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1/7「マツダ・ビジョンXコンパクト」は、「2035年の未来のクルマ」と説明されるコンセプトカー。共感型AIの搭載が特徴だ。
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2/7「マツダ・ビジョンXコンパクト」のボディーサイズは全長×全幅×全高=3825×1795×1470mmと発表されている。
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3/7直立したフラットなフロントグリルの両サイドにデイタイムランニングランプが備わる。
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4/7水平基調のシンプルなインストゥルメントパネル。ステアリングホイールの中央に「MAZDA」のロゴが入っている。
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5/7フロントシートにシートベルトを内蔵。キャビンはブラックとレッドのコンビカラーでコーディネートされる。
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6/7シンプルなレバー式のシフトセレクター。前方にシフトインジケーターが配置されている。
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7/7「マツダ・ビジョンXコンパクト」のリアビュー。個人的にはこのデザインがどこまで次期「マツダ2」に盛り込まれるのか注目している。

櫻井 健一
webCG編集。漫画『サーキットの狼』が巻き起こしたスーパーカーブームをリアルタイムで体験。『湾岸ミッドナイト』で愛車のカスタマイズにのめり込み、『頭文字D』で走りに目覚める。当時愛読していたチューニングカー雑誌の編集者を志すが、なぜか輸入車専門誌の編集者を経て、2018年よりwebCG編集部に在籍。
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