検索結果
-
(2019.4.29)
2019年4月28日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキットで行われたF1世界選手権第4戦アゼルバイジャンGP。今季なかなか勝てないフェラーリの問題点とは? レースの模様とともにリポートする。
-
(2019.4.29)
カリスマ経営者の逮捕劇をきっかけに、アライアンスの今後が話題となっているルノーと日産。しかし振り返ってみれば、平成の自動車界は、さまざまなメーカーが、ついては離れた激動の時代でもあった。
-
(2019.4.28)
F1世界選手権第4戦アゼルバイジャンGPの決勝が、2019年4月28日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキット(6.003km)を51周して行われた。レースの順位とポイントランキングを報告する。
-
(2019.4.27)
上海モーターショー2019の会場で「レクサスLM」のチーフエンジニアへの直撃取材を試みた不肖小沢コージ。用意された席に現れたのは、何と旧知の「トヨタ・アルファード/ヴェルファイア」のチーフエンジニアだった! というわけで(?)、ざっくりとしたインタビューをお届けする。
-
(2019.4.27)
人気の“アンダー1000”クラスに加わった、KTMの新型モーターサイクル「790アドベンチャー」。その造りと走りは、ダカールラリー18連覇を成し遂げた強豪ブランドの実力を感じさせるものだった。
-
(2019.4.27)
「86/BRZ Race」の2戦目は、初の2レース制となった富士大会。レーシングドライバー池島実紅も、一段と気合を入れて臨んだが……? 予選から決勝まで、レースの模様を写真とともにリポートする。
-
(2019.4.26)
日産が初めて開発した軽乗用車、新型「デイズ」。ユーザーニーズの徹底調査に、プラットフォームや主要メカニズムの刷新など、根本から改革したと鼻息は荒いが……? その使い勝手や乗り味を、タイプの異なる2車種で確かめた。
-
(2019.4.26)
クルマの電動化や共有化が進んだ将来を見据えた技術が、華々しく展示されている2019年の上海モーターショー。例年通り取材に臨んだ大矢アキオだったが、とあるカロッツェリア幹部の様子に「そんなことで大丈夫か?」と、人ごとながら心配になるのだった。
-
(2019.4.26)
ジャガー・ランドローバーの認定中古車センターの中でも、国内最大級の規模を誇る「ジャガー・ランドローバー・アプルーブド足立」。クルマを買うため、遠方からはるばる足を運んでくる人もいるというこの拠点の魅力を、責任者への取材を通して探った。
-
(2019.4.26)
上質なクルマをお値打ち価格で手に入れたいというわがままに答えてくれる、正規ディーラーの認定中古車。その実力を確かめるべく、「ジャガー・ランドローバー・アプルーブド足立」を訪問。「ディスカバリー スポーツ」の試乗を通して実際にクオリティーを確かめた。
-
(2019.4.26)
英国が誇るSUVの老舗、ランドローバーのモデルを手に入れるのなら、認定中古車という選択肢は大いにアリ。ラグジュアリーコンパクトSUVの先駆けである「ランドローバー・レンジローバー イヴォーク」の試乗を通し、リポーターがそう結論づけた理由とは?
-
(2019.4.26)
日ごろからたびたび耳にする自動運転。そして、新型車では常識になりつつある運転支援システム。こうしたクルマの自動化は、平成の大きなムーブメントのひとつだったといえるだろう。その進化を振り返りつつ、未来について考える。
-
(2019.4.25)
背の高いミニバンでもふらつきにくく、安全・快適に寄与するというダンロップの新タイヤ「エナセーブRV505」が登場。最新のテクノロジーは、乗り味をどのように変えたのか。一般道とテストコースでの試走を通して確かめた。
-
(2019.4.25)
「メルセデス・ベンツSクラス」のプラグインハイブリッド車が大幅改良を受け、名前も新たに「S560eロング」となって登場。EV性能を大幅に向上させた“電気でも走れるSクラス”の姿に、時代を経ても変わらない最上級メルセデスの姿を見た。
-
(2019.4.25)
webCG執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。5月号では、webCGでおなじみのライター陣がクルマにまつわる平成時代の思い出を語ります。
-
(2019.4.25)
2019年4月21日、茨城県東茨城郡城里町のサテライト水戸で、「昭和のくるま大集合 2019」が開かれた。エントリーリストに名を連ねた参加車両は全188台! 通算16回目を迎えた旧車イベントの様子を、写真でリポートする。
-
(2019.4.24)
アストンマーティンが「DBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ」を発表。2018年6月に発表された「DBSスーパーレッジェーラ」のオープントップモデルで、0-100km/h加速3.6秒、最高速340km/hという動力性能と、オープンエアの心地よさを両立している。
-
(2019.4.24)
三菱自動車は2019年4月24日、「パジェロ」に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、700台の台数限定で販売を開始した。3.2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した「エクシード」をベースに、人気オプションを標準装備としている。