検索結果
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(2020.7.7)
新世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブX)」を搭載した「マツダ3ファストバック」に試乗。他に例を見ない挑戦的なスタイリングと、独自の内燃機関技術によって高い評価を得ている今日のマツダに“欠けているもの”とは?
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(2020.7.7)
清水草一の話題の連載。第183回は「ドイツ車はアタリが付く」。「アウディA6」のエントリーモデル「40 TDIクワトロ」に試乗。“感動的”と称賛した「55 TFSIクワトロ」との比較を交えながら、ドイツ車ならではの味わいを再確認する。
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(2020.7.7)
アウディ ジャパンは2020年7月7日、初のフルモデルチェンジを行ったコンパクトSUV「Q3」と、その派生モデルとなるクーペスタイルのSUV「Q3スポーツバック」を日本で初披露した。同年8月中旬に販売開始を予定している。
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(2020.7.7)
本田技研工業は2020年7月7日、アニメ映画『天気の子』に登場する「ホンダ・スーパーカブ」を再現した、特別なカラーリングの限定車を発表した。受注期間限定・台数限定で販売される。
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(2020.7.6)
マツダは2020年7月6日、「デミオ」および「ベリーサ」を対象とした、ペダル踏み間違いによる急発進を抑制する後付け安全装置の販売を開始した。満65歳以上のユーザーが同装置を購入・取り付ける場合「サポカー補助金」制度の対象となる。
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(2020.7.6)
英ベントレーモーターズは2020年7月2日(現地時間)、「コンチネンタルGT」の一部仕様を変更すると発表した。ボディーカラーが追加され、パノラミックガラスルーフを装備できる車種を拡大。ステアリングホイールのデザインも改められた。
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(2020.7.6)
「アウディA7スポーツバック」に新たなエントリーグレード「40 TDIクワトロ」が追加された。豊かなトルクを供出する2リッターディーゼルターボユニットとラグジュアリーな4ドアクーペの組み合わせは、ドライバーにどんな世界を見せてくれるのだろうか。
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(2020.7.6)
日本ミシュランタイヤは2020年7月6日、SUV向けスポーツタイヤ「ミシュラン・パイロットスポーツ4 SUV」のデザインを変更し、同年7月21日から順次発売すると発表した。
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(2020.7.6)
スバルは2020年7月6日、スポーツセダン「WRX S4」の仕様を一部変更し、同年8月20日に発売すると発表した。グレードラインナップを「STI Sport EyeSight」に一本化したほか、カタログ燃費の表記をJC08モードからWLTCモードに変更している。
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(2020.7.6)
新型コロナウイルスの影響でスタートが大きく遅れた、F1の2020年シーズン。ようやく開催にこぎつけた開幕戦オーストリアGPのレースで、各チーム・各マシンはどんな戦いを見せたのか?
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(2020.7.6)
長年にわたりF1のグリッドにマシンを並べ、時に“常勝軍団”と呼ばれるほどの強さを見せた英国の名門、ウィリアムズ。あまたの災難を乗り越え、栄光を勝ち取ってきた不撓(ふとう)不屈の歴史を振り返るとともに、不振にあえぐインディペンデントチームにエールを贈る。
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(2020.7.6)
新型コロナウイルスの影響で遅れに遅れていたF1の2020年シーズンがようやく開幕。第1戦オーストリアGPの決勝が、2020年7月5日、オーストリアのレッドブル・リンク(4.318km)を71周して行われた。
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(2020.7.3)
世界各地で華々しく導入されたものの、今ひとつパッとしなかった「トヨタiQ」。しかし2020年現在、新天地を見つけて再起を図っているというウワサがある。最新の状況を大矢アキオがリポートする。
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(2020.7.3)
BMWの「M8」シリーズに「グランクーペ」が追加された。もちろん、単純な運動性能という観点では先にデビューした「クーペ」に分があるのは間違いないだろう。では4ドアクーペならではの魅力はどこにあるのだろうか。高出力版「コンペティション」に試乗して考えた。
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(2020.7.3)
コンパクトSUVのニューモデル「日産キックス」が国内でデビュー。それで、過密状態の市場はどう変わる? ライバルと目される人気車種との比較を含め、戦線への影響について識者が語る。
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(2020.7.3)
1987年のイギリス、パキスタン系移民の青年ジャベドは、日々の生活の中で受けるいわれなき差別や、古い価値観を押し付ける父親にうんざりしていた。そんなある日、ブルース・スプリングスティーンの音楽との出会いによって、彼の世界は大きく変わり始める。
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(2020.7.3)
ロータスが「エキシージ」の誕生20周年記念モデル「エキシージ スポーツ410 20thアニバーサリーエディション」を日本導入。2000年に登場した「シリーズ1」をほうふつさせるデザインと充実した装備が魅力の限定モデルで、販売台数は全世界で150台となっている。
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(2020.7.2)
グループPSAジャパンは2020年7月2日、プジョーのコンパクトハッチバック「208」の新型と、そのEVバージョンたる「e-208」の日本導入を発表。同日、販売を開始した。
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(2020.7.2)
トヨタ自動車は2020年7月2日、コンパクトカー「ポルテ」および「スペイド」に、安全装備を充実させた特別仕様車“セーフティーエディション”を設定し、同日、販売を開始した。
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(2020.7.2)
自動車の運動性能と乗り心地を支える“縁の下の力持ち”であるサスペンション。ボディーとタイヤの間をつなぎ、車両を支持するこの機構はどのような発展を遂げてきたのか? 自動車の誕生以前から進化を続けてきた、懸架装置の歴史を振り返る。