検索結果
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(2020.12.8)
スバルが軽トールワゴン「シフォン」に一部改良を実施。予防安全・運転支援システム「スマートアシスト」の機能を改良し、路側逸脱警報機能やふらつき警報などの新機能を追加した。また「カスタム」には、よりアグレッシブなデザインの新グレードを注目している。
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(2020.12.8)
8年ぶりに一新された日産のコンパクトカー「ノート」に、その開発に使われたテストコースで試乗。先代で好評だったハイブリッドシステム「e-POWER」に磨きをかけた新型は、驚くほど上質な一台に仕上がっていた。
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(2020.12.7)
日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021が決定。41回目に当たる今回は、「スバル・レヴォーグ」がイヤーカーに選出された。実行委員会は、新世代のシャシーとエンジンが実現する走りのよさや、先進的な装備、コストパフォーマンスの高さを選定の理由として挙げている。
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(2020.12.7)
光岡自動車は2020年12月7日、新型SUV「Buddy(バディ)」の増産決定を発表した。同年11月26日のバディ発表後、想定を上回る先行予約が入ったため、当初予定していた年間150台から同300台に生産を拡大するという。
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(2020.12.7)
2020年12月6日、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われたF1世界選手権第16戦サキールGP。新型コロナウイルス感染のため王者ルイス・ハミルトンが不在となったレースのハイライトをリポートする。
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(2020.12.7)
『CG』との共同企画「Gear Up!」。この冬イチオシのカーナビ、ドライブレコーダーの最新情報のほか、ホイールカタログ、本格的なウインターシーズンに役立つアイテムなど、“エンスー”のための最新プロダクトを厳選して紹介する。
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(2020.12.7)
レストアと聞くと大ごとのように思えるかもしれないが、同じように気に入ったものを修復して再利用する「リペア」という選択があるのをご存じだろうか。東京・江戸川区に腕の立つ職人がいると聞き、早速そのリペアショップ「R3-BIC」を訪ねた。
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(2020.12.7)
ホイールの交換は、愛車をスポーティーにもエレガントにも仕立てられるドレスアップの基本だが、その選び方によっては、ハンドリングやパフォーマンスの変化も期待できるといわれている。今回は、国内外の4つのブランドがリリースする個性あふれる最新アイテムを紹介する。
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(2020.12.7)
ノルウェー生まれの「オートソック」はタイヤチェーンの一種で、素材に特殊な繊維を用いた布製であることがポイント。滑り止めとしての性能の高さは自動車メーカーも認めるところ。日本での販売開始から15年がたったというオートソックの魅力にいま一度迫ってみる。
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(2020.12.7)
本格的な冬の到来に合わせて、ウインタータイヤに履き替えようかと考えている人も少なくないだろう。そこでおすすめしたいのが、いざというときのためのスノー性能を確保しつつ、ドライ/ウエットでも十分なパフォーマンスを発揮してくれるオールシーズンタイヤである。
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(2020.12.7)
できるかぎりお気に入りのクルマと一緒に過ごしたい。カッコいいガレージでクルマをずーっと眺めていたい。そんなクルマ好きの夢がカタチになった!
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(2020.12.7)
年々その需要が高まっているクルマまわりの人気アイテムといえばドライブレコーダー。最近ではレコーダーとして“記録すること”だけにとどまらず、画質や画角をはじめとする性能や機能が飛躍的に向上しているものが増えている。そんな進化を続けるドラレコの最新トレンドを紹介する。
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(2020.12.7)
ディスプレイを本体から分離したことで多くのクルマに大画面ナビを装着しやすくしたストラーダF1シリーズ。その最新モデルはなんと有機ELの10V型ディスプレイを装備した画期的商品。ナビ画面の緻密な表示はもちろん、ブルーレイディスクの高画質再生はかつてないレベルに。
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(2020.12.7)
最新のサイバーナビはそれ自体がWi-Fiスポットになるので、車内からスマホ、タブレット、PCなどが家庭にいるのと同じように高速通信で使えるのが魅力。ナビの機能もサーバーから受け取った最新データを利用するから、最も新しいデータで検索したり最新の渋滞情報を入手したりできる。
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(2020.12.7)
F1世界選手権第16戦サキールGPの決勝が、2020年12月6日、バーレーン・インターナショナル・サーキット(3.543km)を87周して行われた。レースの最終結果とポイントランキングを報告する。
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(2020.12.7)
清水草一の話題の連載。恒例となった平日夜の首都高試乗に、デカ鼻の「BMW M440i xDriveクーペ」で出動した。直6ターボのトルクに任せ首都高環状線を流していると、遭遇したのは国産ネオクラシックカーの面々だった。
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(2020.12.7)
量販EVのパイオニアでありながら、今日のブームに乗り切れずに苦戦を続ける日産自動車。EVの普及を志した彼らの取り組みは、果たして本当に無駄だったのか? 初代「リーフ」の発売から今日に至る10年の施策を振り返り、逆転の可能性を考えた。
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(2020.12.7)
取り回しのしやすいコンパクトなサイズと、広々とした車内空間で人気を博す「ダイハツ・トール」。今やトヨタグループの量販モデルに成長した小型ハイトワゴンの実力はどれほどのものか? パワフルなターボ車で確かめた。
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(2020.12.5)
マイナーチェンジした「アウディA4」のトップモデル「45 TFSIクワトロSライン」に試乗。12Vマイルドハイブリッドシステムが組み込まれた新型パワートレインや改良型シャシー、進化したインフォテインメントシステムの仕上がりを確認した。