検索結果
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(2019.5.8)
「どうしても“ちぐはぐさ”が気になる」という明照寺彰と、「これぞ新しい“オラオラ系”だ!」と語る永福ランプの意見が衝突! 衝撃的なマイナーチェンジを受けた「三菱デリカD:5」のデザインが、連載史上最大の論争を巻き起こす。
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(2019.5.8)
スバルは2019年5月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の改良モデルを同年6月27日に発売すると発表した。ハイビームアシストの作動車速を従来の40Km/hから30km/hに変更しボディーカラーに新色を導入。さらに特別仕様車2モデルも新設定している。
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(2019.5.8)
三菱自動車が国内販売向け「パジェロ」の生産を2019年8月に終了することを発表した。とどまるところを知らないSUVブームの真っただ中に、“本物”が去り行くのはなぜなのだろうか。
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(2019.5.7)
英ランドローバーは2019年4月30日(現地時間)、新型「ランドローバー・ディフェンダー」のテストシーンを公開した。今後、ケニアでの最終フィールドテストを経て、量産型が2019年の後半に世界初公開される見込み。
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(2019.5.7)
電気自動車「日産リーフ」のラインナップに新たに加わった、大容量バッテリー搭載の上級モデル「e+」。「JC08モードで570km」という一充電走行距離が注目されているが、その進化は動力性能や“走りの質”など、多岐にわたるものだった。
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(2019.5.6)
まさかのミドシップ化に加え、DOHCエンジンやハイブリッド機構の採用などもウワサされている8代目「シボレー・コルベット」。“コルベット史上最大”とも評される、こうした“革新”の狙いとは? GMの思惑をさまざまな視点から探った。
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(2019.5.4)
ゴールデンウイーク後半の5月4日、SUPER GTの2019年シーズン第2戦が富士スピードウェイで開催された。GT500クラス/GT300クラスそれぞれの、最終的な順位を報告する。
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(2019.5.3)
日産が開発を主導、三菱が生産を受け持つという役割分担で生まれた、三菱の新型軽ハイトワゴン「eK」シリーズ。ミニバン「デリカD:5」譲りの“コワモテ”が目を引く「eKクロス」と、幅広いユーザーをターゲットにした「eKワゴン」に試乗し、その走りと使い勝手を確かめた。
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(2019.5.3)
BMWジャパンが2019年夏に「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」を備えた車両を導入すると明らかにした。いわゆる“手放し運転”を実現した技術的背景と、特殊な道路事情を抱えた日本に適合させた、同社の取り組みについて解説する。
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(2019.5.2)
悪天候の下でのドライブにおいて、必須の装備といえるワイパー。ウィンドウから雨や雪を除去するこの装備は、どのようにして誕生し、今日に至っているのか? 間断のない進化の歴史を、数々のエピソードとともに振り返る。
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(2019.5.2)
2019年3月23日~24日、三重県の鈴鹿サーキットで開幕を迎えたTOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race 2019。CG ROBOT RACING TEAMから参戦した井口卓人選手、久保凜太郎選手、そして池島実紅選手の戦いぶりをリポートする。
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(2019.5.2)
日本に上陸したばかりの三輪モーターサイクル「カンナム・ライカー ラリーエディション」や、スクーターの「ベスパGTSスーパー300ノッテ」「BMW C400GT」に試乗。普通のバイクとは一味違う、走る喜び、操る楽しさに触れた。
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(2019.5.1)
マイナーチェンジが行われた「レクサスRC F」に、日本での正式発表に先立ち米カリフォルニア州パームスプリングスで試乗。熱い走りを予感させる「トラックエディション」と名付けられた、新たなトップモデルのパフォーマンスに迫る。
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(2019.5.1)
『CG』2019年6月号では、日本に上陸したばかりの「アウディA6」「プジョー508」を特集。フルモデルチェンジした「BMW Z4」や「トヨタRAV4」などの試乗記にも注目!
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(2019.5.1)
2019年4月3日にトヨタは「車両電動化技術の特許実施権を無償提供」することを明らかにした。「トヨタ=ハイブリッド車」のイメージがすっかり定着したいま、虎の子の技術をタダで提供する背景には、どのような事情があるのだろうか。
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(2019.4.30)
清水草一の話題の連載。第132回は「SAPAに“普通のラーメン”は残っているか」。某民放テレビ局からのトンデモ依頼をきっかけに、高速道路のラーメン事情を調査した筆者。そこで見つけた、地元密着型“普通にウマイ”ラーメンとは?
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(2019.4.30)
“ギア感”たっぷりのデザインに、高さのあるシート。見るからに乗り手を選びそうなオフロード&モタードバイクだが……? モト・グッツィとアプリリアが提案する2台は、誰にでも薦められる楽しいオートバイだった。
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(2019.4.29)
重度のアルコール依存症であるジョンは自動車事故で車イス生活を余儀なくされる。絶望の中にいた彼にとって一筋の光となったのが、セラピストとしてやってきたアヌー。禁酒を決意し風刺画家として成功したジョンのそばには、かけがえのない人たちがいた……。
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(2019.4.29)
燃料電池車、電気自動車、プラグインハイブリッド車の3つのパワートレインを同一プラットフォームに採用する、「3 in 1コンセプト」の下で誕生した「ホンダ・クラリティPHEV」。欧州を筆頭にパワートレインの電化が積極的に推し進められていく中、あらためて試乗してその存在意義を再考してみた。