、ぜひ概要をご覧ください。
  • 補助金効果で爆売れ 納車が長期化する「ホンダ・スーパーONE」に代わるおススメのBEVは?

    補助金効果で爆売れ 納車が長期化する「ホンダ・スーパーONE」に代わるおススメのBEVは?

    2026.8.6デイリーコラム
    場合によっては軽規格の電気自動車(BEV)「ホンダN-ONE e:」よりも安く乗れるとネット界隈で話題の「スーパーONE」。ただし、納車に時間かかると肝心の補助金が……。と、そんな人気のスーパーONEに代わるBEVを下町の中古車評論家がご紹介。
  • 第973回:静かになりすぎたクルマと「聴かせて、聴かせて隊」に思うこと

    第973回:静かになりすぎたクルマと「聴かせて、聴かせて隊」に思うこと

    2026.8.6マッキナ あらモーダ!
    最近イタリアでよく見かけるという、道行くスポーツカーやスーパーカーのドライバーに、豪快なエキゾーストサウンドをせがむ若者の姿。彼らの存在は静かになりすぎた四輪車に対するアンチテーゼか? 現地在住の大矢アキオが考察する。
  • BYDシーライオン6(後編)

    BYDシーライオン6(後編)

    2026.8.6あの多田哲哉の自動車放談
    ちまたで話題のBYDは、コストパフォーマンスが高いだけのブランドなのか? プラグインハイブリッドのSUV「シーライオン6」に試乗した多田哲哉さんは、これらのモデルを迎え撃つ日本のメーカーに対して警鐘を鳴らす。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!?
    「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングMINIエースマン
  • MINIジョンクーパーワークス エースマンE(FWD)【試乗記】
    MINIジョンクーパーワークス エースマンE(FWD)【試乗記】 2025.11.12 試乗記
  • EV版「MINIジョンクーパーワークス」にレーシーな限定モデル「トラックスタイルエディション」が登場
    EV版「MINIジョンクーパーワークス」にレーシーな限定モデル「トラックスタイルエディション」が登場 2026.7.2 自動車ニュース
  • MINIジョンクーパーワークスE/MINIジョンクーパーワークス エースマンE【海外試乗記】
    MINIジョンクーパーワークスE/MINIジョンクーパーワークス エースマンE【海外試乗記】 2025.5.28 試乗記
  • MINIのコンセプトモデル「THE SKEG(ザ・スケッグ)」国内初披露 2026年はコラボモデルも積極的に展開
    MINIのコンセプトモデル「THE SKEG(ザ・スケッグ)」国内初披露 2026年はコラボモデルも積極的に展開 2026.2.26 自動車ニュース
  • MINIエースマン
    MINIエースマン 2024.6.6 画像・写真
関連キーワード
MINIエースマン MINI 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。