検索結果
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(2021.2.1)
ロイヤルエンフィールドが日本初のブランドショールームを東京・杉並にオープンすると発表した。同社は1901年に誕生した英国発祥のバイクメーカーであり、現在は中間排気量のスポーツバイクのみをラインナップ。同市場でのシェアは世界トップクラスを誇る。
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(2021.2.1)
グループPSAジャパンは2021年2月1日、シトロエンブランドのマルチパーパスビークル「ベルランゴ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。ボディーカラーの設定を変更したほか、特別仕様車「シャインXTRパック」をレギュラーモデルとしている。
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(2021.2.1)
『CAR GRAPHIC』2021年3月号の巻頭では、フルモデルチェンジした「スバル・レヴォーグ」の“真の性能”をリポート。旬のセダンをずらりとそろえた特集記事や、アウディが誇る「RSモデル」の試乗記も必読!
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(2021.2.1)
最高出力450PSのパワフルなV6ツインターボとAWD「クワトロ」が織りなす走り、そしてワゴンのパッケージ。「アウディスポーツ」の始祖たる「RS2」のDNAを受け継ぐ「RS 4アバント」は、さまざまな要望に応えてくれるオールラウンダーと呼ぶにふさわしい存在に仕上がっていた。
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(2021.2.1)
清水草一の話題の連載。EVの本分は地球環境を守ること。そう、ウルトラマンと同じである。しかし、今回紹介するのはバカデカいバッテリーを積んだハイパフォーマンスEV「ポルシェ・タイカン」。これはウルトラマンというより、もはや怪獣だ!
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(2021.2.1)
新型「BMW 4シリーズ」の直6エンジン搭載モデル「M440i」に試乗。衝撃的なインパクトのフロントフェイスはもちろんのこと、もはや「M4」レベルと思えるほどの切れ味と速さは、大いに印象的なものだった。
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(2021.2.1)
ソニーやアップルが自動車事業に参入するという情報は、どこまで本当なのか? 失敗と成功を繰り返してきた両社の歴史と、既存の自動車メーカーにはない「ソフト(体験価値)を大切にする」という事業の姿勢から、技術ジャーナリストがウワサの真偽を探る。
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(2021.1.30)
フォルクスワーゲンのSUV「ティグアン」の特別仕様車「Rライン ブラックスタイル」に試乗。ディーゼルエンジン+4WDのパワートレインと、こだわりのアイテムでコーディネートされた個性的なエクステリアの仕上がりをチェックした。
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(2021.1.29)
Woven Planet Group(ウーブン・プラネット・ブループ)は2021年1月29日、そのオープニングイベントをオンラインで開催し、今後の展望について説明した。
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(2021.1.29)
ブリヂストンは2021年2月1日に、新商品「アレンザLX100」を発売する。「デューラーH/L850」の後継にあたるSUV向けのコンフォートタイヤであり、独自技術によって静粛性を高めている。
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(2021.1.29)
有名な「SR」をはじめ、ヤマハのロングセラーバイクが近年続々と生産終了に追い込まれているのをご存じだろうか? その要因は何か、そしてファンが手に入れる術(すべ)は残されているのか、事情に詳しいモータージャーナリストがリポートする。
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(2021.1.29)
ジェームズはクルマで正面衝突事故を起こす。相手のドライバーは死亡したが、助手席にいた、その妻ヘレンは無事だった。病院でリハビリ中に再会したジェームズとヘレンは、事故の衝撃を通じて性的興奮を感じはじめ……やがて秘密結社の世界にのめり込んでいく。
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(2021.1.29)
新型「プジョーSUV 2008」には、ねっとりとした“フランス車”らしさが乏しい。ではつまらないクルマなのかというと真逆で、実はとてもいいクルマである。そこがプジョーのうまいところだ。エントリーグレード「アリュール」の仕上がりを報告する。
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(2021.1.28)
コロナ禍の影響もあり、BMWとMINIの両ブランドともに、2020年はやや販売が落ち込んだというBMWグループ。そんな中でも手応えのあったモデルはなにか? 2021年の新型車の導入計画とあわせて、インポーターに聞いた。
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(2021.1.28)
グループPSAとの経営統合が2021年1月16日(現地時間)に完了し、「ステランティス」として新たなスタートを切ったFCA。日本に導入されている4ブランド(ジープ/フィアット/アバルト/アルファ・ロメオ)の、今年の見通しを聞いた。
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(2021.1.28)
ポルシェジャパンは2021年1月28日、電気自動車「タイカン」のモデルラインナップに後輪駆動のベーシックモデルを追加設定し、予約注文受け付けを開始した。
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(2021.1.28)
メルセデス・ベンツが新型「Sクラス」を日本に導入。よりシンプルとなったデザインが特徴で、車内にはAR技術を用いたナビゲーションや立体的に映像を表示するディスプレイ、ジェスチャーコントロール機能など先進装備を満載。運転支援機能も大幅に進化している。
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(2021.1.28)
BMWが「MINI 3ドア/5ドア/コンバーチブル」のマイナーチェンジモデルを発表。大幅に変更されたフロントマスクが特徴で、インテリアでもサーフェスやエアコン吹き出し口など各部の意匠を変更。デジタルメーターを採用するなど、装備もアップデートしている。
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(2021.1.28)
マツダがコンパクトSUV「MX-30」の電気自動車バージョンである「MX-30 EVモデル」を発表。通勤や買い物といった、デイリーユースを想定したモデルで、生産時の環境負荷に配慮して、容量の小さな35.5kWhのバッテリーを搭載。航続距離は256km(WLTCモード)とされている。