検索結果
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(2021.10.7)
スバルは2021年10月7日、新型「スバル・レガシィ アウトバック」を正式発表した。「リミテッドEX」と「X-BREAK EX」の2グレード展開で、デリバリーの開始は、2022年1月が予定されている。
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(2021.10.7)
新型「日産ノート」の登場に合わせ、そのドレスアップバージョンを世に問うたオーテック。続くSUVライクな派生モデル「ノートAUTECHクロスオーバー」とはどんなクルマなのか? テストコースでFF車と4WD車に試乗した。
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(2021.10.7)
マスクを手放せない世の中になって久しいが、どうせ常態化しているのなら、色や模様にこだわってみるのはどうだろうか。自分の好みもさることながら、訪問先に合わせたチョイスこそが大人の対応だ。オシャレ先進国イタリア在住の大矢アキオがその手法を語る。
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(2021.10.6)
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)実行委員会は2021年10月6日、「オートモビル カウンシル2022」を2022年4月15日~17日の3日間、千葉の幕張メッセで開催すると発表した。
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(2021.10.6)
トライアンフからアドベンチャータイプの大型二輪モデル「タイガースポーツ660」が登場。660ccの直列3気筒エンジンを搭載したミドルクラスのアドベンチャーツアラーで、充実した装備やハンドリングのよさも特徴として挙げられている。
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(2021.10.6)
FCAジャパンは2021年10月5日、ジープブランドのコンパクトSUV「コンパス」に台数285台の限定車「コンパス 80thアニバーサリーエディション」を設定し、同年10月16日に発売すると発表した。
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(2021.10.6)
FCAジャパンは2021年10月5日、「ジープ・コンパス」に特別仕様車「ロンジチュード4×4(フォーバイフォー)」を設定し、同年10月16日に240台の台数限定で発売すると発表した。
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(2021.10.6)
古くは1960年代中盤に「BC戦争」と呼ばれた「ダットサン・ブルーバード」と「トヨペット・コロナ」の販売合戦に始まる、日本車のガチンコのライバル関係。今日までさまざまな対決があるが、それらのなかからストーリー性のある対決例(?)を4例紹介する。
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(2021.10.6)
前回のフルモデルチェンジから7年を経たマツダのBセグメントコンパクト「マツダ2」。ライバルが続々と全面刷新されるなかにあって、このクルマが依然として持ち続けるアドバンテージとはなんなのか? 進化を遂げた1.5リッターのガソリン車で確かめた。
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(2021.10.5)
2021年10月4日、神奈川県川崎市中原区の多摩川河川敷に残されている「多摩川スピードウェイ」のグランドスタンド前で、クラシックカー「インヴィクタ4-1/2リッター」の撮影会が行われた。
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(2021.10.5)
グループPSAジャパンは2021年10月5日、DSオートモビルのコンパクトSUV「DS 3クロスバック」について、一部グレードの呼称と価格を変更すると発表した。同年10月15日発売分から適用される。
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(2021.10.5)
半世紀以上におよぶ「トヨタ・カローラ」の歴史において、初のSUVとなる「カローラ クロス」。「新空間 新感覚 COROLLA」を開発コンセプトに掲げるニューモデルの仕上がりは? 純ガソリンエンジン車の上級グレードで試した。
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(2021.10.5)
新型「アクア」への採用により、いま大いに注目を集めているトヨタのバイポーラ型ニッケル水素電池。このバッテリーは既存のものとどこが違い、一体なにがすごいのか? 新しい構造のバッテリーに秘められた可能性を探る。
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(2021.10.4)
ホンダが国内の自動車メーカーとしては初となる四輪新車のオンラインストア「Honda ON」を開設。販売の形式はサブスクリプションで、新車の購入にまつわる商談、見積もり、買取車の査定、契約、自動車保険の手続きなどが、すべてがスマートフォンで可能となっている。
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(2021.10.4)
欧州でナンバーワンの人気を誇るコンパクトSUV「ルノー・キャプチャー」。このクルマがかの地で支持される理由とは? 日本の人気モデル「ホンダ・ヴェゼル」「マツダCX-30」と乗り比べ、その魅力を確かめた。
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(2021.10.4)
雪国で圧倒的な支持を得るブリヂストンのスタッドレスタイヤ「ブリザック」シリーズ。長年にわたり高い装着率を誇ってきたその実績は、絶え間ない進化によって支えられたものだった。独自技術「発泡ゴム」とともに歩んできた、33年の歴史を振り返る。
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(2021.10.4)
航空機を使った移動サービスに、遠隔操作ロボや小型ロケットなど宇宙領域の技術開発……予想外の計画を発表したホンダは、一体何を目指そうとしているのか? 長年同社をみてきた専門家は、こう考える。
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(2021.10.4)
もしも国産Bセグメントの新車購入を検討するのであれば、その予算で輸入Cセグメントの中古車が狙える。特徴あるデザインや走りが楽しめる個性派が輸入車には勢ぞろい。いま買ってお得に楽しめるCセグ中古車を5台紹介する。
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(2021.10.4)
マイナーチェンジで新世代の1.3リッターターボエンジンが採用された「ルノー・メガーヌ」に試乗。同ユニットを積む弟分の「ルーテシア」や従来型の1.6リッターモデルとの違いについてリポートする。