マツダ の検索結果 27ページ目
-
2017.9.14 画像・写真 webCG 編集部
マツダCX-8 XDプロアクティブ
マツダが3列シートを持つ新型SUV「CX-8」を発表した。日本におけるマツダのフラッグシップSUVであり、ミニバン市場からの撤退を発表したマツダにとって、多人数乗車のニーズを一身に担うモデルとなる。マツダ初の3列シートSUVの姿を写真で紹介する。
-
2017.9.14 画像・写真 webCG 編集部
マツダCX-8 XD Lパッケージ
ナッパレザーのシートや本杢(ほんもく)の装飾パネル、2列目シートのセンターコンソールボックスなどで上質感を表現。「マツダCX-8」の上級グレード「XD Lパッケージ」のディテールを、写真でリポートする。
-
2017.9.13 デイリーコラム 藤沢 勝
ロードスターアンバサダーが語る
初代「ロードスター」をマツダが自らレストアする理由とは?まもなく始まる初代「ロードスター」レストアプロジェクト。しかし、マツダが自ら手がけるのはなぜなのか? 「ND」型の開発主査にして現在はロードスターアンバサダーを務める山本修弘氏にお話を伺った。
-
2017.9.12 エッセイ 生方 聡
第434回:2030年も内燃機関は健在!?
マツダ・技術開発長期ビジョン説明会の会場からマツダが2030年を見据えた技術開発長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言 2030」を発表。その目玉である次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブX)」の仕組みを、生方 聡が解説する。
-
2017.9.7 エッセイ 渡辺 敏史
第433回:ガソリンとディーゼルの“いいとこ取り”を目指す
マツダの新しい内燃機関「SKYACTIV-X」搭載車に試乗マツダの次世代エンジン「スカイアクティブX」を搭載したテスト車両が、早くもわれわれの目の前に現れた。未体験の自己着火型ガソリンエンジンがもたらす走りとは、いかなるものなのか? ドイツから試乗リポートをお届けする。
-
2017.9.7 自動車ヒストリー 鈴木 真人
第6回:1989年という特異点
日本車が世界の頂点に立ったヴィンテージイヤー「日産スカイラインGT-R」に「ユーノス・ロードスター」「トヨタ・セルシオ」。自動車史に名を残すこれらの名車は、いずれも1989年に誕生している。それぞれのモデルのエピソードを通し、この年がいかにして「日本車のヴィンテージイヤー」となったかを振り返る。
-
2017.8.30 試乗記 高平 高輝
マツダCX-3 20Sプロアクティブ(FF/6AT)【試乗記】
これまでディーゼル専用だった「マツダCX-3」にガソリンエンジン搭載車が登場した。それに加えて、「WLTC」燃費モードの認可をいち早く取得するなど、最近のマツダは話題に事欠かない。「20Sプロアクティブ」グレードに試乗した。
-
2017.8.24 自動車ニュース webCG 編集部
「マツダ・アクセラ」の先進安全装備が充実
マツダは2017年8月24日、「アクセラ」の装備・仕様を変更したと発表した。同日、予約の受け付けを開始し、同年9月21日に発売する。
-
2017.8.10 試乗記 高平 高輝
マツダCX-5 XD Lパッケージ/CX-5 25S Lパッケージ【試乗記】
いい車とはなんだろう? その答えを見つけたければ、一気に遠くまで走ってみるといい。今回のロングドライブの相棒は「マツダCX-5」。名古屋をスタートして東海北陸道を北上し、和倉温泉を目指す300km余りの道のりで、同車とじっくり対話してみた。
-
2017.8.8 自動車ニュース webCG 編集部
マツダ、自己着火型ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」の実用化を宣言
マツダは2017年8月8日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を発表。その実現に向けて、次世代エンジン「SKYACTIV-X」を含めた次世代技術を、2019年から展開することを明らかにした。
-
2017.8.5 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2017」の会場から(マツダ)
歴代のロータリーエンジン搭載車や、2018年にレストアサービスが始まる初代「ロードスター」を展示。自動車イベント「オートモビル カウンシル2017」における、マツダブースの様子を写真で紹介する。
-
2017.8.4 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタとマツダが資本業務提携を締結
トヨタとマツダが資本業務提携について合意したと発表した。米国での完成車の生産合弁会社設立や、電気自動車の共同技術開発などに加え、たがいの株式(総額500億円)を持ち合うことについても合意がなされている。
-
2017.8.4 自動車ニュース 鈴木 ケンイチ
【オートモビル カウンシル2017】マツダはロータリーエンジン50年の歴史を紹介
マツダは、2017年8月4日に開幕した自動車イベント「オートモビル カウンシル 2017」において、同社が開発したロータリーエンジン搭載車の歴史を振り返る展示を行った。
-
2017.8.3 自動車ニュース webCG 編集部
マツダが「CX-5」と「アテンザ」の安全装備を強化
マツダが「CX-5」と「アテンザ」の安全装備を強化。ハイビームアシスト機能付きのヘッドランプや車線逸脱警報システム、車線変更時やバックで駐車枠から出るときに機能する、後方警戒警報機能などを全グレード標準装備とした。
-
2017.7.25 自動車ニュース webCG 編集部
マツダが新型クロスオーバー「CX-8」の外観を公開
マツダは2017年7月25日、年内に発売予定の新型3列シート・クロスオーバーSUV「CX-8」の外観を一部公開した。マツダらしい走りやデザイン・質感を備えながら、3列目まで大人がしっかり座れるパッケージングを実現したという。
-
2017.7.6 自動車ニュース webCG 編集部
マツダがAUTOMOBILE COUNCIL 2017の出展概要を発表
マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」の出展概要を発表。今回のテーマは「飽くなき挑戦の歴史 -ロータリーエンジン誕生50周年-」というもので、レースカー「787B」を含む、歴代のロータリーエンジン搭載車が展示されるという。
-
2017.6.28 自動車ニュース webCG 編集部
ガソリンエンジン搭載の「マツダCX-3」発売
マツダは2017年6月28日、クロスオーバーモデル「CX-3」の一部仕様を変更するとともにガソリンエンジン搭載車を追加設定すると発表した。ディーゼル車は6月29日に販売開始。ガソリン車は6月29日から予約を受け付け、7月27日に発売する。
-
2017.4.28 自動車ニュース webCG 編集部
マツダ、新型SUVの「CX-8」を2017年内に日本で発売
マツダが3列シートの新型SUV「CX-8」を2017年内に日本で発売すると発表した。国内向けSUV製品群の最上級モデルとなる予定で、エンジンには2.2リッター直4ディーゼルターボを採用。価格は300万円台の前半からとアナウンスされている。
-
2017.4.22 エッセイ 大久保 史子
第405回:スーザン史子がおばあちゃんに!?
マツダ安全取材会に参加して昨今話題に上ることの多い先進安全装備だが、試してみる機会は少ない。機器を信用してはいても、実際に衝突(のふり)をさせたり、誤発進(のふり)を試みるのは勇気のいることだ。そこでマツダが「ウチの自慢の装備でぜひ」と持ち上がったのが、今回の「マツダ安全取材会」。その一部始終をリポート。