検索結果
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(2020.5.12)
高性能スポーツカー「ポルシェ911」シリーズの中で最もベーシックな「911カレラ」に試乗。その走りは、先行発売された上位モデル「911カレラS」とどう違うのか? ワインディングロードで確かめた。
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(2020.5.12)
清水草一の話題の連載。第175回は「不要不急の妄想」。新型車「トヨタ・ヤリスクロス」のデザインに衝撃を受けた筆者。格段にカッコよく見えるのはなぜ? ベースとなる「ヤリス」との比較を交えながら、その違いを分析する。
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(2020.5.12)
伊ランボルギーニは2020年5月7日(現地時間)、同社の公式ウェブサイト上で、ミドシップスポーツカー「ウラカン」シリーズの後輪駆動オープンモデル「ウラカンEVO RWDスパイダー」を発表した。
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(2020.5.12)
ルノー・ジャポンは2020年5月12日、コンパクトカー「トゥインゴEDC」「トゥインゴEDCキャンバストップ」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。リアカメラとバックソナーを標準化することで安全性が高められている。
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(2020.5.11)
ニコル・オートモビルズが「BMWアルピナD3 S」の日本導入を発表。最高出力355PSの3リッター直6ディーゼルターボエンジンを搭載した高性能スポーツモデルで、アルピナ初のマイルドハイブリッド機構の採用により、高効率な走りも追求されている。
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(2020.5.11)
軽自動車よりちょっと大きな5ナンバーサイズのコンパクトSUVとして、2016年に登場した「スズキ・イグニス」。ニューモデルの登場で盛り上がりを見せるこの市場で、その商品力は「今なお健在」といえるのか? よりSUVテイストを強めた新グレードで確かめた。
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(2020.5.11)
プラットフォームやパワーユニットを共有するミドルサイズSUVながら、2019年、2020年と立て続けに投入されたトヨタの「RAV4」と「ハリアー」。クルマとしての性質のちがいを解説する。
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(2020.5.8)
トライアンフの大型二輪モデル「スピードツイン」に、受注生産の特別仕様車「ライトニングエディション」が登場。「トライアンフ東京ベイ」のオープンを記念したアニバーサリーモデルであり、タレントの采女 華との共同プロデュースによって製作されている。
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(2020.5.8)
東京・江戸川区に、トライアンフの新店舗「トライアンフ東京ベイ」がオープン。屋内に20台の最新モデルを展示可能な大型販売拠点で、都内東部を中心としたベイエリアの顧客をカバー。幹線道路である環状七号線に面し、広々とした駐車場も特徴となっている。
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(2020.5.8)
イタリアのボローニャ県にフェルッチョ・ランボルギーニの生涯に焦点を当てたミュージアムがある。そこには知られざる彼の個人所有車が収蔵されているのだ。ランボルギーニ創設者の生き方を象徴する愛車コレクションを紹介する。
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(2020.5.8)
「ホンダS660」のマイナーチェンジに合わせ、ホンダアクセスが手がける純正コンプリートカー「S660モデューロX」も最新モデルへとアップデート。ちょっとマイナー(?)なCVTモデルを連れ出し、その仕上がりを確かめた。
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(2020.5.8)
「2020年の晩秋、新たなカテゴリーに新型車を投入!」。大きな目標をアナウンスした光岡自動車だが、果たして、そのニューモデルとは……? 気になるその概要を関係者に聞いてみた。
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(2020.5.7)
ランドローバーのエントリーモデル「ディスカバリー スポーツ」がビッグマイナーチェンジ。ディーゼルエンジン搭載の「R-DYNAMIC SE D180」に試乗し、最新のプラットフォームを用いたシャシーや新たに採用された運転支援機能の仕上がりを確かめた。
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(2020.5.7)
世界に冠たるカロッツェリアのひとつに数えられる、イタリアのピニンファリーナ。自動車の造形に多大な影響を与えたデザインのスペシャリスト集団は、いかにして誕生したのか。創業者であるバッティスタ・“ピニン”ファリーナの生涯とともに振り返る。
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(2020.5.6)
「フォルクスワーゲン・ゴルフ」が8代目に生まれ変わった。車車間通信や対話型インフォテインメントシステムを採用するなど、今回のモデルチェンジをひと言で表すならば“デジタライゼーション”だ。ハッチバック車のベンチマークの、最新モデルの仕上がりやいかに!?
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(2020.5.6)
世界中に混乱をもたらしている新型コロナウイルス問題。いずれ終息したとしても、その後の人々の暮らしに大きな影響を与えることは間違いないだろう。人とクルマとの付き合い方について、モータージャーナリストの塩見 智が考察する。
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(2020.5.5)
最高出力を231PSから306PSへと大幅にパワーアップした「MINIクロスオーバー」のハイパフォーマンスバージョン「ジョンクーパーワークス」に試乗。背の高いマルチパーパスのキャラクターと高性能エンジンの組み合わせは、どんな進化を遂げたのか?
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(2020.5.5)
清水草一の話題の連載。第174回は「第一印象は毒虫」。新型「トヨタ・ヤリス ハイブリッド」のデザインを斬る! 果たして、傑作か駄作か? 愛車の「シトロエンDS3」との比較で明らかになった、衝撃の事実をリポート。
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(2020.5.4)
“心地よさ”をキーワードに開発されたという新型「ホンダ・フィット」。ホンダが満を持して投入したこのモデルは、意外にもフランス車のような趣を感じさせるクルマに仕上がっていた。4代目に進化したユーティリティー系コンパクトの出来栄えを報告する。