検索結果
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(2021.7.26)
ピュアスポーツカーのメーカーとして知られるロータス。最新モデル「エミーラ」は、そのブランドの良き伝統を受け継いでいるか? ファンの期待に応える一台なのかどうか、ロータス通の自動車ライター、佐野弘宗が語る。
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(2021.7.26)
電動化に対する考え方はそれぞれだが、ことBMWの場合は電気の力を環境対応に使いつつ、走りの楽しさにも活用している。マイルドハイブリッド化された直6エンジンを積む「X6」のあまりの出来栄えに感じ入ると同時に、味わえる残り時間を考えると寂しくなった。
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(2021.7.24)
スタイリッシュなフォルムに最新の快適装備を満載し、競争力のある価格設定とされたシティー派SUV「キャデラックXT4」。プレミアムセグメントを席巻する、欧州ブランドのライバルに対する米国キャデラックならではの個性と魅力とは?
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(2021.7.23)
『webCG』執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。8月号では、57年ぶりに開催されている東京オリンピックと自動車についての特別なコラムをお届けします。
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(2021.7.23)
コロナ禍のなかにあって、ようやく回復基調が見え始めた2021年上半期の日本国内販売。「ヤリス」が販売台数1位となるなど、トヨタの強さが目立つ結果となったが、注目すべきメーカーはほかにもあった。国内市場の販売実績から、自動車メーカーの趨勢(すうせい)を読み解く。
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(2021.7.23)
フォルクスワーゲンのフラッグシップ「アルテオン」がマイナーチェンジ。注目はこの改良を機に登場したステーションワゴン「アルテオン シューティングブレーク」である。流麗なフォルムと実用性の高さをうたうニューフェイスの仕上がりやいかに。
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(2021.7.22)
イタリアの名門カロッツェリア、ピニンファリーナが新しいコンセプトカー「テオレマ」を発表した。バーチャルの世界を走る100%バーチャルカーである。こうしたやり方が増えると自動車の世界はどうなっていくのだろうか。大矢アキオが考えた。
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(2021.7.22)
高い機能性と軽快に回るエンジンで人気を博す、ヤマハの中量級スポーツモデル「MT-07」がマイナーチェンジ。兄貴分「MT-09」ゆずりのスタイリングとなった改良型は、どのような進化を遂げたのか? サーキットで行われた試乗会から、その仕上がりを報告する。
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(2021.7.21)
ポルシェジャパンは2021年7月20日、コンパクトSUV「マカン」の改良モデルを発表した。今回導入するのは「マカン」と「マカンS」、「マカンGTS」の3バージョン。内外装のブラッシュアップに加え、全モデルともパワーアップした最新エンジンを搭載している。
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(2021.7.21)
スズキとダイハツが、トヨタが主導する商用事業プロジェクト「Commercial Japan Partnership」への参画を決定。軽自動車の電動化に向けた技術協力や、トラックから軽商用車まで一気通貫での物流効率化を推進するとしている。
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(2021.7.21)
独アウディは2021年7月19日(現地時間)、ハイパフォーマンスモデル「RS 3スポーツバック」「RS 3セダン」の新型を発表した。欧州では同年8月半ばに注文の受け付けがスタートし、同年秋に発売される。
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(2021.7.21)
住友ゴムがパンクによる空気漏れを防ぐ新技術「コアシール」を採用したオールシーズンタイヤ「ファルケン・ユーロオールシーズンAS210」をドイツで発売。トレッド部の裏側まで貫通する損傷が発生しても、シーラント剤が穴をふさぎ、空気漏れを防止するという。
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(2021.7.21)
ボルボがコンパクトSUV「XC40」に、プラグインハイブリッドモデルのエントリーグレードとして「リチャージプラグインハイブリッドT5インスクリプション エクスプレッション」を新設定。一部の装備を簡素化し、599万円という価格を実現している。
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(2021.7.21)
世界初の大量生産車となり、累計で1500万台以上が販売された「T型フォード」。このクルマとヘンリー・フォードが世にもたらしたのは、モータリゼーションだけではなかった。自動車を軸にした社会の変革と、資本主義の萌芽(ほうが)を振り返る。
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(2021.7.21)
2021年をもってパワーユニットサプライヤーとしてのF1グランプリ撤退を表明しているホンダだが、皮肉なことに(?)2021年シーズンはすでに6勝、第5戦から第9戦までは5連勝という快進撃を見せた。果たしてホンダに何が起きたのだろうか。
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(2021.7.21)
「ホンダ・フィット」にこだわりのコンプリートカー「モデューロX」が登場。そのキモは日常の速度域でも体感可能な空力効果をもたらすというエアロパーツと、専用セッティングの足まわりの2つである。モデューロならではの走りの味わいをリポートする。
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(2021.7.20)
グループPSAジャパンは2021年7月20日、プジョーのミドルサイズSUV「3008」に特別仕様車「Red Nappa(レッドナッパ)」を設定し、販売を開始した。赤いナッパレザーシートとオープンポア仕上げのモダンなウッドパネルで内装をコーディネートしている。
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(2021.7.20)
グループPSAジャパンは2021年7月20日、プジョーのミドルサイズSUV「5008」に特別仕様車「Red Nappa(レッドナッパ)」を設定し、販売を開始した。特別な赤いナッパレザーシートを装備するほか、インパネをモダンなウッドパネルで飾っている。