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(2018.12.25)
三菱自動車は2018年12月25日、カスタマイズカーの祭典「東京オートサロン2019」(開催期間:2019年1月11日~13日)への出展概要を発表した。最新型「デリカD:5」と同純正用品提案車のほか、オンロードスタイルのカスタマイズカーを展示する。
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(2018.12.25)
清水草一の話題の連載。第117回は「いぶし銀の中年男」。90年代を代表する国産スポーツ、初代「NSX」 とR32「GT-R」は、発売当時フェラーリ崇拝者の筆者にどう映ったのか? 29年越しにハンドルを握った GT-Rの印象とともに送る。
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(2018.12.25)
ジープブランドのモデルラインナップにおいて、日本ではちょっと地味な立場の「チェロキー」だが、中身はなかなかの実力派SUVだ。旗艦モデル「グランドチェロキー」風のマスクを手にしただけでなく、パワーユニットにも手が入るほどの大規模な改良を受けた、最新モデルの出来栄えやいかに!?
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(2018.12.25)
スバルは2018年12月25日、カスタマイズカーの祭典「東京オートサロン2019」(開催期間:2019年1月11日~13日)への出展概要を発表した。同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)との共同ブースになる。
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(2018.12.25)
独ダイムラーは2018年12月21日(現地時間)、新型「メルセデス・ベンツGクラス」のディーゼルエンジン搭載車「G350d」を発表した。最高出力286ps、最大トルク600Nmという実力を持つ。欧州でのデリバリーは2019年1月を予定しているという。
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(2018.12.24)
アウディのフルサイズSUVといえば、いま最もホットな存在なのが「Q8」。しかしベースとなったこの「Q7」なくしてその存在は語れない。2代目の発表から4年、そろそろマイナーチェンジの声も聞こえてくる同車の熟成ぶりを確認してみた。
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(2018.12.24)
自動車にタイヤ、航空機用部品と、さまざまな工場を見学してきたwebCG編集部員が、過去の取材メモを振り返って感じたこととは? 自動化と情報化が進む製造業の現場で、これから重要になるものとは何かを考えた。
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(2018.12.23)
いよいよ日本でも販売が開始された「ホンダジェット」。ホンダが開発した小さな飛行機は、ビジネスジェット不毛の地であった日本のマーケットを変えるか? 羽田空港で行われた初号機の引き渡しセレモニーの様子をリポートする。
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(2018.12.22)
イタリア発のスクランブラーモデル「ドゥカティ・スクランブラー」シリーズに、最大排気量の「1100」が登場。リッターオーバーの空冷L型ツインエンジンを搭載した上級モデルには、他メーカーの空冷バイクにはないドゥカティならではの魅力が備わっていた。
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(2018.12.21)
FCAジャパンは2018年12月19日、コンパクトカー「フィアット500」をベースとした「500S Manuale(マヌアーレ)」を設定し、100台の台数限定で2019年1月21日に発売すると発表した。最高出力85psの「ツインエア」エンジンに5段MTを組み合わせ、搭載している。
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(2018.12.21)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2018年12月21日、コンパクトSUV「ジャガーEペース」の2019年モデルを発表した。最高出力200psの廉価グレードがラインナップに加えられたほか、コネクティビティーが強化されている。
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(2018.12.21)
webCG執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。2019年1月号では、webCGでおなじみの執筆陣が、2018年を振り返るとともに、2019年の展望を語ります。
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(2018.12.21)
大矢アキオが見かけた「シトロエンHトラック」似のキャンピングカー。驚くことにそのクルマは、現行の商用車をベースに、グラスファイバー製のパネルによって特異な外観が形づくられているのだった。本家シトロエンも公認済みだという、製作キットの秘密に迫る。
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(2018.12.21)
新型「CR-V」のフルモデルチェンジに、少し遅れて設定された「ハイブリッド」。国内外のブランドがひしめくミドルクラスSUVの中にあって、国内販売を復活させたCR-Vの、ハイブリッド車の持つセリングポイントとは何なのか? その走りから確かめてみた。
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(2018.12.21)
FCAジャパンは2018年12月20日、ジープブランドのフラッグシップモデル「グランドチェロキー」に特別仕様車「Sモデル」を設定し、2019年1月12日に120台の台数限定で発売すると発表した。
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(2018.12.21)
モデルライフなかばのマイナーチェンジで、化粧直しや装備のアップグレードが実施された「トヨタ・プリウス」。ハイブリッド車の代名詞は、これをきっかけにベストセラーの座を取り戻せるか? その可否について考える。
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(2018.12.21)
1994年にアルミホイールのブランドとして誕生して以来、少しずつ手がける用品の範囲を広げ、いまやコンプリートカーを開発するまでになった「Modulo(モデューロ)」。その根底には、どのような“走りの哲学”があるのか? 四半世紀の歴史とともに振り返る。
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(2018.12.21)
長年培ってきた“匠の技”を生かし、誰もが夢中になれるクルマを目指して開発されたコンプリートカー「モデューロX」。今回は、家族で乗れるミニバン2台をピックアップし、最新モデューロならではの走りを堪能した。
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(2018.12.21)
サスペンションや空力パーツなどの用品を通して、あるいはコンプリートカー「Modulo X(モデューロX)」によって、ユーザーに上質な走りを提供するブランド「モデューロ」。その走りの“味”はどのようにして育まれ、今日に継承されてきたのか。3人のエンジニアに話を聞いた。
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(2018.12.21)
ホンダの純正カスタマイズブランド、Modulo(モデューロ)のコンプリートカー「ホンダS660モデューロX」に試乗。モデューロの用品を取り付けた「ビート」や初代「NSX」との比較なども通して、このブランドの特徴と、今日に受け継がれる走りの思想を探った。