電気自動車(EV) の検索結果
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2026.8.24 試乗記 渡辺 敏史
スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】
スズキが満を持して世に問う、軽規格の新型電気自動車「eスカイ」。軽乗用車の本質である、生活の足としてのちょうどよい性能を追求したという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 2026年秋の正式発表を前に、プロトタイプモデルに試乗した。
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2026.8.24 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが「eスカイ」を発表 日常の足としての使いやすさを追求した軽乗用EVの第1弾
スズキが軽乗用EVの第1弾「eスカイ」を発表。日常の足である、軽自動車としての機能性を追求したハイトワゴン型の軽EVで、97Wh/kmという優れた電費により、310kmの一充電走行距離を実現。取り回しのしやすさや運転のしやすさにも配慮がなされている。
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2026.8.22 試乗記 佐野 弘宗
DS N°8エトワールAWD(4WD)
DSオートモビルから登場した、新時代の旗艦モデル「N°8」。完全新設計のシャシーにアクティブサスペンションを組み合わせた電気自動車(BEV)は、往年の“ハイドロ”を思わせる乗り味と人車一体の走りを備えた、稀有(けう)なサルーンに仕上がっていた。
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2026.8.21 デイリーコラム 渡辺 敏史
これは“ヨーロッパ版軽自動車”か? 欧州の新自動車規格「M1E」とニッポンの軽の可能性
欧州で検討されている、新たな小型電気自動車(BEV)規格「M1E」。手ごろなBEVの普及と域内自動車産業の保護を目的としたこの規格は、軽自動車という独自の小型車を育んできた日本にとってもチャンスとなるのか? 新たな自動車規格の展望と可能性を考察する。
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2026.8.17 自動車ニュース webCG 編集部
三菱がオーストラリアとニュージーランドに新型EVを投入
三菱が、オーストラリアとニュージーランドに新型電気自動車「ASX VR-e」を導入すると発表した。台湾の鴻海精密工業のグループ傘下にある鴻華先進科技からOEM供給されるコンパクトSUVで、2026年内の導入を予定している。
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2026.8.10 試乗記 藤野 太一
テスラ・モデルY Lプレミアム(4WD)【試乗記】
日本でも好評を博す、テスラのSUVタイプの電気自動車「モデルY」。その6人乗り・ロングボディー仕様が「モデルY L」だ。実際に機能性や走りに触れてみると、決して「補助金頼み」とは言えない、同車の人気の理由が分かってきた。
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2026.8.7 デイリーコラム 工藤 貴宏
日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃
BYDが新型軽EV「ラッコ」を日本に導入! 軽スーパーハイトワゴンという人気ジャンル初のEVが、日本ではなく中国のメーカーから出てきたことを、私たちはどう考えるべきなのか。コスパの話にとどまらない、BYDラッコの真の衝撃について考えた。
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2026.8.3 試乗記 清水 草一
MINIクーパーSEポール・スミスエディション(FWD)【試乗記】
人気のプレミアムコンパクト「MINI」に、特別なデザインが魅力の「ポール・スミスエディション」が登場。著名なファッションブランドがコーディネートしたMINIは、クルマに疎い人も、ブランドに疎い人も魅了する、説得力のある装いの一台に仕上がっていた。
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2026.7.29 試乗記 藤野 太一
ポルシェ・マカンGTS(4WD)【試乗記】
ポルシェの擁する電動のハイパフォーマンスSUV「マカン エレクトリック」に、さらに走りを磨いた「GTS」が登場。エンジンを積まない電気自動車でも、ポルシェならでは、GTSシリーズならではの走りは楽しめるものなのか? 雨のなかの試乗を通して確かめた。
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2026.7.23 画像・写真 堀田 剛資
新型「BMW iX3」
いよいよ日本でも販売が開始された、新型「BMW iX3」。BMWの新時代を告げる「ノイエクラッセ」シリーズの第1弾は、どのような姿をしているのか。航続距離906km(WLTCモード)という性能を誇る、最新鋭の電気自動車を写真で紹介する。
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2026.7.22 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが新型「iX3」を日本に導入 一充電走行距離906kmを実現する最新鋭の電気自動車
BMWジャパンが新型「iX3」を発売した。SUVタイプの電気自動車で、容量109.1kWhのバッテリーによりWLTCモードで906kmの一充電走行距離を実現。130km/hまでの車速で使用可能なハンズオフ走行支援機能を搭載するなど、機能・装備も最新鋭のものとなっている。
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2026.7.17 デイリーコラム 佐野 弘宗
新型「アルピーヌA110」はどんなクルマに? グッドウッドを駆けたテストカーから読み解く
アルピーヌが次期型「A110」を示唆する「A110フューチャー」を初公開。グッドウッドで走る姿を披露した。そこから分かる未来のA110の姿とは? 電動化がアナウンスされているが、エンジン車の設定はあるのか? 公式発表とテストカーの姿から深掘りする。
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2026.7.16 自動車ニュース webCG 編集部
ジャガー・ランドローバーが「レンジローバー・スポーツ」のEVモデルを発表
英ジャガー・ランドローバーが「レンジローバー・スポーツ」の新型電気自動車「レンジローバー・スポーツ エレクトリック」を世界初公開。「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」でデモ走行を披露した。車両の詳細は2026年後半に発表される予定だ。
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2026.7.15 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが「シーライオン7」の仕様を変更 国内累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売
BYDが電気自動車「シーライオン7」の仕様を変更。リアトノカバーを標準で装備し、助手席側サイドミラーの可動域を最適化するなどの改良を実施した。同時に価格も改定し、3万3000円の値上げを実施。累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売した。
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2026.7.15 試乗記 渡辺 敏史
ポルシェ・カイエン ターボ エレクトリック(4WD)【試乗記】
ポルシェ最新の電動ハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」。そのラインナップのなかでも、最高峰に位置するのが「カイエン ターボ エレクトリック」だ。最高出力1156PS、最大トルク1500N・mという、とてつもないパフォーマンスの一端に触れた。
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2026.7.6 自動車ニュース webCG 編集部
ポルシェが「カイエン エレクトリック」を日本初公開 2026年9月2日の納車開始を発表
ポルシェが新型のハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」を日本初公開。イベントには日本法人のブッシュマン社長も登壇し、2026年9月2日の納車開始を発表するとともに、「ポルシェは日本で最も魅力的なスポーツカーブランドになる」と表明した。
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2026.7.2 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが5代目となる新型「X5」を発表 初の電気自動車「iX5」もラインナップ
BMWがプレミアムSUVの新型「X5」を発表。5世代目のモデルにあたり、ガソリン/ディーゼルエンジンを搭載したハイブリッド車に加え、初の電気自動車「iX5」も設定される。「iX3」譲りの内外装デザインや、最新の操作インターフェイスも特徴として挙げられる。
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2026.7.1 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第118回:デザイン目線で大総括! 2026年上半期のニューモデル ―「マツダCX-5」「ホンダ・スーパーONE」編―
例年同様、さまざまなニューモデルが登場した2026年の上半期。クルマ好きの注目を集めた新型車の数々を、カーデザインの視点で振り返ってみよう。まずは、一見キープコンセプトに見える新型「マツダCX-5」と、古くて新しい「ホンダ・スーパーONE」から!
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2026.6.24 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?―
「フェラーリ・ルーチェ」に「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」と、立て続けにデビューしては物議を醸す電気自動車のスーパースポーツ。その造形美が理解されないのは、私たちが既存の価値観にとらわれているからなのか? カーデザインの識者と考えた。
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2026.6.18 エッセイ 大矢 アキオ
第966回:フェラーリ・ルーチェ 地元イタリアで一般人はこう見た&大矢的こころ
その斬新すぎるデザインで物議を醸している、フェラーリ初の量産電気自動車「ルーチェ」。このクルマは、おひざ元のイタリアではどのように受け止められているのか? かの地において自動車史と自動車文化をつぶさに見てきた大矢アキオがリポートする。