検索結果
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(2022.1.5)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2022年1月5日、ベントレー各車の2022MYモデルについて、車両本体価格を変更すると発表した。対象となるのは全15車種で、11万円から50万円の値上げとなる。
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(2022.1.5)
日本レース写真家協会(JRPA)による写真展「COMPETITION」が、東京と名古屋の2会場で開催される。写真展では、世界各地のレースイベントで会員が撮影した数々の写真のなかから、よりすぐりのショットが展示される。
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(2022.1.5)
2022年に国内導入が予定されている輸入車のニューモデルを紹介。世の中の変化に合わせた電動モデルが数多くやってくる一方で、魅力的な内燃機関搭載車もまだまだ盛りだくさんだ。
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(2022.1.5)
名門マセラティといえどもクルマの電動化の大波から逃れることはできないのだが、やはり伝統のマルチシリンダーユニットは格別の味わいだ。最高出力580PSのV8ツインターボエンジンを積んだ「ギブリ トロフェオ」のパワーとサウンドに身をゆだねてみた。
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(2022.1.4)
最新世代の992型「ポルシェ911」に、見た目と走りに磨きのかかった「GTS」シリーズが登場。専用チューンのシャシーにハイパワーエンジンを搭載する、高性能モデルの乗り味は……? 後輪駆動の7段MTモデルに試乗して確かめた。
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(2022.1.4)
2030年までに投入するEVは30台、年間生産台数は350万台という目標を掲げたトヨタ。世界を驚かせた野心的な旗印は、どれほど具体的なものなのか? 公開された16台の新世代EVの姿から、技術ジャーナリストがトヨタのしたたかな戦略を読み解く。
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(2022.1.1)
謹んで新年のご祝詞を申し上げます。『webCG』は2022年も、皆さまに必要とされる自動車情報を、豊富に、速やかにお届けしていきます。今後とも、変わらぬご支援をお願いいたします。
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(2021.12.30)
歴代最高の氷上性能をうたうブリヂストンの新型スタッドレスタイヤ「ブリザックVRX3」。その実力を試すべく北海道へと向かったものの、なんと一般道に積雪はゼロ。だが、そんなあいにくのドライコンディションでも分かったことがあった。
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(2021.12.29)
富士スピードウェイのレーシングコースで、アウディのフラッグシップBEV 「RS e-tron GT」をテストドライブ。646PSのシステム出力を誇る、電動4WDスポーツモデルの加速性能やハンドリングをチェックした。果たしてサーキットでの印象は?
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(2021.12.29)
クルマの電動化が進むにつれて、欲しい輸入車がどんどん減少した2021年。その一方で国産車は近年まれにみる当たり年に思えた2021年。河村康彦が私的10大(?)ニュースを発表!
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(2021.12.28)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2021年12月28日、キャデラックのSUV「XT5」「XT6」の一部仕様と価格を変更し、同日、販売を開始した。同年12月7日の改定から3週間での再改定となる。
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(2021.12.28)
2つのメーカーの協業が生んだ「トヨタGR86」と「スバルBRZ」。従来型からどのように進化し、またブランドによってどのような違いがあるのか。価格や装備内容を考慮してのおすすめのグレードは? 進化を続ける和製FRスポーツカーのすべてを解説する。
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(2021.12.28)
『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2021年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。
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(2021.12.28)
1966年の誕生以来、今日に至るまでパフォーマンスを磨き続けられてきた「シボレー・カマロ」。その最新モデルは山野哲也の目にどう映るのか? アメリカのモーターカルチャーが育んだレジェンドの地力に、日本が誇るモータースポーツ界のレジェンドが触れた。
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(2021.12.28)
ランボルギーニのツーリングイベント「GIRO」に参加。宮崎→大分→熊本を舞台に市街地から高速道路、ワインディングロード、さらにはサーキットを駆け巡り、冬の九州の魅力とランボの魅力を同時に味わってみた。
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(2021.12.28)
トヨタ自動車が新たなEV戦略を発表。2030年までに30種類のEVを発売し、その年間販売目標を350万台に引き上げたのだ。短期間のうちに計画を大幅に“上方修正”した格好だが、彼らがここにきて「EVに消極的」という評価の払拭(ふっしょく)に迫られた理由とは?
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(2021.12.28)
「ミライ」は燃料電池車であると同時に、トヨタ車としては初めて手ばなしが可能な半自動運転を実現したクルマでもある。さらには、システムアップデートによって、購入後に機能が進化するようになっているのも特徴だ。2021年末時点での実力を試してみた。
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(2021.12.27)
ルノー・ジャポンがコンパクトカー「トゥインゴ」の価格を改定。新価格は「インテンス」が225万円、「インテンス キャンバストップ」が237万円と、ともにこれまでより5万円の値上げとなっており、2022年1月から適用される。