検索結果
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(2018.6.21)
1989年にデビューしながら日本未導入だった「レクサスES」。7代目となって、2018年秋からようやく日本でも販売されるようになる。レクサスの主力モデルは、ハイレベルなクオリティーと快適性を持つ優等生タイプの中型FFサルーンに仕上がっていた。
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(2018.6.21)
「ルノー・トゥインゴ」に、フランスのパティスリー「ピエール・エルメ・パリ」の誕生20周年を記念した台数100台限定の特別仕様車「PH(ペーアッシュ)マカロン」が登場。専用CABANA製シートカバーや専用サイドストライプなどでドレスアップされている。
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(2018.6.21)
独フォルクスワーゲンと米フォード モーターは2018年6月19日、両社の戦略的提携に向けた覚書に署名したと発表した。商用車の共同開発など、さまざまなプロジェクトを通じて、両社の競争力強化を目指す。
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(2018.6.21)
「フェラーリ812スーパーファスト」の走りは、プロのレーシングドライバーである谷口信輝の目にどう映ったのか? 意外とも思えるその評価を、箱根のワインディングロードからお伝えする。
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(2018.6.20)
「ポルシェ・パナメーラ」に、ワゴンボディーを持つ派生モデル「スポーツツーリスモ」が登場。テストに供されたのは、最高出力550psを誇るトップパフォーマンスモデル。最高速300km/hオーバーのスペシャルなワゴンの実力とは!?
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(2018.6.20)
メルセデス・ベンツ日本は2018年6月20日、マイナーチェンジした「Sクラス クーペ」および、そのオープントップモデル「Sクラス カブリオレ」の日本導入を発表。同日、販売を開始した。
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(2018.6.20)
ホンダがF1世界選手権においてレッドブル・レーシングへパワーユニットを供給すると発表。契約期間は2019年シーズンからの2年間で、スクーデリア トロロッソと同じ仕様のパワーユニットを、同じ体制で供給するとしている。
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(2018.6.20)
スバルは2018年6月20日、SUVの新型「フォレスター」を発表した。同年7月19日に販売を開始する。通算で5代目となる新型フォレスターは、スバルの最量販車種に位置付けられているグローバルモデルである。すでに2018年5月より先行受注が開始されていた。
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(2018.6.20)
スバルのクロスオーバーSUV「フォレスター」の新型が間もなく発売される。5代目となる新型ではクルマ全体の水準が大きく引き上げられた一方で、初代からの伝統であった象徴的な装備が失われていることをご存じだろうか? 自動車ライター、大音安弘が解説する。
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(2018.6.19)
「フォルクスワーゲンup!」に伝統の高性能バージョン「GTI」が登場。初代「ゴルフGTI」に近い小柄なボディーを1リッター直3ターボで引っ張る600台の限定モデルは、ホットハッチとしてあらゆる意味で“ちょうどいい”一台に仕上がっていた。
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(2018.6.19)
清水草一の話題の連載。第95回は「モテないカーマニア、ロータリー復活を待望するの巻」。「RX-7」や「RX-8」に思いを寄せるカーマニア2人が、エンジニアを前に、突如ロータリー待望論をぶち上げる! その時、筆者は何を思ったのか?
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(2018.6.19)
FCAジャパンは2018年6月16日、「フィアット500」の限定車「Anniversario(アニベルサリオ)」を、台数400台の限定で発売した。1950年代の人気色を現代風にアレンジした、2種類の専用ボディーカラーが特徴となっている。
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(2018.6.18)
ミシュランからプレミアムコンフォートタイヤ「プライマシー4」が登場。静粛性と省燃費性能、ウエットグリップ性能の追求がなされており、特にウエットグリップ性能については、リブ形状を工夫することで、摩耗しても高い性能を発揮できるという。
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(2018.6.18)
ポルシェのスポーツカー誕生70周年を祝うラリーイベント「The Rally -Amazing Moment-」が開催された。東京・代官山T-SITEのスタートシーンを中心に、イベントの様子を参加車両とともに紹介する。
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(2018.6.18)
“ユーザーの若返り”と“日本に合ったクルマづくり”を目指し、スクラップ&ビルドの精神で開発したという15代目「トヨタ・クラウン」。発売を前にクローズドコースで試乗し、その仕上がりを確かめた。
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(2018.6.18)
スズキが、7月に発表される4代目となる新型「ジムニー/ジムニーシエラ」の一部情報を先行公開した。先祖返りしたようなクロスカントリー車然としたデザインが特徴で、中身もラダーフレームやパートタイム4WDといったメカニズムは踏襲されている。
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(2018.6.18)
2018年6月16~17日、フランスのサルトサーキットで第86回ルマン24時間レースが開催され、S.ブエミ/中嶋一貴/F.アロンソ組のNo.8 トヨタTS050 ハイブリッドが優勝した。
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(2018.6.18)
最初の問題が発覚してからすでに半年……。問題が解決しないどころか、ここにきて新たな不正まで発覚したスバルの完成検査問題。多数の不祥事が五月雨式に明るみに出た経過を振り返るとともに、経営陣の引き継ぎを間近に控えたスバルの現状を読み解く。