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(2020.12.4)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年12月4日、コンパクトクロスオーバーSUV「Tロック」に一部仕様変更を施し、同日販売を開始した。次世代インフォテインメントシステム「ウィーコネクト」を採用し“コネクティッドカー”に進化している。
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(2020.12.4)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年12月4日、コンパクトSUV「Tクロス」の一部仕様変更を実施。フォルクスワーゲン車として日本初となる常時接続のインフォテインメントシステム「We Connect(ウィーコネクト)」を搭載した。
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(2020.12.4)
ニスモが、「日産スカイラインGT-R」のレストアサービスと、コンプリートカーの販売を開始すると発表した。対象となるのは「R32」「R33」「R34」の3世代のモデルで、日産との緊密な関係を生かし、新車のレベルに近い性能を付与するとしている。
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(2020.12.4)
三菱自動車は2020年12月4日、同日に発売した改良型「エクリプス クロス」および同社の今後について、加藤隆雄CEOおよび技術開発を担当する長岡 宏Co-COOが報道陣の質問に答える形で説明した。
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(2020.12.4)
三菱自動車は2020年12月4日、コンパクトSUV「エクリプス クロス」の大幅改良モデルを発売した。外装デザインを大幅に変更したほか、新たにプラグインハイブリッドモデルを追加設定している。
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(2020.12.4)
ルノー・ジャポンは2020年12月3日、コンパクトカー「トゥインゴ」の特別仕様車である「シグネチャー」に新たなボディーカラー「ブラン クオーツ メタリック」を設定し、販売を開始した。
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(2020.12.4)
フルモデルチェンジですっかり見た目の変わった、日産のコンパクトカー「ノート」。では中身のほうは? 3代目となる新型について、気になることを開発のキーパーソンに聞いてみた。
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(2020.12.4)
激戦のコンパクトSUV市場にあって、圧倒的な売れ行きを見せている「トヨタ・ヤリス クロス」。ライバルに対する、この新型車のアドバンテージとは何か? 装備充実のハイブリッドモデルに試乗して選ばれる理由を探った。
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(2020.12.3)
2020年12月3日、同年8月23日に第104回インディアナポリス500マイルレースで優勝した佐藤琢磨選手の凱旋(がいせん)報告会が、東京・青山のHondaウエルカムプラザ青山で開かれ、その様子が報道関係者向けにオンライン配信された。
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(2020.12.3)
マクラーレン・オートモーティブ・アジア日本支社は2020年12月3日、東京・六本木において、世界限定149台のみが販売される「マクラーレン・エルヴァ」の実車を日本で初披露した。ブルーとオレンジのガルフカラーをまとったエルヴァの姿を写真で紹介する。
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(2020.12.3)
2020年12月3日、ハーレーダビッドソン初の量産型電動バイク「ライブワイヤー」が上陸。発売に先駆け、東京・千代田区の神田明神で展示イベントが開催された。その様子を写真で紹介する。
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(2020.12.3)
ハーレーダビッドソン ジャパンは2020年12月3日、量産型電動バイク「ライブワイヤー」の国内導入を発表。同日、予約販売の受け付けを開始した。デリバリーは2021年の2月ごろに始まる見込み。
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(2020.12.3)
マクラーレン・オートモーティブ・アジア日本支社は2020年12月3日、東京・六本木において「マクラーレン・エルヴァ」の実車を日本で初披露した。同モデルは少量生産の「アルティメットシリーズ」に属し、世界限定149台のみが販売される。
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(2020.12.3)
マツダが「マツダ2」と「マツダ6セダン/ワゴン」「CX-5」「CX-8」に、ブラックとレッドのアクセントが目を引く「ブラックトーンエディション」を設定した。最近のマツダ車には見られなかった、スポーティーないでたちの特別仕様車を写真で紹介する。
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(2020.12.3)
マツダが、国内におけるSUV商品群のフラッグシップを担う「CX-8」を一部改良。特に最上級グレード「エクスクルーシブモード」については、より上質感を追求するべく内外装のデザインにも手を加えたという。魅力を増したCX-8の詳細な姿を、写真で紹介する。
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(2020.12.3)
マツダがDセグメントモデル「マツダ6セダン/ワゴン」を一部改良。「100周年特別記念車」に新たに2.5リッターガソリンターボのモデルを設定したほか、100周年特別記念車を除く全車において、外装色に「ポリメタルグレーメタリック」を追加設定した。
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(2020.12.3)
マツダが「マツダ2」「マツダ6」「CX-5」「CX-8」の4車種に「ブラックトーンエディション」を設定。ブラックのドアミラーカバーやホイール、インテリアの赤いアクセントなどで、よりスポーティーなイメージを強調した特別仕様車となっている。
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(2020.12.3)
マツダが「CX-5」を一部改良。2.2リッターディーゼルターボエンジンの出力を190PSから200PSにアップさせるなど、走行性能の向上を図った。装備も強化しており、すべての車両に車載通信機を搭載するとともに、「マツダ3」に続いてコネクテッドサービスを導入している。
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(2020.12.3)
マツダが3列シートのクロスオーバーモデル「CX-8」に一部改良を実施。2.2リッターディーゼルモデルを中心に走行性能を向上させたほか、上級グレードの内外装デザインも一部を変更。装備も拡充しており、コネクテッドサービスを新たに導入した。
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(2020.12.3)
かつてファシスト党を率いてイタリアを独裁支配したベニート・ムッソリーニ。自動車や建築物、そして文化物などに今も漂う、当時のイタリアの名残について、大矢アキオが報告する。