検索結果
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(2020.10.7)
ようやく優勝できる環境が整ってきたこのタイミングで、なぜホンダはF1参戦をやめてしまうのか? F1という世界最高峰レースの世界で大企業ホンダが戦い続けることの難しさについて検証する。
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(2020.10.6)
トヨタ自動車と日野自動車が、北米市場向けの燃料電池大型トラックを共同開発すると発表した。両社はすでに日本国内向け燃料電池大型トラックの共同開発を発表しており、北米でも同様の取り組みに乗り出すこととなる。試作車の開発は、2021年前半を予定している。
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(2020.10.6)
エコはもちろん、パワフルな走りも自慢。トヨタのミドルクラスSUV「RAV4」にプラグインハイブリッドモデルの「RAV4 PHV」が登場。システム最高出力306PSを誇る高性能バージョンは、“シゲキ”より“上質さ”を感じさせるモデルに仕上がっていた。
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(2020.10.5)
“史上最も成功したロールス・ロイス”こと「ロールス・ロイス・ゴースト」がフルモデルチェンジ。2020年9月1日に発表された新型が、早くも日本で初公開された。従来モデルからすべてが刷新された新しいゴーストの姿を、発表会の様子とともに写真で紹介する。
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(2020.10.5)
マイナーチェンジが施された最新型「メルセデス・ベンツEクラス クーペ/カブリオレ」が上陸。2020年10月5日、予約注文の受け付けが開始された。デリバリーは、同年10月から順次行われる。
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(2020.10.5)
ロールス・ロイスが新型「ゴースト」を日本で初公開。新型は従来モデルから設計を刷新しており、プラットフォームには新開発のアルミスペースフレームアーキテクチャーを採用。「ポスト・オピュレンス(脱ぜいたく)」をコンセプトとしたデザインも特徴となっている。
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(2020.10.5)
ルノー・ジャポンは2020年10月5日、コンパクトカー「トゥインゴ」の「S」グレードに特別仕様車「リミテ」を設定し、販売を開始した。内外装をカタログモデルとはひと味違う仕立てとすることで、よりスポーティーなスタイルとしている。
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(2020.10.5)
なぜスポーツカーはブランドや時代の象徴とされるのか? 私たちはスポーツカーに何を求めているのか? 日産が発表した「フェアレディZ プロトタイプ」を前に、Zのファンであり、日産車を愛好してきたジャーナリストの西川 淳が「スポーツカーの哲学」を語った。
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(2020.10.5)
フィアットのコンパクトSUV「500X」に新グレード「スポーツ」が追加された。サッと仕立てた雰囲気チューンかと思いきや、さにあらず。走らせてみるとその名に恥じないスポーツカーテイストあふれるクルマに仕上がっていた。
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(2020.10.4)
2020年10月4日、SUPER GTの第5戦が富士スピードウェイで開催された。激しいバトルを制したのはどのチームか? GT500クラス/GT300クラスそれぞれの、最終的な順位を報告する。
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(2020.10.3)
「ボルボXC60」の2リッターガソリンターボ車が、マイルドハイブリッドシステムを搭載した「B5」に進化。電動アシスト機構を得たボルボのアッパーミドルクラスSUVは、プレミアムなのにつつましいという、得難いキャラクターのモデルに仕上がっていた。
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(2020.10.2)
ホンダが、2021年シーズンをもってパワーユニットサプライヤーとしてのF1世界選手権への参戦を終了すると発表した。今後はF1で培ったエネルギーマネジメント技術や燃料技術、研究開発の人材を、パワーユニットやエネルギーの領域に投入するとしている。
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(2020.10.2)
トヨタ自動車は2020年10月2日、「RAV4」の「アドベンチャー」グレードに特別仕様車“オフロードパッケージ”を設定し、販売を開始した。オフロードイメージを強めただけでなく、最低地上高を高めて悪路走破性を強化している。
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(2020.10.2)
ボルボ・カーズは2020年10月1日(現地時間)、ボルボブランド初の量産型電気自動車「XC40リチャージ」の生産を開始したと発表した。最初の市販車両は、同年10月下旬に、欧州の顧客に納車される見込み。
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(2020.10.2)
ルノーがコンパクトカー「トゥインゴ」の特別仕様車「サンドレ」を発売。「トゥインゴEDC」をベースに、シルバーグレーのボディーカラーやブラックのインテリアトリムなどで、内外装をシックにまとめている。販売台数は100台で、価格は215万円。
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(2020.10.2)
2020年9月27日、千葉県成田市の日本自動車大学校(NATS)で「2020サマーミーテイング NATSサーキット・タイムトライアル」が開かれた。「日産フェアレディZ」の前身となる「ダットサン・フェアレディ」や、初代「日産シルビア」の雄姿を写真で紹介する。
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(2020.10.2)
「デミオ」からグローバルネームに改名された「マツダ2」の特別仕様車「White Comfort(ホワイトコンフォート)」に試乗。ライバルが相次いで新世代に移行するなか、Bセグメント唯一のディーゼル搭載車たる独自の存在感をあらためて確認した。
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(2020.10.2)
トヨタ車をベースにしたコンプリートカー「Green Blaze(グリーンブレイズ)」をご存じだろうか。実はこのシリーズを製造・販売するのはトヨタ自動車でもチューニングショップでもなく、トヨタの販売店である埼玉トヨペットなのだ。その知られざる正体に迫る。
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(2020.10.1)
『CAR GRAPHIC』2020年11月号の巻頭では、創立100周年を迎えたマツダを特集。マセラティの新型スーパースポーツやアウディ初の量産型BEV「e-tronスポーツバック」、「ランドローバー・ディフェンダー」の長期テストにも注目!