クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第71回:「オートモビル カウンシル」回顧録(前編) ―ジウジアーロが変えた自動車デザインの変遷をたどる― 【カーデザイン曼荼羅】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. カーデザイン曼荼羅
  4. 第71回:「オートモビル カウンシル」回顧録(前編) ―ジウジアーロが変えた自動車デザインの変遷をたどる―
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 「オートモビル カウンシル2025」の主催者展示より、ジョルジェット・ジウジアーロ氏がデザインした初代「フォルクスワーゲン・ゴルフ」。

    1/22「オートモビル カウンシル2025」の主催者展示より、ジョルジェット・ジウジアーロ氏がデザインした初代「フォルクスワーゲン・ゴルフ」。

  • 泣く子も黙るカーデザイン界の巨匠、ジョルジェット・ジウジアーロ氏(1938年-)。ブランドやジャンルを問わず、あまたの名車を手がけてきた偉人で、イタリアを代表するデザイン/技術開発会社、イタルデザインの創業者である。今も息子のファブリツィオ・ジウジアーロ氏とともに、デザイン会社GFGスタイルで活動している。

    2/22泣く子も黙るカーデザイン界の巨匠、ジョルジェット・ジウジアーロ氏(1938年-)。ブランドやジャンルを問わず、あまたの名車を手がけてきた偉人で、イタリアを代表するデザイン/技術開発会社、イタルデザインの創業者である。今も息子のファブリツィオ・ジウジアーロ氏とともに、デザイン会社GFGスタイルで活動している。

  • マセラティのブースに展示されていた「ギブリ スパイダー」(1969-1973年)。フロントの左右縁から始まるエッジで、ボディーの上面と側面が分けられており、またボディーサイドのショルダー下にも、プレスラインが通っている。

    3/22マセラティのブースに展示されていた「ギブリ スパイダー」(1969-1973年)。フロントの左右縁から始まるエッジで、ボディーの上面と側面が分けられており、またボディーサイドのショルダー下にも、プレスラインが通っている。

  • こちらは1966年登場の「ギブリ」(クーペ)。ボディーの縁のエッジの立ち具合と、意外に張り出しや面形状の変化が抑えられた、ボディーサイドの様子がよくわかる。

    4/22こちらは1966年登場の「ギブリ」(クーペ)。ボディーの縁のエッジの立ち具合と、意外に張り出しや面形状の変化が抑えられた、ボディーサイドの様子がよくわかる。

  • 1963年登場の「アルファ・ロメオ・ジュリア スプリントGT」。ボディーのボリューム感はずいぶん違うが、上述の「マセラティ・ギブリ」同様、ボディーの上面と側面がフロントの縁から始まるエッジで分離されており、またボディーサイドもショルダー下のキャラクターラインで面が二分されている。(写真は1965年製GTA)

    5/221963年登場の「アルファ・ロメオ・ジュリア スプリントGT」。ボディーのボリューム感はずいぶん違うが、上述の「マセラティ・ギブリ」同様、ボディーの上面と側面がフロントの縁から始まるエッジで分離されており、またボディーサイドもショルダー下のキャラクターラインで面が二分されている。(写真は1965年製GTA)

  • 比較用に、ポルシェジャパンのブースに展示された1967年製「ポルシェ911S」。

    6/22比較用に、ポルシェジャパンのブースに展示された1967年製「ポルシェ911S」。

  • 「オートモビル カウンシル2025」の会場から、主催者テーマ展示 Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」の様子。

    7/22「オートモビル カウンシル2025」の会場から、主催者テーマ展示 Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」の様子。

  • 主催者テーマ展示 Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」にて、自身の作を振り返るジウジアーロ氏。

    8/22主催者テーマ展示 Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」にて、自身の作を振り返るジウジアーロ氏。

  • 1962年登場の「アルファ・ロメオ2600スプリント」。ジウジアーロ氏がベルトーネに入って、初めてデザインを手がけたクルマだった。

    9/221962年登場の「アルファ・ロメオ2600スプリント」。ジウジアーロ氏がベルトーネに入って、初めてデザインを手がけたクルマだった。

  • 同じベルトーネの、フランコ・スカリオーネが手がけた「ジュリエッタ スプリント」(1954-1965年)。当時はこのように、ヘッドランプの丸い縁がそのままフロントカウルやボディーのショルダー部へと続いていくデザインが主流だった。

    10/22同じベルトーネの、フランコ・スカリオーネが手がけた「ジュリエッタ スプリント」(1954-1965年)。当時はこのように、ヘッドランプの丸い縁がそのままフロントカウルやボディーのショルダー部へと続いていくデザインが主流だった。

  • 主催者テーマ展示 Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」より、「アルファ・ロメオ・ジュリア スプリントGT」のフロントマスク。

    11/22主催者テーマ展示 Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」より、「アルファ・ロメオ・ジュリア スプリントGT」のフロントマスク。

  • 1974年に登場した、初代「フォルクスワーゲン・ゴルフ」。言わずと知れた、実用車のベンチマークである。

    12/221974年に登場した、初代「フォルクスワーゲン・ゴルフ」。言わずと知れた、実用車のベンチマークである。

  • 1945年に本格生産が開始された“ビートル”こと「フォルクスワーゲン・タイプ1」。メキシコ工場で2003年7月30日に生産が終了するまで、累計2152万8480台が世に送り出された。

    13/221945年に本格生産が開始された“ビートル”こと「フォルクスワーゲン・タイプ1」。メキシコ工場で2003年7月30日に生産が終了するまで、累計2152万8480台が世に送り出された。

  • 「タイプ1」の後継モデルとして送り出された空冷エンジンの「412」(左)と、NSUからOEM供給を受けて販売された「K70」(右)。ともに成功には至らなかった。

    14/22「タイプ1」の後継モデルとして送り出された空冷エンジンの「412」(左)と、NSUからOEM供給を受けて販売された「K70」(右)。ともに成功には至らなかった。

  • 1972年登場の「ルノー5(サンク)」。上屋は先進的だが、エンジン縦置き・前輪駆動の駆動レイアウトや、前後ともにトーションバー式の4輪独立懸架式サスペンションなど、設計の多くを従来型の「4(キャトル)」から受け継いでいた。

    15/221972年登場の「ルノー5(サンク)」。上屋は先進的だが、エンジン縦置き・前輪駆動の駆動レイアウトや、前後ともにトーションバー式の4輪独立懸架式サスペンションなど、設計の多くを従来型の「4(キャトル)」から受け継いでいた。

  • ロータスの次世代を担うミドシップスポーツカーとして、1976年に登場した「エスプリ」。カクカクしたデザインは、もちろんジウジアーロ氏の手になるものだ。

    16/22ロータスの次世代を担うミドシップスポーツカーとして、1976年に登場した「エスプリ」。カクカクしたデザインは、もちろんジウジアーロ氏の手になるものだ。

  • 初代「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のデザインスケッチ。それまでの潮流とは一線を画す、カクカクとしたデザインが特徴的だったが、ボディーを絞ってタイヤを張り出させた、スポーティーなスタイルの持ち主でもあった。

    17/22初代「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のデザインスケッチ。それまでの潮流とは一線を画す、カクカクとしたデザインが特徴的だったが、ボディーを絞ってタイヤを張り出させた、スポーティーなスタイルの持ち主でもあった。

  • これもジウジアーロ氏の手になる、初代「フィアット・パンダ」(1980年)。

    18/22これもジウジアーロ氏の手になる、初代「フィアット・パンダ」(1980年)。

  • 軽自動車からスーパーカーまで、幅広い車種を手がけたのもジウジアーロ氏の特徴。デザインのテイストも幅広く、多芸に秀でる点は他の著名なデザイナーとは一線を画すところだった。写真はギア在籍時代に手がけた「デ・トマソ・マングスタ」(1966年)。

    19/22軽自動車からスーパーカーまで、幅広い車種を手がけたのもジウジアーロ氏の特徴。デザインのテイストも幅広く、多芸に秀でる点は他の著名なデザイナーとは一線を画すところだった。写真はギア在籍時代に手がけた「デ・トマソ・マングスタ」(1966年)。

  • ジウジアーロ氏がデザインを手がけた初代「ランチア・デルタ」(1979-1995年)。上品な上級コンパクトカーだったが、後に魔改造されて世界ラリー選手権で暴れまわることとなったのは、皆さんご存じのとおり。

    20/22ジウジアーロ氏がデザインを手がけた初代「ランチア・デルタ」(1979-1995年)。上品な上級コンパクトカーだったが、後に魔改造されて世界ラリー選手権で暴れまわることとなったのは、皆さんご存じのとおり。

  • 清水「そういえば、『いすゞ117クーペ』(1968-1981年)もジウジアーロさんの作品だったね」

    21/22清水「そういえば、『いすゞ117クーペ』(1968-1981年)もジウジアーロさんの作品だったね」

  • 「オートモビル カウンシル2025」より、関係者とともに写真撮影に応じるジョルジェット・ジウジアーロ氏(写真向かって右端)。

    22/22「オートモビル カウンシル2025」より、関係者とともに写真撮影に応じるジョルジェット・ジウジアーロ氏(写真向かって右端)。

渕野 健太郎

渕野 健太郎

プロダクトデザイナー兼カーデザインジャーナリスト。福岡県出身。日本大学芸術学部卒業後、富士重工業株式会社(現、株式会社SUBARU)にカーデザイナーとして入社。約20年の間にさまざまなクルマをデザインするなかで、クルマと社会との関わりをより意識するようになる。主観的になりがちなカーデザインを分かりやすく解説、時には問題定義、さらにはデザイン提案まで行うマルチプレイヤーを目指している。

→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「渕野 健太郎」の記事一覧へ
清水 草一

清水 草一

お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。

→連載記事リスト「カーマニア人間国宝への道」
→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「清水 草一」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
カーデザイン曼荼羅の新着記事
  • 第132回:軽EVのデザインを考える(前編) ―「スズキeスカイ」にみる“大衆車メーカー”スズキのスゴみ―
    第132回:軽EVのデザインを考える(前編) ―「スズキeスカイ」にみる“大衆車メーカー”スズキのスゴみ― 2026.10.14 希代の凡作か? 実はすべてが計算のうちか? スズキ初の軽乗用電気自動車「eスカイ」の造形を、カーデザインの識者と考察。つかみどころのないイメージの背景にある、“大衆車メーカー”スズキの慧眼(けいがん)に思いをはせた。
  • 第131回:新型三菱パジェロ(後編) ―レトロブームには頼らない? 最新のデザイントレンドを追求した三菱の思惑―
    第131回:新型三菱パジェロ(後編) ―レトロブームには頼らない? 最新のデザイントレンドを追求した三菱の思惑― 2026.10.7 正式発表を間近に控え、ますますファンの間で話題が盛り上がっている新型「三菱パジェロ」。歴史的な旗艦の復活だというのに、三菱があえてレトロブームに乗らなかった理由とは? カーデザインの識者とともに、新型パジェロに見る最新のデザイントレンドを探る。
  • 第130回:新型三菱パジェロ(前編) ―泥や雪より都会が似合う!? 高級&上質に進化した“関越キング”に思う―
    第130回:新型三菱パジェロ(前編) ―泥や雪より都会が似合う!? 高級&上質に進化した“関越キング”に思う― 2026.9.30 いよいよ登場した新型「三菱パジェロ」。復活を遂げたクロスカントリーSUVの雄だが、そのデザインは海や山やスキー場より、むしろ都会が似合うものに仕上がっていた!? 三菱が世に問う渾身の力作、その造形をカーデザインの識者とともに考察した。
  • 第129回:日本のカーデザインに足りないもの・欠けているもの(後編) ―プロポーションの進化と「駄作」の消失に見る、日本車の現在地―
    第129回:日本のカーデザインに足りないもの・欠けているもの(後編) ―プロポーションの進化と「駄作」の消失に見る、日本車の現在地― 2026.9.23 今や欧州と立場が逆転? 世界的に見ても高い水準にあるという日本のカーデザインだが、そこには本当に足りないものはないのか? 今後、さらなる発展を望むうえで必要なものとはなにか? カーデザインの識者と、日本の自動車デザインの“今”を考えた。
  • 第128回:日本のカーデザインに足りないもの・欠けているもの(前編) ―厳しい制約が鍛えた独創の美と創造性―
    第128回:日本のカーデザインに足りないもの・欠けているもの(前編) ―厳しい制約が鍛えた独創の美と創造性― 2026.9.16 日本の地に自動車産業が芽生えて幾星霜。今やすっかり自動車大国となったわが国だが、ことカーデザインの質については、世界的に見てどれほどのレベルにあるのだろうか? 日本車の“美”がさらに進化していくうえで必要なものを、カーデザインの識者と考えた。
カーデザイン曼荼羅の記事をもっとみる
新着記事
  • 三菱eKクロスEV P(FWD)【試乗記】 NEW

    三菱eKクロスEV P(FWD)【試乗記】

    2026.10.17試乗記
    三菱の軽乗用電気自動車(EV)「eKクロスEV」が、一部改良でデザインを刷新! 2022年発売の古参の一台は、台頭するライバルをどう迎え撃つのか? 最新モデルと比べても、キラリと光る魅力はあるのか? 軽EVのパイオニアが擁する一台の実力を確かめた。
  • 写真で解説する「フィアット・グランデパンダ」 NEW

    写真で解説する「フィアット・グランデパンダ」

    2026.10.16画像・写真
    ステランティスが「フィアットブランドの大きな柱のひとつとなる重要なモデル」と位置づける「グランデパンダ」が日本上陸。その具体的な見どころを、写真とともに解説する。
  • フィアット・グランデパンダ ハイブリッド ラプリマ(FF/6AT)【試乗記】 NEW

    フィアット・グランデパンダ ハイブリッド ラプリマ(FF/6AT)【試乗記】

    2026.10.16試乗記
    欧州を代表するコンパクトカーの一台である「フィアット・パンダ」が第4世代に進化。新たに「グランデパンダ」を名乗り、日本にやってきた。ずばり新型の見どころは車両の随所にちりばめられた初代モデルへのオマージュである。上位グレード「ラプリマ」の仕上がりをリポートする。
  • スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する

    スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する

    2026.10.16デイリーコラム
    年間生産500万台で、Dセグメントまでカバーする巨大メーカーに!? スズキが発表した「10年先を見据えた技術戦略2026」を徹底検証。技術開発に製品開発、インドを核としたグローバル戦略などの中身を通して、「10年先のスズキの姿」を予想した。
  • 賢い選択 ――キャデラック「LYRIQ」フラットプランのすゝめ――

    賢い選択 ――キャデラック「LYRIQ」フラットプランのすゝめ――

    2026.10.15投資家も太鼓判! 「キャデラック・リリック」×フラットプランという最適解<AD>
    クルマが変わり、時代も変われば“持ち方”だって変化する? お金のプロである投資家が、「キャデラック・リリック」の残価保証型リースを勧める理由とは? 夢の「2台持ち」をかなえる、最新電気自動車の賢い選び方を考えた。
  • 間もなく正式発表 ミツオカの新型2シータースポーツカー「LA1」を予測する

    間もなく正式発表 ミツオカの新型2シータースポーツカー「LA1」を予測する

    2026.10.15デイリーコラム
    光岡自動車が2026年11月26日に正式発表を予定しているアメリカンスタイルの新型2シータースポーツカー「LA1」。現在公開されているLA1の画像とティーザーサイトに掲載された情報から、その特徴を分析する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。
    先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。
    まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。 特集
  • キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。
    キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • フィアット500トリノ ハイブリッド(FF/6MT)【試乗記】
    フィアット500トリノ ハイブリッド(FF/6MT)【試乗記】 2026.10.13 試乗記
  • 先進のSUV「エクストレイル」という選択
    先進のSUV「エクストレイル」という選択 2026.10.13 特集
  • 第346回:EVかいわいで辰巳かいわいへ
    第346回:EVかいわいで辰巳かいわいへ 2026.10.12 エッセイ
  • トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】
    トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】 2026.10.7 試乗記
  • フェラーリ・プロサングエ ハンドリング スペチアーレ仕様(4WD/8AT)【海外試乗記】
    フェラーリ・プロサングエ ハンドリング スペチアーレ仕様(4WD/8AT)【海外試乗記】 2026.10.8 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。