検索結果
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(2021.3.16)
「ベスパ・プリマベーラ150ピクニック」発売。150ccクラスのスクーター「プリマベーラ150」をベースとした特別仕様車で、「素朴でシックな」ピクニックのムードを取り入れたという、デザインや装備を特徴としている。
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(2021.3.16)
ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」がフルモデルチェンジ。ヨーロッパでSUV販売台数トップの座を獲得したその人気の秘密を確かめるべく、充実装備が自慢の上級グレード「インテンス テックパック」を郊外に連れ出した。
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(2021.3.15)
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(ニスモ)は2021年3月15日、「日産スカイラインGT-R」(BNR32/BCNR33/BNR34)用のNISMOヘリテージパーツを追加設定し、同年4月1日から順次発売すると発表した。
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(2021.3.15)
バガーニが40台限定で販売する「ウアイラ ロードスターBC」。エンジンは最高出力802PS、最大トルク1050N・mの6リッターV12ツインターボで、1250kgの軽量な車重とも相まって、高い動力性能を発揮する。好事家垂涎のハイパーカーを写真で紹介する。
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(2021.3.15)
バガーニのリミテッドモデル「ウアイラ ロードスターBC」を写真で紹介。ハイパーカー「ウアイラ」のさらなる高性能バージョンで、販売台数は40台のみとなっている。価格は308万5000ユーロ(約4億円)という希少なコレクターズモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2021.3.15)
清水草一の話題の連載。こよい首都高に出撃する一夜だけの愛機は「IS300“Fスポーツ”」である。マイナーチェンジで断然カッコよくなり、磨き上げられた後輪駆動のシャシーは、ドイツ御三家を超えた……と言わせてくれ!
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(2021.3.15)
美しいスタイリングで人気を集める「アウディA5スポーツバック」のマイナーチェンジモデルが上陸。本命はやはりシリーズ初登場となるディーゼルエンジン搭載モデルだろう。一般道と高速道路でその仕上がりを試してみた。
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(2021.3.15)
並み居る強豪を押しのけて、「トヨタ・ヤリス」が欧州カー・オブ・ザ・イヤーを受賞! 販売ランキングでもトップに立つなど、大人気となっている。EVブームが報じられるかの地で、ヤリスが好評を博しているその理由は? イタリア在住の大矢アキオが語った。
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(2021.3.13)
実力派のSUVをラインナップするジープが開発した、プラグインハイブリッド車「レネゲード4xe」。雪の北海道でステアリングを握った筆者は、そのポテンシャルの高さに、歴史あるメーカーの技術とプライドをみたのだった。
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(2021.3.12)
ホンダの軽スポーツカー「S660」の生産が2022年3月で終了。これに関連して、最後のスペシャルバージョンとなるコンプリートカー「S660モデューロX バージョンZ」が発売された。そのディテールを写真で紹介する。
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(2021.3.12)
本田技研工業は2021年3月12日、軽スポーツカー「ホンダS660」の生産終了(2022年3月)を告知するとともに、コンプリートカー「S660モデューロX バージョンZ」を発売した。6段MT車のみの設定となっている。
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(2021.3.12)
気がつけば、あのブランドもこのブランドも……。自動車業界で、エンブレムのデザイン変更が続いているのはなぜなのか? 各メーカーの主張を通して見えてきた“共通点”をリポートする。
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(2021.3.12)
最高出力450PSの2.9リッターV6ターボエンジンと、伝統のフルタイム4WDシステムを組み合わせた「アウディRS 4アバント」。ハイテクで身を固めたアウディ自慢の高性能スポーツワゴンは、いかなる走りを見せるのか? 改良を受けたポイントとともに紹介する。
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(2021.3.11)
2021年3月7日、千葉県袖ケ浦市の袖ケ浦フォレストレースウェイでクラシックカーレース「第32回東京ベイサイド・クラシックカップ」が開かれた。併催された「第11回ファミリーサーキットデイ」も合わせて、会場の様子を写真とともにリポートする。
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(2021.3.11)
『CG classic』第4弾は「永遠のクラッシック911、ナロー再考」と題し、1966年の「911」から1973年の「カレラRS」まで一堂に会した5台のナローポルシェが巻頭を飾ります。また「シトロエン2CV」や「ルノー4」をはじめとした1950~60年代の名車の数々を紹介しています。
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(2021.3.11)
走りのよさを身上とする、いまや貴重な国産スポーツセダン「日産スカイライン」。なかでも熱く支持されているのが、よりパフォーマンスに磨きをかけた「400R」だ。決してトレンドの真ん中にあるとはいえないこのクルマが私たちクルマ好きの心をとらえて離さないのはなぜか?世相におもねらない、日産伝統のスポーツセダンの魅力に迫った。
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(2021.3.11)
日産自動車とイタルデザインがコラボレーションした「日産GT-R50 by Italdesign」に、大矢アキオが試乗。お値段約1億2700万円の日伊合作エキゾチックカーには、「宇宙戦艦ヤマト」と同じ波動エンジンが搭載されていた(と感じた)。
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(2021.3.10)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ランドローバー・レンジローバー ヴェラール」の2021年モデルを発表。パワーユニットにマイルドハイブリッド機構を採用したほか、最新のインフォテインメントシステムや運転支援システムを標準装備した。