電気自動車(EV) の検索結果
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2026.7.17 デイリーコラム 佐野 弘宗
新型「アルピーヌA110」はどんなクルマに? グッドウッドを駆けたテストカーから読み解く
アルピーヌが次期型「A110」を示唆する「A110フューチャー」を初公開。グッドウッドで走る姿を披露した。そこから分かる未来のA110の姿とは? 電動化がアナウンスされているが、エンジン車の設定はあるのか? 公式発表とテストカーの姿から深掘りする。
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2026.7.16 自動車ニュース webCG 編集部
ジャガー・ランドローバーが「レンジローバー・スポーツ」のEVモデルを発表
英ジャガー・ランドローバーが「レンジローバー・スポーツ」の新型電気自動車「レンジローバー・スポーツ エレクトリック」を世界初公開。「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」でデモ走行を披露した。車両の詳細は2026年後半に発表される予定だ。
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2026.7.15 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが「シーライオン7」の仕様を変更 国内累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売
BYDが電気自動車「シーライオン7」の仕様を変更。リアトノカバーを標準で装備し、助手席側サイドミラーの可動域を最適化するなどの改良を実施した。同時に価格も改定し、3万3000円の値上げを実施。累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売した。
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2026.7.15 試乗記 渡辺 敏史
ポルシェ・カイエン ターボ エレクトリック(4WD)【試乗記】
ポルシェ最新の電動ハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」。そのラインナップのなかでも、最高峰に位置するのが「カイエン ターボ エレクトリック」だ。最高出力1156PS、最大トルク1500N・mという、とてつもないパフォーマンスの一端に触れた。
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2026.7.6 自動車ニュース webCG 編集部
ポルシェが「カイエン エレクトリック」を日本初公開 2026年9月2日の納車開始を発表
ポルシェが新型のハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」を日本初公開。イベントには日本法人のブッシュマン社長も登壇し、2026年9月2日の納車開始を発表するとともに、「ポルシェは日本で最も魅力的なスポーツカーブランドになる」と表明した。
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2026.7.2 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが5代目となる新型「X5」を発表 初の電気自動車「iX5」もラインナップ
BMWがプレミアムSUVの新型「X5」を発表。5世代目のモデルにあたり、ガソリン/ディーゼルエンジンを搭載したハイブリッド車に加え、初の電気自動車「iX5」も設定される。「iX3」譲りの内外装デザインや、最新の操作インターフェイスも特徴として挙げられる。
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2026.7.1 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第118回:デザイン目線で大総括! 2026年上半期のニューモデル ―「マツダCX-5」「ホンダ・スーパーONE」編―
例年同様、さまざまなニューモデルが登場した2026年の上半期。クルマ好きの注目を集めた新型車の数々を、カーデザインの視点で振り返ってみよう。まずは、一見キープコンセプトに見える新型「マツダCX-5」と、古くて新しい「ホンダ・スーパーONE」から!
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2026.6.24 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?―
「フェラーリ・ルーチェ」に「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」と、立て続けにデビューしては物議を醸す電気自動車のスーパースポーツ。その造形美が理解されないのは、私たちが既存の価値観にとらわれているからなのか? カーデザインの識者と考えた。
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2026.6.18 エッセイ 大矢 アキオ
第966回:フェラーリ・ルーチェ 地元イタリアで一般人はこう見た&大矢的こころ
その斬新すぎるデザインで物議を醸している、フェラーリ初の量産電気自動車「ルーチェ」。このクルマは、おひざ元のイタリアではどのように受け止められているのか? かの地において自動車史と自動車文化をつぶさに見てきた大矢アキオがリポートする。
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2026.6.15 試乗記 新井 一樹
ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】
ホンダからアグレッシブなキャラクターの新型電気自動車(BEV)「スーパーONE」が登場。往年の「シティ ターボII」を思わせるコンパクトなBEVは、先達(せんだつ)に負けない刺激を持ち合わせているのか? 気になる走りを、箱根のワインディングロードで確かめた。
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2026.6.12 デイリーコラム 生方 聡
ここがヘンだよCEV補助金! ―電気自動車のヘビーユーザーが不透明な補助金制度に物申す―
普通車の「ホンダ・スーパーONE」は130万円で、軽自動車の「N-ONE e:」は58万円。ジープやテスラは120万円超なのに、BYDはたったの15万円! CEV補助金の支給額は、いったいどうやって決まるのか? EVのヘビーユーザーが、不透明な制度に苦言を呈す。
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2026.6.9 試乗記 嶋田 智之
スバル・トレイルシーカーET-HS(4WD)【試乗記】
スバルから電気自動車(BEV)の第2弾モデルである「トレイルシーカー」が登場。ルーフの長いステーションワゴンスタイルのクロスオーバーという、いかにもスバルらしいBEVは、機能的で快適で、走らせても楽しい万能なマシンに仕上がっていた。
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2026.5.29 試乗記 今尾 直樹
キャデラック・リリックV(4WD)【試乗記】
キャデラック初の電気自動車(BEV)「リリック」に、最高出力646PSのハイパフォーマンスモデル「リリックV」が登場。“ブランド史上最速”をうたう豪速SUVだが、実際に乗ってみると、高い動力性能がもたらすゆとりや心地よさにも魅力を感じる一台となっていた。
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2026.5.28 自動車ニュース webCG 編集部
DSオートモビルから新たな旗艦モデル「DS N°8」登場
ステランティス ジャパンが新型車「DS N°8」を発売。DSオートモビルの新たなフラッグシップモデルで、フランスでは大統領専用車としても採用されるラグジュアリーなBEVだ。航続距離はWLTCモードで750km。最大で出力160kWの急速充電に対応している。
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2026.5.28 試乗記 清水 草一
DS N°8エトワールAWD(4WD)【試乗記】
前衛を身上とするフランスのラグジュアリーブランド、DSオートモビルから、新たなハイエンドモデル「DS N°8(ナンバーエイト)」が登場。当代屈指の性能を誇る電気自動車であり、かの地では大統領専用車にも選ばれる一台の、独創の魅力に触れた。
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2026.5.25 試乗記 山田 弘樹
アウディQ6スポーツバックe-tronクワトロ アドバンスト(4WD)【試乗記】
アウディの電気自動車(BEV)「Q6スポーツバックe-tron」で、東京・渋谷と静岡・裾野を往復。雨のなかでエアコンを効かせ、高速や峠道を遠慮なく走らせるハードユースに、最新のBEVはどう応えてくれたのか? そこで感じた“本音”をリポートする。
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2026.5.20 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第113回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(後編) ―「Honda 0」と「アフィーラ」の断捨離で見えてくる未来―
「Honda 0」の計画縮小と「アフィーラ」の開発中止で、すっかりネガティブな印象がついてしまったホンダデザイン。彼らの未来に再生の曙光はあるのか? というか、そもそもホンダ車のデザインって本当に迷走しているの? カーデザインの専門家と考えた。
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2026.5.9 試乗記 玉川 ニコ
スズキeビターラZ(FWD)【試乗記】
スズキが満を持して投入した、コンパクトSUVタイプの新型電気自動車(BEV)「eビターラ」に試乗。スズキの将来を占う量販BEVの第1弾は、「よいものを手ごろな価格で」という彼らのポリシーにたがわぬ一台に仕上がっていた。
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2026.5.6 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第111回:新型BMW i3(後編) ―BMWの挑戦が浮き彫りにした、BEVセダンのデザイン的課題―
BMWが発表した新型「i3」は、スポーツセダンの世界的ベンチマーク「3シリーズ」の電気自動車(BEV)版ともいうべきモデルだ。彼らが思い描く、BEV時代のセダンの在り方とは? そこから浮かび上がる、未来のセダンの課題とは? カーデザインの識者と考えた。
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2026.5.1 デイリーコラム 堀田 剛資
世紀の英断か 狂気の博打か 「日産サクラ」の値下げに踏み切った日産の決断を考える
日産の軽乗用電気自動車「サクラ」が、180kmの航続距離はそのままに値下げを断行! デビューから4年がたつというのに、性能はそのままで大丈夫? お手ごろ価格というだけでお客は戻ってくるのか? 電気自動車のパイオニアが下した、決断の成否を考える。