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バイク の検索結果 9ページ目

  • 2024.8.21 試乗記 後藤 武

    トライアンフ・ロケット3ストームR(6MT)【レビュー】

    量産バイクとしては世界最大の排気量を誇る、2.5リッター直列3気筒エンジンを搭載した「トライアンフ・ロケット3」。その最新モデルが「ロケット3ストーム」だ。よりパワフルに、しかも乗りやすく進化した“怪物”に、昔を知るテスターはなにを思ったか?

  • 2024.8.14 試乗記 小林 ゆき

    トライアンフ・スピード400(6MT)【レビュー】

    英国の老舗トライアンフが、満を持して投入した400ccクラスの新型エントリーモデル「スピード400」。小・中排気量セグメント進出の旗手を担う一台は、メーカーの気合が感じられる、王道のロードスポーツに仕上がっていた。

  • 2024.8.12 デイリーコラム 宮崎 正行

    バイクのAT化が加速中! ヤマハとホンダの自動変速に注目せよ

    二輪界の2大メーカーであるホンダとヤマハが立て続けに、バイクの新たな自動変速システムを発表した。四輪同様、バイクもAT化は必然か? メーカー関係者の談話も交えつつ、業界の流れについて考えた。

  • 2024.8.9 試乗記 後藤 武

    BMW R12 nineT(6MT)【レビュー】

    BMWが擁する人気の空冷ネイキッドがフルモデルチェンジ。名前も新たに「R12 nineT」となった新型は、日常でも走りを楽しめるダイナミクスの特性と、伝家の宝刀“フラットツイン”の魅力を、存分に感じさせるマシンに仕上がっていた。

  • 2024.8.8 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダが原付一種の電動二輪車をヤマハにOEM供給

    本田技研工業とヤマハ発動機は2024年8月8日、ホンダの原付一種の電動二輪車「EM1 e:」「BENLY e:Ⅰ」をベースとした日本市場向けモデルを、ヤマハにOEM供給することに合意したと発表した。

  • 2024.8.3 試乗記 青木 禎之

    ロイヤルエンフィールド・ショットガン650(6MT)【レビュー】

    ロイヤルエンフィールドから話題のニューモデル「ショットガン650」が登場! インドの巨人がリリースする“ちょっとやんちゃ”な大型ネイキッドは、クセがなくて走りが楽しい、普段の道でもワクワクさせてくれるバイクに仕上がっていた。

  • 2024.7.27 試乗記 小林 ゆき

    インディアン・スカウト クラシック リミテッド+テック(6MT)/101スカウト(6MT)【レビュー】

    インディアンの基幹モデル「スカウト」がついにフルモデルチェンジ。約10年ぶりに登場した新型は、パワフルで扱いやすく、しかもスポーティーにも走らせられるという、クルーザーの常識を覆すマシンとなっていた。名門が世に問うた力作の走りをリポートする。

  • 2024.7.26 自動車ニュース webCG 編集部

    AT限定免許でも運転可能! ヤマハがバイク用の自動トランスミッション「Y-AMT」を発表

    ヤマハがクラッチレバーやシフトペダルを廃した新開発の自動トランスミッション「Y-AMT」を発表。AT限定免許でも運転が可能となる点や、バイクが自動でギアを選ぶ「ATモード」が設定される点が特徴で、まずはネイキッドスポーツの「MT-09」から搭載される。

  • 2024.7.26 自動車ニュース webCG 編集部

    ロイヤルエンフィールドが新型バイク「ゲリラ450」発表 スリムで軽快なネイキッドスポーツ

    ロイヤルエンフィールドが、新型モーターサイクル「ゲリラ450」を発表。スリムな車体に排気量452ccの水冷単気筒エンジンを搭載したネイキッドスポーツモデルで、高いスポーツ性と日常的な扱いやすさ、快適性を高い次元でバランスさせているという。

  • 2024.7.21 試乗記 後藤 武

    BMW CE 02(RWD)【レビュー】

    四輪と比べて“電動化”が遅れ気味なバイクのかいわいだが、そんななかでEVに注力しているのがBMWだ。彼らの電動ラインナップから、都市部での新たなモビリティーのかたちを提案する最新モデル「CE 02」を都内でインプレッションしてみることにした。

  • 2024.7.11 自動車ニュース 堀田 剛資

    完全新設計のアメリカンクルーザー 新型「インディアン・スカウト」登場

    ポラリス ジャパンが新型「インディアン・スカウト」を日本初公開。クルーザータイプのモーターサイクルで、従来型よりフレームもエンジンも刷新。より高い操縦性や快適性と、力強い走りを実現しているという。価格は196万円から268万円。

  • 2024.7.10 自動車ニュース webCG 編集部

    モト・グッツィの新型アドベンチャーバイク「ステルビオ」登場

    ピアッジオグループジャパンは2024年7月10日、モト・グッツィのアドベンチャーバイク「ステルビオ」の国内導入を発表。同日、注文の受け付けを開始した。デリバリーの開始時期は、同年8月になる見込み。

  • 2024.7.10 自動車ニュース webCG 編集部

    MVアグスタが500台限定の特別モデル「スーパーベローチェ1000セリエオロ」を発表

    伊MVアグスタが500台限定のスペシャルモデル「スーパーベローチェ1000セリエオロ」を発表した。空力ウイングを備えた専用デザインのボディーに、最高出力208PSを発生する1リッター4気筒エンジンを搭載。製造はすべてが職人の手作業で行われる。

  • 2024.7.5 デイリーコラム 森口 将之

    ホンダが50ccバイクの生産を終了? 私たちの“生活の足”はこれからどうなるのか

    ホンダが50ccバイクを生産終了するとのニュースが報じられた。排ガス規制の強化もあって、原付一種を取り巻く環境は厳しさを増す一方だが、では50ccバイクの次に“生活の足”となる存在はなんなのか? 未来のミニマルなモビリティーについて考えた。

  • 2024.6.30 試乗記 田村 十七男

    ロイヤルエンフィールド・ブリット350(5MT)【レビュー】

    ロイヤルエンフィールド伝統のモーターサイクルが、最新(?)の空冷単気筒エンジンを得て復活。90年を超える歴史を今日に伝える「ブリット350」は、この上なくクラシックでスタンダードな走りと装いの一台だった。

  • 2024.6.26 自動車ニュース webCG 編集部

    ロイヤルエンフィールドから650ccクラスの新型バイク「ショットガン650」登場

    ロイヤルエンフィールドが、650ccクラスの新型モーターサイクル「ショットガン650」を2024年8月下旬に発売する。クルーザーをベースにロードスポーツに仕立てたようなカスタムスタイルが特徴のモデルで、価格は97万4600円から101万5300円となっている。

  • 2024.6.16 試乗記 田村 十七男

    KTM 990デューク(6MT)【レビュー】

    KTMからリッタークラスの新型ロードスポーツ「990デューク」が登場。軽快なフットワークと独創のデザインを併せ持つモーターサイクルは、自称“古いオートバイ乗り”の目にどう映るのか。オーストリアから届けられるアバンギャルドな一台に触れた。

  • 2024.6.10 試乗記 佐川 健太郎(ケニー佐川)

    MVアグスタ・エンデューロ ベローチェ(6MT)【海外試乗記】

    MVアグスタからアドベンチャーモデル「エンデューロ ベローチェ」が登場。“イタリアの宝石”とも称される彼らのニューモデルは、既存のマシンとはどこが違い、このジャンルに新風を巻き起こす存在となり得るのか? イタリアからケニー佐川が報告する。

  • 2024.6.2 試乗記 河野 正士

    インディアン101スカウト(6MT)【海外試乗記】

    アメリカンモーターサイクルの名門、インディアンの中核モデル「スカウト」シリーズが、いよいよフルモデルチェンジ。ワインディングも楽しめる“走りのクルーザー”のなかから、最上級モデル「101(ワンオーワン)スカウト」に試乗した。

  • 2024.5.29 自動車ニュース webCG 編集部

    ピーシーアイが新型「ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ」の販売を開始

    ピーシーアイが新型「ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ」を2024年7月18日に発売する。オン/オフ両方の走りを追求したミドルクラスのアドベンチャーモデルで、従来モデルから車体もエンジンも刷新されている。価格は88万~89万9800円。

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