-
1/13スズキの新型車「ビターラ ブレッツァ」と筆者(中央)。
-
2/13ヒュンダイが出展したSUVタイプのグローバルモデル「ツーソン」。
-
3/13コンパクトSUVのコンセプトモデル「HND-14カルリーノ」。
-
4/13優遇税制が適用される4m以下のクラスにフォルクスワーゲンが投入した新型セダン「アメオ」。
-
5/13「アメオ」はフォルクスワーゲンにとって初のインド専用モデルとなる。
-
6/13トヨタの新型ミニバン「イノーバ クリスタ」のインテリア。
-
7/13「スズキ・ヴィターラ ブレッツァ」のインストゥルメントパネルまわり。
-
8/13ヒュンダイのコンパクトカー「グランドi10」。
-
9/13「グランドi10」のインストゥルメントパネルまわり。
-
10/13インド・カー・オブ・ザ・イヤー2016に輝いたSUVの「ヒュンダイ・クレタ」。ヒュンダイは3年連続での受賞となった。
-
11/13マルチ・スズキ・インディア副社長の蓮池利昭氏(写真右)。左隣は「ビターラ ブレッツァ」のチーフエンジニアを務めたラーマンさん。
-
12/13スズキはインドで新しい取り組みにも挑戦。今回のショーでは、新たに高級車専門のディーラー「ネクサ」の設立を発表した。
-
13/13移動中のクルマの車窓から、混雑する道路の様子を撮影。2015年現在のインドの自動車市場規模は、乗用車が280万台弱、四輪車全体では340万台強となっている。

小沢 コージ
神奈川県横浜市出身。某私立大学を卒業し、某自動車メーカーに就職。半年後に辞め、自動車専門誌『NAVI』の編集部員を経て、現在フリーの自動車ジャーナリストとして活躍中。ロンドン五輪で好成績をあげた「トビウオジャパン」27人が語る『つながる心 ひとりじゃない、チームだから戦えた』(集英社)に携わる。 YouTubeチャンネル『小沢コージのKozziTV』
小沢コージの勢いまかせ!! リターンズの新着記事
-
第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃 2026.4.18 小沢コージがインドへ。日本の自動車ファンにとってインドといえばスズキのイメージだが、実はスズキは現在、インドへの大型投資の真っ最中だ。なぜスズキはインドでこれほどまでに愛されるのか。最新工場を見学して考えた。
-
第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く 2026.3.23 航続距離が伸びたり走りの質がよくなったりで話題の3代目「日産リーフ」だが、本当に見るべき点はそこにあらず。小沢コージが開発エンジニアを直撃し、ジミだけど大きな進化や、言われなかったら気づかないような改良点などを聞いてきました。
-
第55回:続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか? 2026.2.3 2026年の発売に向けて着々と開発が進められている「BYDラッコ」。日本の軽自動車関係者を震え上がらせている中国発の軽スーパーハイト電気自動車だが、ついに大まかな航続可能距離が判明した。「これは事件だ!」ということで小沢コージが開発関係者を再直撃!
-
第54回:18年目の大改良! 奇跡の不老不死ミニバン「デリカD:5」のナゾ 2026.1.11 三菱のオールラウンドミニバン「デリカD:5」が2025年末にまたも大幅改良を敢行。しかもモデルライフが10年をとっくに過ぎた2024年に過去最高の台数が販売されたというのだから、いったい現場で何が起きているのか。小沢コージが開発者を直撃!
-
第53回:失敗できない新型「CX-5」 勝手な心配を全部聞き尽くす!(後編) 2025.12.20 小沢コージによる新型「マツダCX-5」の開発主査へのインタビュー(後編)。賛否両論のタッチ操作主体のインストゥルメントパネルや気になる価格、「CX-60」との微妙な関係について鋭く切り込みました。
新着記事
-
NEW
ホンダ・シビックe:HEV RS プロトタイプ(FF)【試乗記】
2026.4.23試乗記一部情報が先行公開され、正式な発表・発売を2026年6月に控えた「ホンダ・シビックe:HEV RS」のプロトタイプにクローズドコースで試乗。2ドアクーペ「プレリュード」と同じ制御技術「ホンダS+シフト」が移植された、新たな2ペダルハイブリッドスポーツの走りやいかに。 -
NEW
第958回:欧州BEVのゲームチェンジャー? 「ルノー・トゥインゴE-Tech」と初対面
2026.4.23マッキナ あらモーダ!いよいよ欧州で販売が開始された、新型「ルノー・トゥインゴ」。初代を思わせるデザインをまとい、電気自動車のみのラインナップとなって現れた4代目は、マーケットの勢力図を変える一台となり得るのか? 欧州在住の大矢アキオが、実車に触れての心象を語る。 -
NEW
MPVの新たなベンチマークか? メルセデス・ベンツの新型電動ミニバン「VLE」を分析する
2026.4.23デイリーコラムBEV専用のモジュール式プラットフォーム「VAN.EA」を初採用したメルセデス・ベンツの電動ミニバン「VLE」が2026年3月に発表された。日本導入が期待され、700kmの一充電走行距離をうたう最新MPVの特徴と開発の狙いを探る。 -
NEW
ディフェンダーのブランドアンバサダー就任発表会の会場から
2026.4.22画像・写真俳優・岡田准一がディフェンダーのブランドアンバサダーに就任。その発表会が、東京都内で開催された。話題のディフェンダー2026年モデルも展示された、会場の様子を写真で紹介する。 -
第868回:ウエット路面での実力は? ブリヂストンの新スタンダードタイヤ「フィネッサ」を試す
2026.4.22エディターから一言2026年1月に発表されたブリヂストンの「FINESSA(フィネッサ)」は、次世代の商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を搭載する最新のスタンダードタイヤだ。ドライ路面での試走報告に続き、今回は自慢のウエット性能をクローズドコースで確かめた。 -
日産アリアB9 e-4ORCE(4WD)【試乗記】
2026.4.22試乗記「日産アリア」のマイナーチェンジモデルが登場。ご覧のとおりフロントマスクが変わったほか、インフォテインメントシステムも刷新。さらに駆動用電池の温度管理システムが強化されるなど、見どころは盛りだくさんだ。400km余りをドライブした印象を報告する。