検索結果
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(2022.3.24)
設立から100年以上の歴史を誇るアメリカのクーパータイヤ。今回紹介する「Discoverer Rugged Trek(ディスカバラー ラギッド トレック)」は、そのタフでワイルドなルックスの奥に潜む、オールシーズンタイヤとしての実力の高さにも注目すべき商品だ。
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(2022.3.24)
ブリヂストンのSUV専用設計タイヤブランド「ALENZA(アレンザ)」の製品を、モータージャーナリストの竹岡 圭がチェック! 快適さを重視する「LX100」、スポーティネスを追求した「001」という2種のラインナップは、SUVオーナーに“選べる幸せ”をも提供するのだった。
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(2022.3.24)
クムホの「ECSTA(エクスタ)PS71」は「コストパフォーマンスって何だろう」とあらためて考えさせられるスポーツタイヤだ。グリップ力のみならずコンフォート性能の高さにもびっくり。実勢価格を知れば、さらに驚くことになるだろう。
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(2022.3.24)
大矢アキオの知人に「テスラ・モデル3」のオーナーがいる。近くにディーラーがなかったためにオンラインでの購入だったのだが、納車からの2年間でサービスなどに不都合はなかったのだろうか。リアルな声をお伝えする。
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(2022.3.24)
フェラーリの未来を担う新たな基幹モデル「296GTB」。ブランド初のV6ターボに「SF90」譲りのハイブリッドと、好事家なら口を挟まずにはいられないトピックを満載したニューモデルは、どのようなクルマに仕上がっていたのか? スペインはアンダルシアで試乗した。
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(2022.3.23)
スズキとSkyDriveは2022年3月22日、「空飛ぶクルマ」の事業化を目指し、連携協定を締結したと発表した。2025年の大阪・関西万博開催におけるエアタクシーサービスの実現と、各地域での事業展開が視野に入れられている。
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(2022.3.23)
アウディ ジャパンは2022年3月23日、電気自動車「e-tron/e-tronスポーツバック」のモデルラインナップに「e-tron S/e-tron Sスポーツバック」を追加設定し、同年4月下旬以降に発売すると発表した。
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(2022.3.23)
伊マセラティは2022年3月22日(現地時間)、新型SUV「グレカーレ」を発表した。直4エンジンのマイルドハイブリッドモデルと高性能なV6エンジン搭載車がラインナップされ、1年後には100%EV「フォルゴーレ」も追加される。
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(2022.3.23)
設定し、同年4月2日に発売すると発表した。ルーブル美術館をモチーフとしており、随所にガラスのピラミッドをイメージした意匠を採り入れている。
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(2022.3.23)
2022年4月1日付で首都高速の通行料金が改定される。普通車の上限料金が1320円から1950円に上がるため値上げとされることが多いが、実は料金が安くなるケースもあるのだ。首都高研究家の清水草一が解説する。
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(2022.3.23)
全車が電動化された新型「メルセデス・ベンツCクラス」には、もともと豊かなトルクを誇る2リッターディーゼルエンジンをさらにモーターでアシストするぜいたくなパワートレインが搭載されている。「ステーションワゴン」でその仕上がりを試した。
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(2022.3.22)
メルセデス・ベンツ日本が「Gクラス」の特別仕様車「メルセデスAMG G63パレスエディション」の車両購入権をオークションに出品。英国のブランド「パレス スケートボード」とのコラボレーションモデルで、馬が描かれた“東京モデル”は世界に1台のみとなっている。
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(2022.3.22)
ステランティス ジャパンは2022年3月22日、SUV「ステルヴィオ」の仕様変更と、新グレード「Ti(正式名:2.2ターボ ディーゼルQ4 Ti)」の国内導入を発表した。いずれも同年4月16日に販売が開始される。
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(2022.3.22)
マツダが次世代ラインナップの旗手となる新型SUV「CX-60」を欧州で発表。エンジン縦置きのプラットフォームを特徴とする「ラージ商品群」がいよいよ登場するわけだが、発表の内容からはどのようなことが読み取れるのか? 新型車にみるマツダの戦略を読み解く。
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(2022.3.22)
12年ぶりに日本市場にカムバックした、韓国ブランドのヒョンデ。その未来を担う100%電気自動車の「アイオニック5」とはどんなクルマなのか? 乗り味からバッテリーの持続性まで、400kmほどの試乗を通してチェックした。
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(2022.3.21)
2022年3月20日(現地時間)に開催された、F1開幕戦バーレーンGP。大幅に変更されたレギュレーションで戦う最初のレースでは、冬のテストでも好調をみせたフェラーリが1-2フィニッシュを飾り、高らかに復活を告げたのだった。
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(2022.3.21)
BMWがアルピナ・ブルカルト・ボーフェンジーペン社からアルピナの商標権を取得。従来の協力関係は終了することになった。この決断は自動車ファンにとって歓迎すべきことなのか。アルピナブランドはこの先どうなる……?
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(2022.3.21)
清水草一の話題の連載。エリート特急こと愛車「BMW 320d」で、日本のアウトバーンと勝手に命名した最高速度120km/h区間を擁する新東名を走行。“ワンタンク1000km走破”という長年の夢を、ついに達成した!
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(2022.3.21)
いよいよ日本にも導入された新型「スバル・レガシィ アウトバック」。“走り”と“安全”に重きを置くスバルのフラッグシップモデルは、どのようなクルマに仕上がっているのか? 最新の技術と装備を満載したハイテククロスオーバーの実力を試す。