検索結果
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(2019.7.5)
「スマートフォンをクルマのキーとして使う」という新システムを、自動車部品メーカーのボッシュが発表した。「便利で安全」がウリではあるが、果たしてメリットだけなのか? その長所と短所についてリポートする。
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(2019.7.4)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2019年6月27日、新型ステーションワゴン「プジョー508SW」を発売した。同車は2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされたモデルで、後席を倒して得られる荷室スペースは最大1780リッターにも及ぶ。
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(2019.7.4)
メルセデス・ベンツブランドでは初となる量産型のピュアEV「EQC」が日本上陸。開発責任者に加えてスペシャルゲストも来場した発表会の様子を、写真とともに紹介する。
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(2019.7.4)
世界有数のタイヤメーカーであるミシュランが、クラシックカー向けのタイヤ、通称“クラシックタイヤ”を豊富に手がけているのをご存じだろうか。戦前のビンテージカーから懐かしのネオレトロまで、幅広いクルマ向けに商品を取りそろえるミシュランの取り組みを紹介する。
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(2019.7.4)
BMWのSAV(スポーツアクティビティービークル)「X5」の新型がいよいよ日本に上陸。世の中にプレミアムSUVというジャンルを生み出した、いわばパイオニアというべきモデルの最新バージョンは、今もなおカテゴリーリーダーといえる実力を備えているのだろうか。
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(2019.7.4)
マツダは2019年7月4日、同社のフラッグシップモデルである「アテンザ」の車名を「マツダ6」に変更し、予約受注を開始した。発売は同年8月1日を予定している。アテンザは2019年6月14日に生産を終了しており、在庫がなくなり次第販売終了となる。
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(2019.7.4)
メルセデス・ベンツ日本は2019年7月4日、量産型EVの「EQC」を発表した。特別仕様車「EQC Edition 1886(エディション1886)」と、スタンダードモデル「EQC400 4MATIC」の2モデルがラインナップされる。
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(2019.7.3)
トヨタ自動車は2019年7月3日、コンパクトカー「ポルテ」および「スペイド」を一部改良するとともに、特別仕様車「ポルテF“ラフィネ”」「スペイドF“ノーブルコレクション”」をそれぞれ設定し、販売を開始した。
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(2019.7.3)
デビューからおよそ4年がたち、メルセデスの中核SUV「GLC/GLCクーペ」にマイナーチェンジが施された。しかし“単なるマイチェン”と思うなかれ。ドイツ国内でステアリングを握った筆者は、その変わりっぷりに驚かされたのだった。
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(2019.7.3)
アウディ伝統のEセグメントモデル「A6」が、5代目にモデルチェンジ。新世代のシャシーやパワートレインの採用など、その“中身”が話題を呼んでいる新型だが、“外見”=デザインの出来栄えはどうなのか? 現役のカーデザイナー明照寺彰が斬る。
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(2019.7.3)
スズキは2019年7月3日、コンパクトSUV「クロスビー」に特別専用色を部分採用した「スターシルバーエディション」を設定、同日に販売を開始した。ルーフ、ドアミラー、サイドカラーパネルにスターシルバーメタリックのカラーを採用している。
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(2019.7.3)
アウディジャパンは2019年7月3日、新型車「アウディQ8」の日本導入を発表した。同年9月3日から販売を開始する。ブランド初となるクーペ風スタイルのSUVであり、「Q7」の上に位置する新たなSUVのフラッグシップモデルとなる。
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(2019.7.3)
2019年6月25日に開催された日産自動車の第120回定時株主総会。ルノーとのアライアンス関係の問題や、そのルノーとFCAとの間で繰り広げられた経営統合を巡る騒動など、波乱のムードが漂う総会の様子を、自身も株主であるライターがリポートする。
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(2019.7.2)
86/BRZ Race第3戦の舞台は、宮城県のスポーツランドSUGO。第2戦と同様の“1大会2ヒート制”となったレースでは、CG ROBOT RACING TEAMはかなりの苦戦を強いられることに……。戦いの模様をリポートする。
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(2019.7.2)
「BMW X3/X4」では初となる、“M”印のハイパフォーマンスバージョン「X3 M/X4 M」。日本でのデリバリーを前にアメリカ国内で試乗した筆者は、その新開発エンジンの仕上がりや自由自在なハンドリングに驚かされることになった。
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(2019.7.2)
トヨタ自動車は2019年7月2日、「ハリアー」に特別仕様車「プレミアム“スタイル ノアール”」を設定し、販売を開始した。「プレミアム」グレードをベースに、車名の通り(ノアール=フランス語で黒の意味)内外装をブラックでコーディネートしているのが特徴だ。
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(2019.7.1)
トヨタ自動車は、コンパクトハイブリッド車「アクア」の仕様を一部変更し、2019年7月1日に発売した。「S」グレードをベースとし、ビジネス用途に合わせた装備を採用した特別仕様車「S“ビジネスパッケージ”」も新設定している。
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(2019.7.1)
メルセデス・ベンツ日本は2019年7月1日、「メルセデス・ベンツCクラス セダン」の特別仕様車「C200スポーツdesigno Limited +(デジーノリミテッドプラス)」を設定。限定販売台数5台のうち4台を、同社のオンラインストアにて先行販売すると発表した。
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(2019.7.1)
ワゴンとしての魅力を磨いた現行型「ボルボV60」。そのプラグインハイブリッドモデルが、いよいよ日本の道を走り始めた。ボルボの世界戦略を担う電動パワートレインと伝統的なエステートスタイルとの組み合わせを、中間グレードの「T6インスクリプション」で試す。