ローバーからトヨタにエンジン変更、“新生”「ロータス・エリーゼS」発売』の記事ページへ戻る
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • ロータス・エリーゼ スプリント220(MR/6MT)【試乗記】 2018.5.19 試乗記 ロータスの軽量スポーツカー「エリーゼ」に、さらなる軽量化によって運動性能を高めた「スプリント」シリーズが登場。ファンにとって懐かしいモデル名をよみがえらせた新グレードは、どのような走りを見せるのか? 過給機付きの「スプリント220」で確かめた。
  • ポルシェ718スパイダー(MR/6MT)/718ケイマンGT4(MR/6MT)【海外試乗記】 2019.8.5 試乗記 オープントップの「718スパイダー」とクローズドボディーの「718ケイマンGT4」。“ミドシップ・ポルシェ”のトップに君臨する2モデルが新型になって帰ってきた。果たして、その仕上がりは? イギリスからの第一報。
  • ロータス・エキシージ スポーツ410(MR/6MT)【試乗記】 2019.7.5 試乗記 過給機付きの3.5リッターV6エンジンを搭載した「ロータス・エキシージ」の最新モデル「スポーツ410」。7年にわたり連綿と施されてきた改良は、このクルマにどのような進化をもたらしたのか? 卓越した走行安定性と洗練されたエンジンの妙味を堪能した。
  • ロータス・エヴォーラGT410スポーツ(MR/6MT)【試乗記】 2018.10.18 試乗記 416psのハイチューンエンジンと専用の空力デバイスを備えた「ロータス・エヴォーラGT410スポーツ」。ラインナップの隙間を埋めるエヴォーラの高性能グレードは、ベース車の美点を損なうことなく走りを高めた、絶妙な一台に仕上がっていた。
  • 「ロータス・エリーゼ」に“F1カラー”の高性能モデル 2018.10.18 自動車ニュース 「ロータス・エリーゼ」に20台の限定モデル「エリーゼ カップ250 GPエディション」が登場。日本未導入の高性能モデル「カップ250」をベースに、往年のF1マシンを思わせるブラックとゴールドのカラーリングを施している。
ホームへ戻る