検索結果
-
(2019.1.4)
強化した足まわりや専用の内外装で独自性を表現している、ボルボのスポーティーグレード「R-DESIGN」。2017-2018のイヤーカーに輝いた人気の「XC60」にあって、遅れて販売が開始された「T6 AWD R-DESIGN」を実際に走らせ、そのレシピと味付けを確かめてみた。
-
(2019.1.4)
日産がVR技術を用いた新しいコネクテッドシステム「I2V」を発表。自車の周辺にバーチャルスペースをマッピングし、さまざまな情報をドライバーに提供するほか、仮想世界の“メタバース”からARアバターを呼び出し、一緒にドライブを楽しんだり、ガイドを依頼したりできるという。
-
(2019.1.4)
トヨタが世界最大級のエレクトロニクスとITの見本市「CES」において、新型の自動運転実験車「TRI-P4」を公開すると発表した。ベース車は現行型「レクサスLS」で、より進化を遂げたセンサーやコンピューターを搭載しているという。
-
(2019.1.4)
2019年の自動車業界はココに注目! 税率アップが不可避とされている消費税の影響や、モデルチェンジするであろう人気車種の顔ぶれなどについて、モータージャーナリストの清水草一が予想する。
-
(2019.1.4)
アメリカ西海岸に巨大ハリケーンが迫る中、財務省の施設が武装集団の襲撃に遭う。それは混乱に乗じて6億ドルの現金を強奪するという計画だった。警備担当のケーシーは、気象学者ウィルとともに、計画を阻止すべく、気象観測用の特殊車両「ドミネーター」で決死の行動にでるのだが……。
-
(2019.1.1)
謹んで新年のご祝詞を申し上げます。『webCG』は2019年も、より早く、よりわかりやすく、クルマの情報を皆さまにお届けしていきます。本年もどうか変わらぬご支援をお願いいたします。
-
(2018.12.29)
好調な販売を記録するホンダの軽自動車「Nシリーズ」。その生産を担うのが、三重県の鈴鹿製作所だ。1960年に誕生したホンダ3番目の国内工場は、「軽自動車とコンパクトカーの生産拠点」というだけにとどまらない、世界的にも重要な役割を担っていた。
-
(2018.12.29)
レクサス初のコンパクトクロスオーバー「UX」がいよいよ日本の道を走りだした。小さなSUV系のクルマがモテる今、このニューフェイスは“買い”なのか? パワーユニットや駆動方式の異なる3モデルに試乗し、その印象を報告する。
-
(2018.12.28)
魅力的なクルマが登場する映画DVDの中から、哀しき男たちの裏切りと復讐(ふくしゅう)を描いた『名もなき野良犬の輪舞』、連続殺人鬼を追う刑事を描く『ハングマン』、オーランド・ブルーム主演のアクション映画『スマート・チェイス』の新作3本と、今話題の映画にちなんで観てほしい『ウェインズ・ワールド』を紹介する。
-
(2018.12.28)
大規模なデモに揺れている花の都パリ。現場を訪れた大矢アキオは、粘着テープによって補修された、ボロボロのクルマが多いことに気付いた。これはデモによって壊されてしまったものなのだろうか。さもなければ一体!?
-
(2018.12.28)
“この連載”を読んで「ダッジ・バイパー」を買ったという御仁が出現!? 友人のマイカー選びにも気さくに協力する“敏腕カーライフアドバイザー”(自称)ことwebCGほったが、ここ2年分のバイパーの維持費とともに、近況を振り返る。
-
(2018.12.28)
レクサスブランド初となる、コンパクトクロスオーバーモデル「UX」。その開発に込めた思いを、チーフエンジニアの加古 慈さんと、デザインを取りまとめた三木鉄雄さんに語ってもらった。
-
(2018.12.28)
競技専用モデル「CRF450R」のロードバージョンとして登場した、ホンダのオフロードバイク「CRF450L」。普通の人でも楽しめる、公道も走れるモトクロッサーとして注目を集めているモデルだが、実際に走らせてみると、看過できない大きな課題を抱えていた。
-
(2018.12.28)
STIとファンとの新しいコミュニケーションの場となるべく、東京・三鷹の「STIギャラリー」がリニューアル。歴代のモータースポーツ参戦車両や優勝トロフィーなどが展示されたギャラリーの様子を、写真でリポートする。
-
(2018.12.28)
『CG』2019年2月号では、新型「BMW 3シリーズ」と「トヨタ・スープラ」を特集。『CAR GRAPHIC』のスタッフが“イヤーカー”を選ぶ「CAR GRAPHIC AWARD」にも注目!
-
(2018.12.28)
『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2018年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。
-
(2018.12.28)
初の試みとして開催された「日本バイク・オブ・ザ・イヤー」。一年間で最も優れたモーターサイクルを選ぶというこのイベントは、世のライダーのためのものなのか? その是非について識者が語る。
-
(2018.12.27)
STIが北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)で最新コンプリートカー「S209」を世界初公開すると発表した。北米市場に投入された場合、「BRZ tS」「WRX STIタイプRA」に次いで3車種目のSTIのコンプリートカーとなる。
-
(2018.12.27)
ドイツの小さな自動車メーカー「アルピナ」が生産する市販車は、年間わずか1700台ほど。今回、車名に「S」を冠した「B4ビターボ」の高性能版クーペをワインディングロードに連れ出し、21世紀になった今も変わらず貴重な存在であり続ける、その魅力を味わってみた。