検索結果
-
(2020.10.22)
光岡自動車は2020年10月22日、コンパクトカー「ビュート」および「ビュートなでしこ」のマイナーチェンジモデルを発売した。予防安全装備の強化を図っており、「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」や「踏み間違い衝突防止アシスト」を全車標準装備としている。
-
(2020.10.22)
ある業界団体のリポートによると、イタリアで使われている乗用車の平均車齢は欧州平均を上回る11.5年にも達するという。大矢アキオがこうした状況の背景を調査するとともに、実際に古いクルマに乗り続けている人々に話を聞いてみた。
-
(2020.10.22)
F1撤退の報とともに、にわかに注目を集めているホンダ四輪事業の苦境。技術開発や製品ラインナップの縮小がウワサされているが、収益性を回復させながらもホンダが手放すべきではない価値と財産とは? モータージャーナリストの大谷達也が語る。
-
(2020.10.21)
マグナイトは日産がインドで初めて扱う全長4m以下のSUVで、その名は「Magnetic(魅力のある)」と「Ignite(感情を喚起する)」に由来。2021年初頭に同国で発売された後は、その他の地域でも展開される。
-
(2020.10.21)
ボルボが「V90/V90クロスカントリー」に48Vマイルドハイブリッドシステムを組み込んだパワートレイン「B5」「B6」を搭載。電動アシスト機構の採用とエンジンそのものの大幅改良により、燃費性能とドライバビリティーを向上させた。
-
(2020.10.21)
ボルボ・カー・ジャパンは2020年10月21日、ステーションワゴン「V60」の一部仕様変更モデルの導入を発表し、販売を開始した。パワートレインの設定を見直しており、純ガソリンモデルに代えて48Vマイルドハイブリッド車を導入。全車が電動パワートレイン搭載モデルとなっている。
-
(2020.10.21)
“ポスト・コロナ”の時代に向けた、さまざまな技術を提案。オンラインイベントとして開催されている最先端技術の展示会「CEATEC(シーテック)2020」より、自動車の進化に関連するさまざまなアイデアを紹介。自動車の未来を探る。
-
(2020.10.21)
FCAジャパンが「ジープ・レネゲード」のPHEVモデル「レネゲード4xe」の日本導入を発表。1.3リッターターボエンジンと2基のモーター、容量11.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載しており、パワフルな走りと高い環境性能を両立しているという。
-
(2020.10.21)
マツダの新型車「MX-30」は、既存のマツダ車とはひと味ちがう価値観のもとにつくられたクロスオーバーSUVだ。パワートレインやシャシーの仕上がりとともに、マツダのこだわりが詰まった内外装装備の使い勝手をリポートする。
-
(2020.10.21)
1980年代後半から1990年代にかけて日産からBNR32型「スカイラインGT-R」やS13型「シルビア」、P10型「プリメーラ」など時代に名を残す名車が数多くデビューした。これらの原動力となった「日産901運動」の中身を解説する。
-
(2020.10.21)
自動車のみにとどまらず、さまざまな工業製品のデザインを手がけてきたイタルデザインの創始者、ジョルジェット・ジウジアーロ。初代「フォルクスワーゲン・ゴルフ」を筆頭に、あまたの傑作を世に送り出してきた天才の足跡をたどる。
-
(2020.10.20)
ポルシェジャパンは2020年10月20日、「パナメーラ」シリーズのプラグインハイブリッドモデル「パナメーラ ターボS Eハイブリッド」および「パナメーラ4 Eハイブリッド」のマイナーチェンジモデルの国内導入を発表し、予約注文受け付けを開始した。
-
(2020.10.20)
SUVとクーペの融合が図られた、メルセデスの個性派モデル「GLEクーペ」がフルモデルチェンジ。新型のクリーンディーゼル搭載車に試乗した筆者は、その予想外の走りっぷりと優れたユーティリティーに、大いに驚かされたのだった。
-
(2020.10.19)
ベントレーモーターズジャパンは2020年10月19日、「コンチネンタルGTマリナー」の国内における販売価格を発表した。ベントレーのビスポーク部門であるベントレーマリナーが設計と製造を担当する「コンチネンタルGT」のスペシャルバージョンとなっている。
-
(2020.10.19)
日産自動車が、新型「ローグ」を10月下旬に米国で発売すると発表した。ローグは日本でも「エクストレイル」という名称で販売されているモデルで、新型には新開発のプラットフォームや車両制御技術、運転支援システムの改良型「プロパイロット」などが採用されている。
-
(2020.10.19)
三菱のコンパクトSUV「エクリプス クロス」が大規模なマイナーチェンジを受けた。ボディーサイズの拡大やデザイン変更などトピックは多いが、なんといってもメインはプラグインハイブリッドモデルの追加設定だ。発売前のプリプロダクションモデルでその仕上がりを確かめた。
-
(2020.10.19)
最新EVのなかでも、バッテリーが小さく航続距離の短い「ホンダe」や「マツダMX-30」。そこにはライフサイクル全体での環境負荷を抑えるという、メーカーの思惑があった。EVの現実や課題、新しい環境技術への取り組みなどを、技術ジャーナリストの鶴原吉郎が語る。
-
(2020.10.17)
“ハンターカブ”と呼ばれた往年の名車のイメージを受け継ぐ、ホンダの小型オートバイ「CT125ハンターカブ」。ポップでワイルドな見た目だが、実際の走りはどうか? 舗装路と未舗装路の両方で試してみた。