クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

インディアン・チーフテン パワープラス リミテッド(6MT)【海外試乗記】 スケールがデカすぎる の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. インディアン
  3. チーフテン
  4. インディアン・チーフテン パワープラス リミテッド(6MT)【海外試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 1/16

  • 新デザインのフェアリングが採用された2025年モデルの「チーフテン パワープラス」と「ロードマスター パワープラス」。リアにトップケースを備えているのがロードマスター、トップケースのないバガースタイルをとっているのがチーフテンだ。

    2/16新デザインのフェアリングが採用された2025年モデルの「チーフテン パワープラス」と「ロードマスター パワープラス」。リアにトップケースを備えているのがロードマスター、トップケースのないバガースタイルをとっているのがチーフテンだ。

  • フェアリングの内側には、インフォメーションディスプレイ付きの速度計/エンジン回転計と、7インチのタッチスクリーンを装備。タッチスクリーンにはBluetooth通信を介して携帯端末の接続が可能で、Apple CarPlayにも対応している。

    3/16フェアリングの内側には、インフォメーションディスプレイ付きの速度計/エンジン回転計と、7インチのタッチスクリーンを装備。タッチスクリーンにはBluetooth通信を介して携帯端末の接続が可能で、Apple CarPlayにも対応している。

  • 水冷V型2気筒エンジンの「パワープラス112」は、排気量が従来の1768ccから1834ccに拡大。最高出力は122HPから126HPに、最大トルクは178N・mから181.4N・mにアップしている。

    4/16水冷V型2気筒エンジンの「パワープラス112」は、排気量が従来の1768ccから1834ccに拡大。最高出力は122HPから126HPに、最大トルクは178N・mから181.4N・mにアップしている。

  • 「チーフテン パワープラス」のラインナップは、きらびやかな「リミテッド」(写真)と、各所をブラックアウトした「ダークホース」の2種類。空冷の「サンダーストローク」エンジンを搭載した「チーフテン」も併売される。

    5/16「チーフテン パワープラス」のラインナップは、きらびやかな「リミテッド」(写真)と、各所をブラックアウトした「ダークホース」の2種類。空冷の「サンダーストローク」エンジンを搭載した「チーフテン」も併売される。

  • 水冷、オーバーヘッドカム、4バルブと、大排気量のアメリカンVツインには珍しい機構が組み合わされた「パワープラス」エンジン。今回の改良により、より安定して持続的にパワーを発揮できる高い許容能力を獲得し、また加速レスポンスもより鋭いものとなった。

    6/16水冷、オーバーヘッドカム、4バルブと、大排気量のアメリカンVツインには珍しい機構が組み合わされた「パワープラス」エンジン。今回の改良により、より安定して持続的にパワーを発揮できる高い許容能力を獲得し、また加速レスポンスもより鋭いものとなった。

  • シート高は672mmで、クルーザーらしくどっかり座るタイプ。座面にはヒーター/クーラー機能が備わっている。

    7/16シート高は672mmで、クルーザーらしくどっかり座るタイプ。座面にはヒーター/クーラー機能が備わっている。

  • タッチスクリーンでは3種類のライディングモードの切り替えに加え、乗車人数や荷物の積載量に合わせて、リアサスペンションのプリロードも調整できる。

    8/16タッチスクリーンでは3種類のライディングモードの切り替えに加え、乗車人数や荷物の積載量に合わせて、リアサスペンションのプリロードも調整できる。

  • 2025年モデルの「チーフテン パワープラス」では、各種装備にも改良が加えられている。例えばLEDヘッドライトは、デイタイムランニングランプを中心に各機能をシームレスに組み合わせた新デザインに変更。オプションでリーンアングルに応じて照射範囲を制御する、アダプティブLEDヘッドライトも用意される。

    9/162025年モデルの「チーフテン パワープラス」では、各種装備にも改良が加えられている。例えばLEDヘッドライトは、デイタイムランニングランプを中心に各機能をシームレスに組み合わせた新デザインに変更。オプションでリーンアングルに応じて照射範囲を制御する、アダプティブLEDヘッドライトも用意される。

  • 高い動力性能と重い車重に対応するため、フロントブレーキにはφ320mmのデュアルディスクを採用。タイヤサイズは前:130/60B19、後ろ:180/60R16で、メッツラーのクルーザー用タイヤが装着される。

    10/16高い動力性能と重い車重に対応するため、フロントブレーキにはφ320mmのデュアルディスクを採用。タイヤサイズは前:130/60B19、後ろ:180/60R16で、メッツラーのクルーザー用タイヤが装着される。

  • サイドバックの容量は左右合わせて68リッター。トップケースを備えた「ロードマスター」は計140リッターの収納を持つことになる。いずれもリモートロック機能付きだ。

    11/16サイドバックの容量は左右合わせて68リッター。トップケースを備えた「ロードマスター」は計140リッターの収納を持つことになる。いずれもリモートロック機能付きだ。

  • 2025年モデルではBOSCH製リアレーダーを新たに採用。自車後方を警戒するテールゲートワーニングや、後側方を警戒するブラインドスポットワーニング、後方から急接近する車両にランプの点滅で警告を発するリアコリジョンワーニングなどの機能が実装された。

    12/162025年モデルではBOSCH製リアレーダーを新たに採用。自車後方を警戒するテールゲートワーニングや、後側方を警戒するブラインドスポットワーニング、後方から急接近する車両にランプの点滅で警告を発するリアコリジョンワーニングなどの機能が実装された。

  • 最新のモデルらしく電子制御も充実しており、6軸IMUの情報をもとにABSとトラクションコントロールの制御を調整する、ダイナミックトラクションコントロールやコーナリングコントロール、ドラッグトルクコントロールを採用。またフロント/リアブレーキの制動力を最適化するエレクトロニックコンバインドブレーキシステムも装備している。

    13/16最新のモデルらしく電子制御も充実しており、6軸IMUの情報をもとにABSとトラクションコントロールの制御を調整する、ダイナミックトラクションコントロールやコーナリングコントロール、ドラッグトルクコントロールを採用。またフロント/リアブレーキの制動力を最適化するエレクトロニックコンバインドブレーキシステムも装備している。

  • インディアン・チーフテン パワープラス リミテッド

    14/16インディアン・チーフテン パワープラス リミテッド

  •  

    15/16

  •  

    16/16

河野 正士

河野 正士

フリーランスライター。二輪専門誌の編集部において編集スタッフとして従事した後、フリーランスに。ファッション誌や情報誌などで編集者およびライターとして記事製作を行いながら、さまざまな二輪専門誌にも記事製作および契約編集スタッフとして携わる。海外モーターサイクルショーやカスタムバイク取材にも出掛け、世界の二輪市場もウオッチしている。

「河野 正士」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
試乗記の新着記事
  • スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】
    スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】 2026.3.5 スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。
  • メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】
    メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】 2026.3.4 メルセデス・マイバッハから「SL680モノグラムシリーズ」が登場。ただでさえ目立つワイド&ローなボディーに、マイバッハならではのあしらいをたっぷりと加えたオープントップモデルだ。身も心もとろける「マイバッハ」モードの乗り味をリポートする。
  • トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ【試乗記】
    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ【試乗記】 2026.3.3 「GRヤリス」の新仕様として設定された「エアロパフォーマンスパッケージ」装着車に試乗。レースフィールドでの知見を交え開発したというエアロパーツの空力・冷却性能は、リアルワールドでも体感可能なのか。高速道路を経由し、郊外のワインディングロードを目指した。
  • ドゥカティ・モンスター(6MT)【海外試乗記】
    ドゥカティ・モンスター(6MT)【海外試乗記】 2026.3.2 ドゥカティのネイキッドスポーツ「モンスター」が5代目にモデルチェンジ。無駄をそぎ、必要なものを突き詰めてきた歴代モデルの哲学は、この新型にも受け継がれているのか? 「パニガーレV2」ゆずりのエンジンで175kgの車体を走らせる、ピュアな一台の魅力に触れた。
  • フォルクスワーゲンID.4プロ(RWD)【試乗記】
    フォルクスワーゲンID.4プロ(RWD)【試乗記】 2026.2.28 フォルクスワーゲンのミッドサイズ電気自動車(BEV)「ID.4」の一部仕様変更モデルが上陸。初期導入モデルのオーナーでもあるリポーターは、その改良メニューをマイナーチェンジに匹敵するほどの内容と評価する。果たしてアップデートされた走りやいかに。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • その魅力はパリサロンを超えた? 大矢アキオの「レトロモビル2026」 NEW

    その魅力はパリサロンを超えた? 大矢アキオの「レトロモビル2026」

    2026.3.7画像・写真
    フランスで催されるヒストリックカーの祭典「レトロモビル」を大矢アキオが写真でリポート! 欧州の自動車史を飾る歴代の名車や、めったに見られない往年のコンセプトモデル、併催されたスーパーカーショーのきらびやかなラグジュアリーカーを一挙紹介する。
  • ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】 NEW

    ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】

    2026.3.7試乗記
    ホンダから満を持して登場した、リッタークラスの4気筒マシン「CB1000F」。往年のCBをほうふつさせるスタイルと、モダンなパフォーマンスを併せ持つネイキッドスポーツは、先行するライバルを追い落とすことができるのか? ホンダ渾身(こんしん)の一台の実力に触れた。
  • 実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す

    実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す

    2026.3.62026 Spring webCGタイヤセレクション<AD>
    目指したのは、人気車種となっているSUVとのベストマッチ。ブリヂストンが開発した新プレミアムタイヤ「ALENZA(アレンザ)LX200」は、どんな乗り味をもたらすのか? モータージャーナリスト石井昌道が試乗を通して確かめた。
  • BYDシーライオン6(FF)

    BYDシーライオン6(FF)

    2026.3.6JAIA輸入車試乗会2026
    “中国の新興ブランド”BYDにあこがれは抱かずとも、高コスパの評判が気になる人は多いだろう。では、日本に初導入されたプラグインハイブリッド車のデキは? 初めて触れたwebCGスタッフがリポートする。
  • 実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?

    実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?

    2026.3.6デイリーコラム
    5代目の販売終了から3年半のブランクを経て、日本での販売が開始された6代目「ホンダCR-V」。世界的なホンダの基幹車種は、なぜこのタイミングで日本復活を果たしたのか? CR-Vを再販に至らしめたユーザーの声と、複雑なメーカーの事情をリポートする。
  • 「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から

    「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から

    2026.3.5画像・写真
    ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングチーフテン
  • インディアン・チーフテン パワープラス ダークホース ウィズ112パッケージ(6MT)
    インディアン・チーフテン パワープラス ダークホース ウィズ112パッケージ(6MT) 2025.5.11 特集
  • 東京モーターサイクルショー2025(インディアン)
    東京モーターサイクルショー2025(インディアン) 2025.3.28 画像・写真
関連キーワード
チーフテン インディアン バイク 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。