クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

「北京モーターショー2026」で実感 中国車の進化のスピードは想像のはるか上をいっていた の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. 「北京モーターショー2026」で実感 中国車の進化のスピードは想像のはるか上をいっていた
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 「北京モーターショー」の新たな会場として設定された首都国際会展中心の新館。これは建築家ザハ・ハディドの作品だ。

    1/13「北京モーターショー」の新たな会場として設定された首都国際会展中心の新館。これは建築家ザハ・ハディドの作品だ。

  • 最高速496.22km/hをマークした「仰望U9 Xtreme」。世界限定30台のみのスペシャルモデルだ。

    2/13最高速496.22km/hをマークした「仰望U9 Xtreme」。世界限定30台のみのスペシャルモデルだ。

  • 「仰望U9 Xtreme」は4つのモーターを合わせて最高出力3000PSを発生。夢物語ではなく、実際に販売されることに驚く。

    3/13「仰望U9 Xtreme」は4つのモーターを合わせて最高出力3000PSを発生。夢物語ではなく、実際に販売されることに驚く。

  • これはBYDのプレミアムブランドDENZAのBEVスポーツカー「Z」。最高出力1000PSで1000万円はずいぶんお手ごろに感じる。

    4/13これはBYDのプレミアムブランドDENZAのBEVスポーツカー「Z」。最高出力1000PSで1000万円はずいぶんお手ごろに感じる。

  • 中国車にはミニバンも多い。「アルファード」を超えるほどのボディーサイズで、もちろんBEV版もある。

    5/13中国車にはミニバンも多い。「アルファード」を超えるほどのボディーサイズで、もちろんBEV版もある。

  • 大量のインフルエンサーによる動画配信はどこのブースでも確認できた。おそろいの服を着ていたり、一日中同じブースに張り付いているような人はおそらくPR要因としてメーカーに雇われているのだろう。

    6/13大量のインフルエンサーによる動画配信はどこのブースでも確認できた。おそろいの服を着ていたり、一日中同じブースに張り付いているような人はおそらくPR要因としてメーカーに雇われているのだろう。

  • 出力1500kWの超急速充電を-30℃以下の環境で体感できる特設ブース。1500Wでも150kWでもなく1500kWである。

    7/13出力1500kWの超急速充電を-30℃以下の環境で体感できる特設ブース。1500Wでも150kWでもなく1500kWである。

  • 室温は-34.7℃と表示されていたが、きちんと充電されている。ケーブルや車体に素手で触れたら瞬時に凍り付くことだろう。

    8/13室温は-34.7℃と表示されていたが、きちんと充電されている。ケーブルや車体に素手で触れたら瞬時に凍り付くことだろう。

  • メルセデス・ベンツは1960~1970年代のコンセプトカー「C111」を持ち込んだ。

    9/13メルセデス・ベンツは1960~1970年代のコンセプトカー「C111」を持ち込んだ。

  • BMWは「2002」を出展。もちろん最新モデルも展示されているが、ヒストリックモデルこそが中国ブランドに差をつけられるポイントだと考えているのだろう。

    10/13BMWは「2002」を出展。もちろん最新モデルも展示されているが、ヒストリックモデルこそが中国ブランドに差をつけられるポイントだと考えているのだろう。

  • ホンダも初代「アコード」や(速かったころの)マクラーレンF1などのヒストリックモデルを用意。「ホンダジェット」(モックアップ)なども展示されていた。

    11/13ホンダも初代「アコード」や(速かったころの)マクラーレンF1などのヒストリックモデルを用意。「ホンダジェット」(モックアップ)なども展示されていた。

  • アウディはアウトウニオン時代の「シルバーアロー」と現行モデルを並べて展示した。

    12/13アウディはアウトウニオン時代の「シルバーアロー」と現行モデルを並べて展示した。

  • 奇瑞汽車とJLRが合弁で手がける「フリーランダー」。「ディフェンダー」によく似た雰囲気が漂っているが、中国国内だけでなく輸出も視野に入れているという。

    13/13奇瑞汽車とJLRが合弁で手がける「フリーランダー」。「ディフェンダー」によく似た雰囲気が漂っているが、中国国内だけでなく輸出も視野に入れているという。

工藤 貴宏

工藤 貴宏

物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。

「工藤 貴宏」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る
    あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る 2026.7.3 最新の「メルセデス・ベンツSクラス」には、クルマがパートナーのように寄り添うAI技術が盛り込まれているというのだが……その到達点は? 他メーカーの例も交え、先進技術が可能にするクルマの今と近未来を考える。
  • 環境も走りも妥協しない ミシュランが目指す持続可能な次世代のビジョンを知る
    環境も走りも妥協しない ミシュランが目指す持続可能な次世代のビジョンを知る 2026.7.2 2030年までにタイヤのエネルギー効率を2020年比で10%改善し、2050年には100%持続可能なタイヤを実現することを目指すミシュラン。そのサステナビリティー戦略の基本的な考え方と、実現に向けたアプローチを探った。
  • ホンダのビーチクリーン活動が20年の節目に 本田宗一郎が涙したというそのルーツとは?
    ホンダのビーチクリーン活動が20年の節目に 本田宗一郎が涙したというそのルーツとは? 2026.7.1 ホンダが陰に日向にと活動を支えてきたビーチクリーン活動が2026年で20周年を迎えた。これ自体も素晴らしいが、実はホンダとともに活動を運営する団体の設立には、かの本田宗一郎氏の涙が関連しているというから興味深い。今から60年前の人間味あふれるストーリーを紹介する。
  • 気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは?
    気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは? 2026.6.29 勢いに乗るBYDや新興EMTが、日本国内への軽EV投入を相次いで宣言。ガラパゴス化しているといわれた軽自動車の世界で、国内・海外問わず電動モデル投入の熱が高まっているのはなぜか? その背景を探ってみよう。
  • アルファ・ロメオやDS、マセラティの未来やいかに? ステランティスが発表した新戦略を読み解く
    アルファ・ロメオやDS、マセラティの未来やいかに? ステランティスが発表した新戦略を読み解く 2026.6.26 再起を図るステランティスが、新CEOのもとで新しい次世代戦略を発表。地域主導とブランド構成の再構築を軸とした改革によって、私たちが親しんだアルファ・ロメオやDS、マセラティなどはどうなるのか? 欧州通のジャーナリストが考察する。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】 NEW

    スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】

    2026.7.4試乗記
    スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに試乗した。
  • あの多田哲哉の自動車放談――ホンダN-ONE e:L編 NEW

    あの多田哲哉の自動車放談――ホンダN-ONE e:L編

    2026.7.3webCG Movies
    ホンダの軽「N-BOX」を高く評価する、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さん。では、軽EVの「ホンダN-ONE e:」は……? 試乗した印象を聞きました。
  • スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】

    スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】

    2026.7.3試乗記
    俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。
  • あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る

    あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る

    2026.7.3デイリーコラム
    最新の「メルセデス・ベンツSクラス」には、クルマがパートナーのように寄り添うAI技術が盛り込まれているというのだが……その到達点は? 他メーカーの例も交え、先進技術が可能にするクルマの今と近未来を考える。
  • ハーレーダビッドソン・ナイトスター(6MT)

    ハーレーダビッドソン・ナイトスター(6MT)

    2026.7.3JAIA輸入二輪車試乗会2026
    ハーレーダビッドソンの水冷Vツインモデル「ナイトスター」に試乗。「X」シリーズのディスコンに空冷「スポーツスター」の復活と、さまざまな情報が飛び交っているハーレーの入門モデル群だが、ナイトスターの未来やいかに? 走りながら考えた。
  • スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムブラックS:HEV EX プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】

    スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムブラックS:HEV EX プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】

    2026.7.2試乗記
    スバルのクロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」に、ハイブリッドユニットを搭載し、車高を20mm落とした「S:HEV」が登場。電動パワートレインと切り詰められた足まわりは、このクルマにどんな走りをもたらすのか? ワインディングロードで確かめた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングBYD
  • 気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは?
    気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは? 2026.6.29 デイリーコラム
  • BYDシーライオン6(FF)【試乗記】
    BYDシーライオン6(FF)【試乗記】 2026.2.23 試乗記
  • 第55回:続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか?
    第55回:続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか? 2026.2.3 エッセイ
  • 第50回:赤字必至(!?)の“日本専用ガイシャ” 「BYDラッコ」の日本担当エンジニアを直撃
    第50回:赤字必至(!?)の“日本専用ガイシャ” 「BYDラッコ」の日本担当エンジニアを直撃 2025.11.18 エッセイ
  • BYDシールAWD(4WD)【試乗記】
    BYDシールAWD(4WD)【試乗記】 2026.1.17 試乗記
関連キーワード
モーターショー BYD

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。