検索結果
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(2020.10.14)
アウディ ジャパンは2020年10月13日、一部改良を施した「RS 4アバント」「RS 5クーペ」「RS 5スポーツバック」「TT RSクーペ」を日本に導入すると発表した。
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(2020.10.14)
グループPSAジャパンは2020年10月14日、プジョーブランドのハッチバック車「308」およびステーションワゴン「308SW」の一部仕様を変更するとともに、特別仕様車「ROADTRIP(ロードトリップ)」を設定し、販売を開始した。
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(2020.10.14)
「フェラーリF8トリブート」に試乗。一般公道で試す限り、この最新ミドシップベルリネッタの仕上がりに隙はまったく見られない。純粋な内燃機関車としては最後のV8モデルといううわさがあるが、その真偽は別に、フェラーリはこれでひとつの頂点に達したといえるだろう。
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(2020.10.14)
次期型のプロトタイプがお披露目されて話題となっている「日産フェアレディZ」。そのルーツにあたる「ダットサン・フェアレディSP/SR」とはどんなクルマだったのだろうか。モータースポーツ界をも席巻した国産初の市販量産スポーツカーを振り返ってみる。
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(2020.10.13)
FCAジャパンは2020年10月13日、クロスオーバーSUV「フィアット・パンダ クロス4×4」を150台の台数限定で、同年10月24日に発売すると発表した。パステルイエローの外装色やオフロードテイストの外装パーツが特徴となっている。
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(2020.10.13)
見るからに個性的な、軽クロスオーバー「ダイハツ・タフト」。しかし、ちまたのSUVブームにのっかっただけのニューモデルと侮るなかれ。とくに趣味の多いユーザーは、このクルマの商品力の高さに驚かされることだろう。
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(2020.10.13)
自動車のサスペンションや電動パワーステアリングの開発を手がけるショーワが、同社初となるプレス向け製品説明会を開催した。そこで披露された、これからのクルマに生かされるであろう新技術とは……?
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(2020.10.12)
オーテックジャパンが「日産エルグランド」のカスタムカー「AUTECH」を発売。高級感とスポーティネスの融合を掲げるAUTECHシリーズの第6弾にあたり、ダーククロームのグリルやメタル調の外装パーツ、本革とキルティングで仕立てた専用シートなどを装備している。
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(2020.10.12)
日産が上級ミニバン「エルグランド」をマイナーチェンジ。フロントグリルやインストゥルメントパネルに手を加えるなど、デザインを変更した。予防安全機能も拡充しており、「インテリジェントFCW」や「インテリジェントBSI」などを標準装備した。
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(2020.10.12)
2020年10月11日、ドイツのニュルブルクリンクで行われたF1世界選手権第11戦アイフェルGP。7年ぶりにカムバックした伝統のコースで、ルイス・ハミルトンがミハエル・シューマッハーの最多勝利記録に並んだ。
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(2020.10.12)
フルモデルチェンジで2代目となったアウディのCセグメントSUV「Q3」。ラインナップの中核をなすと目される「Q3 35 TFSIアドバンスト」を郊外に連れ出し、最新のシャシーやパワーユニットの出来栄え、ユーティリティー性をチェックした。
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(2020.10.12)
清水草一の話題の連載。第191回は、「ルノー・メガーヌR.S.トロフィー」で夜の首都高に出撃! 前回の「ポルシェ911 GT3 RS」では降り出した雨のせいで“男のマンゾク”を存分に味わうことなく終わったが、今夜は違う。
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(2020.10.12)
フォルクスワーゲンが新型電気自動車の「ID.4」を発表! ラインナップの拡充を進める彼らのEV戦略は、いまどれほど進んでいるのか? 日本へはいつ導入されるのか? “デンキで走るフォルクスワーゲン”の現状をおさらいする。
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(2020.10.11)
F1世界選手権第11戦アイフェルGPの決勝が、2020年10月11日、ドイツのニュルブルクリンク(5.148km)を60周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2020.10.10)
プジョーのBセグメントSUVが2代目に進化。車名も新たに「SUV 2008」となって私たちの前に現れた。強豪ひしめくコンパクトSUV市場にプジョーが投入したニューモデルは、ベースとなった「208」の魅力をどこまで引き継いでいるのか? その出来栄えを確かめた。
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(2020.10.9)
グループPSAジャパンは2020年10月9日、シトロエンブランドのMPV「ベルランゴ」の特別仕様車「シャインXTRパック」を追加生産すると発表した。同社の見立てを大幅に上回るペースでオーダーを受けたために在庫が払底し、一時的に受注を停止していたという。
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(2020.10.9)
ジャガーが初めて手がけた100%電気自動車「I-PACE」。そのステアリングを握ったモータージャーナリスト島下泰久は、このブランドが培ってきた独自のテイストと、未来に向けての強いメッセージを感じとったのだった。
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(2020.10.9)
“低くてスポーティー”を身上としてきたジャガーが、初めて世に問うた背の高いクルマ「F-PACE」。ジャガーが手がけるとSUVにはどんな魅力が宿るのか? あまたのクルマを乗り継いできたフリーアナウンサー安東弘樹が、一目ぼれで手に入れた「F-PACE」の思い出を語る。
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(2020.10.9)
「ジャガーE-PACE」はさまざまな顔を持っている。モータージャーナリストの藤島知子はこう語る。スポーツカーさながらのスタイリングでありながら、そのユーティリティーはさすがSUVという秀逸さ。そしてなにより、走らせればやはりジャガー=スポーツカーなのだ。