検索結果
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(2018.5.2)
世界に冠たる自動車大国、ドイツのタイヤブランドといえばコンチネンタルである。ヨーロッパ車を中心に、多くのモデルに純正装着される“知る人ぞ知る”ブランドの実力を、ハイパフォーマンスタイヤ「スポーツコンタクト6」で確かめた。
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(2018.5.2)
栃木県鹿沼市で開催された、クラシックカー&ヒストリックカーの走行イベント「マロニエ・オートストーリー “春”ミーティング 2018」の模様を写真で紹介する。
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(2018.5.2)
パイオニアは、「カロッツェリア・サイバーナビ」の2018年モデル「902」シリーズを発表した。ニューモデルはiPhoneやスマートフォンだけでなく、LINEとの連携により、より使い勝手が向上したという。2018年6月に発売となる予定。
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(2018.5.2)
スバルが「WRX S4/STI」に一部改良を実施。WRX S4に搭載されるアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御を改良し、衝突回避支援機能を強化した。一方WRX STIには、メーカーオプションとして新たにサンルーフが設定された。
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(2018.5.2)
スバルは、安全装備の一部仕様を変更したスポーツワゴン「レヴォーグ」を、同社の60周年を記念する特別仕様車「レヴォーグ1.6GT EyeSight Smart Edition」とあわせて2018年6月1日に発売する。
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(2018.5.2)
今日におけるバイクのトレンドといえば、スクランブラーやカフェレーサーなどに代表される“モダンクラシック”である。今回は、そんなトレンドのど真ん中を行くイタリア&イギリスの3モデルに試乗。その魅力をリポートする。
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(2018.5.1)
清水草一の話題の連載。第88回は「正しいけど欲しくないGT-R」。日本のカーマニアにとって、「GT-R」のデザインはアリなのか、ナシなのか!? 国産スポーツカーの販売状況をもとに、高価格帯モデルのトレンドを読み解く。
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(2018.5.1)
従来モデルから大幅なパワーアップと軽量化を実現した「トライアンフ・ストリートトリプル」。“ストリートファイター”の草分け的存在である3気筒ロードスターが遂げた進化に、恐ろしいまでに律義なトライアンフの“バイク造り”を感じた。
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(2018.5.1)
思いのまま、気の向くままに会場をフラフラ。自動車ジャーナリズム界の吟遊詩人・大矢アキオが、北京モーターショーの様子を写真とともにリポートする。先進性と雑ぱくさが同居する、中国のショーならではの魅力をご覧あれ!
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(2018.5.1)
『CAR GRAPHIC』6月号では、新型の「アストンマーティン・ヴァンテージ」や「フォルクスワーゲン・ポロ」を特集。次期型「トヨタ・センチュリー」のデザイナーインタビューも要チェック!
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(2018.4.30)
押しも押されもしない英国の名門、ロールス・ロイス。そのラインナップの頂点に君臨するのが、1925年からの伝統を受け継ぐハイエンドモデル「ファントム」である。8代目となる最新型の試乗を通し、このクルマだけが持ち合わせる無二の世界観に触れた。
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(2018.4.30)
2018年4月29日にバクー・シティ・サーキットで行われた、F1第4戦アゼルバイジャンGP。スタートからフェラーリのベッテルがリードする展開は、2度目のセーフティーカーを機に、大きく様変わりすることとなった。
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(2018.4.30)
富士スピードウェイにおいて、自動車体験イベント「モーターファンフェスタ2018」が開催された。貴重なスーパーカーやレーシングカーなどの展示はもちろん、サーキット走行や試乗会など、体験型のプログラムも多数用意されたイベントの様子を、写真でお届けする。
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(2018.4.30)
アストンマーティンが突如アナウンスした、新しい旗艦モデル「DBSスーパーレッジェーラ」発表の告知。「DBS」と「スーパーレッジェーラ」という、歴史的な2つの名を冠したモデルは、どのような姿で登場するのか? その歴史と最新情報から読み解く。
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(2018.4.29)
F1第4戦アゼルバイジャンGPの決勝が、2018年4月29日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキット(6.003km)を51周して行われた。最終的な順位とポイントランキングを報告する。
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(2018.4.28)
ルノーの高性能モデル「ルノースポール」にスポットを当てたファン向けの公式イベント「ルノー・スポール・ジャンボリー」が富士スピードウェイで開催された。2年ぶり、9回目となるイベント会場に集ったファンたちの、熱いルノー愛をお届けする。
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(2018.4.28)
オフロード競技をはじめとしたさまざまなモータースポーツに参戦し、ロードモデルもトガったキャラクターが目を引くKTM。しかしニューモデルの「790デューク」は、“KTMらしさ”を感じさせながらも、バイクの基本を学べる懐の深い一台に仕上がっていた。
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(2018.4.28)
今回は、ドゥカティのネイキッドモデル「モンスター797+」のほか、べスパやキムコの最新スクーターをピックアップ。オートバイの初心者にも薦められそうなこの3台、どんな走りをみせるのか?
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(2018.4.27)
ジャガーブランドの新型SUV「Eペース」は、ほかのメーカーが手がけるコンパクトSUVと何が違う? 新世代のガソリンターボエンジンを搭載する「R-DYNAMIC SE P250」に試乗して、その乗り味をチェックした。
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(2018.4.27)
世間から忘れ去られて久しい、往年のベストセラーカー「フィアット127」。ガレージで眠っていたそんな“名車”に第2の人生をもたらしたのは、アクティブに活躍する30代の若者だった。大矢アキオのリポート。