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1/16「ジャパンモビリティショー2025」のホンダブース。メインステージには「Honda 0サルーン」(写真左)や「Honda 0アルファ」(同中央)、「Honda 0 SUV」(同左)が並んだ。
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2/16ホンダが北米での販売を予定していたBEV「アキュラRSX」。2025年8月、米カリフォルニアのモントレーで開催された自動車イベント「ザ・クエイル」と「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」にプロトタイプが登場した。
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3/16「ジャパンモビリティショー2025」のホンダブースで出展車両を紹介した本田技研工業の取締役 代表執行役社長 三部敏宏氏。写真のモデルは同イベントで世界初披露となったBEV「Honda 0アルファ」。
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4/16「CES 2025」で世界初公開された「Honda 0サルーン」(写真左)と「Honda 0 SUV」(同右)。いずれも2026年3月12日に、開発・販売中止が公式にアナウンスされた。
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5/162026年3月5日に日本導入が発表されたアキュラブランドの米国生産モデル「インテグラ タイプS」。ホンダの米国における四輪車開発・生産拠点であるホンダ・ディベロップメント・アンド・マニュファクチュアリング・オブ・アメリカのオハイオ州メアリズビル四輪車生産工場で製造される。写真は北米仕様。
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6/16アキュラブランドのスポーツモデル「インテグラ タイプS」のフロントフェンダーに備わる「Type S」のエンブレム。写真は北米仕様。
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7/16「アキュラ・インテグラ タイプS」に搭載される2リッター直4ターボは、最高出力320HP(約324PS)/6500rpm、最大トルク310lb-ft(約420N・m)/2600-4000rpmを発生する。写真は北米仕様。
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8/16全長4.7m級のスポーティーな5ドアハッチバックモデル「アキュラ・インテグラ タイプS」(北米仕様車)の走行シーン。2リッター直4ターボエンジンに6段MTを組み合わせた本格派スポーツグレードとして注目される。写真は北米仕様。
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9/16標準モデルよりもアグレッシブなデザインが採用されたフロントフェイスは、大型の開口部を持つダイヤモンドペンタゴングリルが特徴。通気孔付きアルミニウム製ボンネットとの組み合わせにより、標準モデルに対してエアフローが170%アップしているという。写真は北米仕様。
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10/16「インテグラ タイプS」のインテリア。9インチサイズのタッチスクリーン、ヘッドアップディスプレイ、16スピーカーのELSスタジオ3Dオーディオ(パナソニック オートモーティブシステムズ社製)などが装備されている。日本には北米と同じ左ハンドル仕様のままで導入される見込みだ。写真は北米仕様。
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11/16本格的なオフロード性能を持ちながら、オンロードでも快適な走りを提供すると紹介される大型SUV「ホンダ・パスポート」。日本には上級グレードの「トレイルスポーツ エリート」が導入される予定だ。写真は北米仕様。
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12/16「パスポート トレイルスポーツ エリート」のインストゥルメントパネル。スマートフォンを2台並べて置けるシフトレバー前方の大型多目的トレイや、フルサイズのタブレットが収まる大型コンソールボックスが備わっている。写真は北米仕様。
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13/16最高出力285HP(286PS)/6100rpm、最大トルク262lb-ft(約355N・m)/5000rpmの3.5リッターV6自然吸気エンジンを搭載する「パスポート トレイルスポーツ エリート」。写真は北米仕様。
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14/16「パスポート トレイルスポーツ エリート」のフロントまわり。バンパー上部に「PASSPORT」の車名ロゴが入り、フロントグリルに「TRAILSPORT」のエンブレムが備わる。写真は北米仕様。
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15/16「パスポート トレイルスポーツ エリート」の荷室。後席使用時の荷室容量は1246リッター、リアシートの背もたれを前方に倒すと容量を2356リッターに拡大できる。リアシートの背もたれには、60:40の分割可倒機構が備わる。写真は北米仕様。
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16/162025年2月に登場した第4世代の「パスポート」は発売以来、複数の月間販売記録を更新し、同年に過去最高の販売台数を記録した人気モデル。米アラバマ州リンカーン四輪車生産工場で製造される。写真は北米仕様。

玉川 ニコ
自動車ライター。外資系消費財メーカー日本法人本社勤務を経て、自動車出版業界に転身。輸入中古車専門誌複数の編集長を務めたのち、フリーランスの編集者/執筆者として2006年に独立。愛車は「スバル・レヴォーグSTI Sport R EX Black Interior Selection」。
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