検索結果
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(2024.7.19)
“最強のディフェンダー”こと「ディフェンダー・オクタ」の、秘密の内覧会に潜入。実車を見、キーマンから話を聞いて感じたこのクルマの真価とは? “AMG”や“M”とはなにが違うのか? JLRならではのハイパフォーマンスカーの在り方をリポートする。
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(2024.7.19)
ホンダの屋台骨を支えるコンパクトミニバン「フリード」が3代目に進化した。新型は、標準車の「エアー」とアウトドアテイストの「クロスター」という2つの異なるキャラクターを核とする、多彩なバリエーション展開が持ち味だ。果たしてその仕上がりやいかに。
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(2024.7.18)
マツダがコンパクトSUV「CX-30」に商品改良を実施。グレード体系を見直したほか、コネクテッドサービスに「アマゾン アレクサ」による音声操作機能を採用した。安全装備では、「リアシートアラート」を新たに採用している。
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(2024.7.18)
ベースモデルに合わせて「日産ノート オーラNISMO」もマイナーチェンジ。もちろんお化粧直しはばっちりだが、最大のトピックはNISMOでも4WDモデル、その名も「NISMOチューンドe-POWER 4WD」が選べるようになったことだ。こだわったという旋回性能をチェックした。
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(2024.7.18)
日産自動車は2024年7月18日、「ノート オーラNISMO」のマイナーチェンジモデルを発売した。4WDモデル「ノート オーラNISMOチューンドe-POWER 4WD」をラインナップに追加している。
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(2024.7.18)
「レクサスLBX」に新グレード「MORIZO RR(モリゾウ アールアール)」が登場。その心臓部にはなんと「GRヤリス」譲りの1.6リッター3気筒ターボエンジンを搭載。最高出力304PSを発生する高級ホットハッチである。発売を前にサーキットで仕上がりをテストした。
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(2024.7.18)
トヨタ自動車は2024年7月18日、「レクサスLBX」にハイパフォーマンスモデル「MORIZO RR(モリゾウ アールアール)」を設定し、注文受け付けを開始した。8月下旬ごろの発売が予定されている。
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(2024.7.18)
本田技研工業は2024年7月18日、新型燃料電池車「CR-V e:FCEV」を同年7月19日に発売すると発表した。自治体や企業、一般のユーザーを対象に、リース形式での販売となる。
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(2024.7.18)
ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」が2024年上半期に4万4164台を売り上げ、同時期のSUV販売台数第1位に輝いた。2代目モデル登場以降の年間販売台数が平均5万4000台であることを考えれば、その躍進は明らか。好調の理由はどこにある?
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(2024.7.18)
フィアットの世界戦略を担う新型コンパクトカー「グランデパンダ」がいよいよ登場! その斬新な姿は、本国イタリアでどのように受け止められているのか? クルマの概要とともに、現地在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
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(2024.7.17)
スズキが四輪車の技術戦略を発表。車両の軽量化をはじめ、少ないエネルギーで走れるシンプルなEVやハイブリッド車の実現、アフォータブルな仕組みのSDVの開発、リサイクルしやすい設計の導入などを通し、カーボンニュートラルの実現などを目指していくとした。
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(2024.7.17)
ピレリジャパンは2024年7月17日、オールシーズンタイヤの新商品「CINTURATO ALL SEASON SF3(チントゥラート オールシーズンSF3)」の国内導入を発表し、販売を開始した。
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(2024.7.17)
今や希少な国産FRスポーツカー、すなわち「トヨタGR86」と「スバルBRZ」がそろってマイナーチェンジを敢行。前回の改良から間がないが、今回の主なメニューもまた「走行性能の進化」である。雨の富士スピードウェイでプロトタイプモデルを試した。
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(2024.7.17)
新車同然のあのクルマを、買わなくたって満喫できる!? しかも、料金は大幅割引で……! 魅力的な輸入車・国産車が気軽にカーシェアできる、エニカならではのお得なサービスを紹介します。
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(2024.7.17)
ポルシェジャパンは2024年7月16日、フル電動SUV「マカン」のラインナップに後輪駆動モデル「マカン」と四輪駆動の高性能モデル「マカン4S」を追加設定し、同年7月17日にマカン全ラインナップの予約注文受け付けを開始した。
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(2024.7.17)
独アウディは2024年6月25日(現地時間)、マイナーチェンジを受けたハイパフォーマンスSUV「RS Q8」と、その走行性能をさらに高めたモデル「RS Q8パフォーマンス」を発表した。
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(2024.7.17)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年7月17日、「レンジローバー・スポーツ」の特別仕様車「SV CELESTIAL COLLECTION(SVセレスティアルコレクション)」の国内導入を発表し、注文受け付けを開始した。
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(2024.7.17)
かつて自動車が希少だった時代には、平日は仕事に、休日はレジャーにと1台のクルマが「貨客両用」で使い回されることが多かった。たとえ“商用”であっても優れたデザインを持つクルマがたくさんあったのだ。沼田 亨がお気に入りのコレクションを開帳する。
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(2024.7.17)
セダン不遇の日本に、超然と登場した新型「ホンダ・アコード」。しかもそのデザインは、ゴージャスでもなけりゃスポーティーでもない、まさかの“なんの変哲もない普通のセダン”だった! ホンダの奇策か? 自暴自棄か? 元カーデザイナーの識者と考える。